陸マイラー ピピノブのANAのマイルで旅ブログ

陸マイラー ピピノブのANAのマイルで旅ブログ

陸マイラーのピピノブが、貯めたマイルで世界中を旅するブログです!ANAマイルの貯め方・使い方を中心に、海外旅行記、ホテル宿泊記、SFC修行記などをお届けしています!


< 旅好き&陸マイラー注目記事! >

SPGアメックスとANAマイルで格安で豪華なハワイ旅行を実現!

アメックスゴールドが年会費無料&30,000ボーナスポイント!

ポイントサイトの入会はここからがお得!入会特典ランキング!

スポンサーリンク

メルカリの招待コードで300円ゲットしよう!使い方から、手数料、送料まで解説!

f:id:pipinobu:20160903085551p:plain

 

メルカリの招待コードで300円ゲットしよう!使い方から、手数料、送料まで解説!

今回は、メルカリの使い方から招待コード(クーポン)、出品の仕方、手数料から送料まで、まるまるっとご紹介します。また、取引実績、買取評者との見積もり比較の結果まで公開しちゃいます。

私もメルカリを使い始めてからまだ2週間ですが、終始匿名でやり取りでき、トラブル回避に考慮した、とっても便利で安全なシステムだというように感じています。すっかりメルカリの虜で、家中の不用品を片っ端から出品し始めていますよ。(^_^;)

 

<目次>

 

 

メルカリとは?

メルカリはスマホ用のフリマアプリです。

 

メルカリという会社が運営しています。以下はWikipediaからの抜粋になりますが「メルカリ」の名称は、ラテン語の「商いする」という意味に由来しているそうです。ちゃんとした由来があるんですね。ぜんぜん知りませんでした。(^_^;)

 

ネットオークションとフリーマーケットを合わせたサービスでは4位、フリマアプリの中では首位ということで、近年人気のあるサービスだということがわかります。

メルカリ (mercari) とは、日本およびアメリカにてサービスを提供しているフリマアプリである。2013年7月2日にAndroid版が、同年7月23日にiPhone版が配信開始となった。1日の出品数は2013年に1万点以上、2015年に10万点以上。「メルカリ」の名称は、ラテン語で「商いする」との意味の「mercari」に由来しており、「マーケット」の語もこの語が起源である。
ニールセンの調査によると、2014年6月現在、スマートフォンからのサービス利用者数について、ネットオークションとフリーマーケットサービスを合わせたサービスの中で、ヤフオク!、楽天オークション、モバオクに次ぐ4位であり、フリマアプリサービスの中では首位である。

メルカリ - Wikipedia

 

メルカリの公式HPはこちらになります。

https://www.mercari.com/jp/

 

メルカリのスマホアプリのダウンロードはこちらが便利です。

 

フリマアプリ-メルカリ フリマでかんたんショッピング
フリマアプリ-メルカリ フリマでかんたんショッピング
開発元:Mercari, Inc.
無料
posted with アプリーチ

メルカリの招待コード(クーポン)

メルカリの新規会員登録時には、以下の情報の入力が必要です。

  • ニックネーム
  • メールアドレス
  • パスワード
  • 招待コード(任意)

 

招待コード(クーポン)入力欄は任意なのですが、以下の招待コード(クーポン)をご入力いただくと、300円分のポイントがプレゼントされます。初回だけのチャンスです。ぜひご利用ください。(^_^) 

 

招待コード:GSRATV

 

注:メルカリでは時期によって、キャンペーンの特典が、300円分のクーポンではなく、別のもの(例:メルカリくじなど)になっている場合があります。実施中のキャンペーンについては、入会時に再度ご確認ください。

 

メルカリの特徴

メルカリはフリーマーケットのアプリなので、フリーマーケットの世界をWeb上で実現してしまおう、というのが基本的なコンセプトになります。

 

つまりは、現実のフリーマーケットのように、不要になった洋服や、家電製品、趣味のアイテム(本やゲーム、DVD)等々を個人的に出品して、それを欲しい人に買ってもらうというのが基本になります。あくまで個人対個人の取引です。その取引の場(=マーケット)をメルカリが提供しているという形になります。

 

ピピノブが今回、実際に使ってみて感じたメルカリの特徴は以下になります。

  • 特徴1: アプリで簡単に出品できる
  • 特徴2: 気に入ったらすぐに購入できる
  • 特徴3: コミュニケーションが気軽にできる
  • 特徴4: 月会費や出品料が無料
  • 特徴5: 安心の売買システム
  • 特徴6: 匿名可能な配送システム

 

それぞれ、詳しくご説明していきたいと思います。

 

メルカリの特徴1: アプリで簡単に出品できる

メルカリはスマホアプリを利用して、スマホで簡単に出品できることが特徴になっています。正に、スマホ世代に向けたフリーマーケットです。出品の仕方はとっても簡単、スマホユーザーにやさしい仕様になっています。

 

アプリを起動すると、以下のような画面が表示されるので、右下の「出品する」ボタンを押します。

f:id:pipinobu:20160903074512p:plain

 

すると、「写真を撮る」か「アルバムから選択する」かを選ぶ画面が表示されます。出品する商品には写真を最低1枚添付する必要があるのですが、スマホのカメラですぐとって、そのまま添付することができます。スマホの機能とシームレスに連携されていて、とっても便利です。(もちろん、すでに撮ってある写真を利用することもできます)

f:id:pipinobu:20160903074515p:plain

 

その後、商品の情報を入力していきます。写真1枚は必須で、最大4枚まで添付できます。写真はたくさん載せたほうが商品の状態が詳しく把握できるので効果的です。

 

あとは、商品名や、商品の説明などを入力していきます。メルカリは、基本スマホからの出品が多いため、商品の説明は、皆さん、結構短文であっさりしています。そんなに凝る必要はありません。その後、カテゴリーや、商品の状態等、プリセットの選択肢があるので、選択していきます。

f:id:pipinobu:20160903075227p:plain

 

最後に、配送方法と販売価格を決めて「出品する」ボタンを押す。たったこれだけで出品可能です。とっても簡単ですよね。

f:id:pipinobu:20160903074519p:plain

 

メルカリの場合、送料は出品者負担を推奨していて、多くの場合、出品者負担になっています。また「メルカリ便」という便利で安全な配送方法を用意しています。実はこの「メルカリ便」を利用できることが、メルカリの最大のメリットだと思っています。これについては後半で詳しくご説明します。

 

メルカリの特徴2: 気に入ったらすぐに購入できる

メルカリの場合、出品されている商品が気に入ったら、すぐに購入できます。当たり前といえば当たり前なのですが、実はこの部分が、ヤフオクなどのオークションサイトとの一番の違いです。

 

オークションの場合、最低価格を出品者が決めて、あとは、購入希望者が入札期間中に入札、一番高い価格で入札した購入希望者が、落札者になります。なので、商品を手にいれるには、入札期間後になりますし、かつ、最高値で入札している必要があるので、確実に商品を手に入れられるわけではありません。

 

ですが、メルカリの場合は、フリーマーケットなので、出品者が決めた価格でOKであれば、即購入となるので、すぐに、かつ、確実に商品を手にいれることができます。

 

オークションの場合は、購入希望価格よりも値段がつり上がってしまって買えなかったという事態に陥りがちですが、メルカリの場合は、最初の提示価格が購入価格になるので、そういった事態は起こらないんですね。

 

購入者からすれば「すぐに、安く商品を購入したい」、出品者からすれば「すぐに、安くてもいいから商品を販売したい」といった場合にメルカリは向いています。すぐに売りたいという事情から、掘り出し物も結構多いようです。

 

メルカリの特徴3: コミュニケーションが気軽にできる

ラインのようなインターフェースの画面で、出品者に対して、商品の状態に関する質問はもちろんのこと、値下げ交渉もすることができます。また、場合によっては、セット販売の内容交渉(セットを作成、もしくは、分割なんてことも依頼できます)もできたりします。

 

現実のフリーマーケットのような感じで、出品者と購入希望者間で、気楽にコミュニケーションできるという感じで、なかなか楽しいです。これら会話ログは誰でも見ることができるので、出品者、購入者ともに、どんな人なのか、事前にある程度把握できるのもいいところです。

 

メルカリの特徴4: 月会費や出品料が無料

メルカリの場合、月会費や出品料は無料になっています。そのかわり、売買が成立した際には、販売手数料として10%がメルカリに徴収されます。販売手数料は、販売価格に関係なく、一律10%です。常に出品したい商品があるとは限りませんので、月会費が無料なのは嬉しいところです。

 

ヤフオクの場合「Yahoo!プレミアム」会員費が月額498円必要になりますので、入り口のハードルが若干高いですね。出品料は無料(一部除く)ですが、落札料は、ケースによって変動し、多くの場合は8.64%となるようです。このあたりはメルカリよりも有利でしょうか。

送料負担が出品者 送料負担が落札者
落札価格の8.64%(税込)

625円以上
のオークション
624円以下
のオークション
落札価格の8.64%(税込) 54円(税込)

ヤフオク!ヘルプ - 出品に必要な利用料

 

また、ヤフオクでは、メルカリのシステムに似た、「ワンプライス出品」というシステムも提供しており、この場合は、月額費用も出品料も必要なく、落札された場合のみ、8.64%から10%の落札料が必要になるようです。こちら「ワンプライス出品」の価格設定はメルカリを意識しているんでしょうね。

Yahoo!プレミアム会員 Yahoo!プレミアム会員登録なし
8.64%(税込) 10%(税込)

ヤフオク!ヘルプ - 出品に必要な利用料

 

メルカリの特徴5: 安心の売買システム

お金のやりとりはメルカリが仲介します。

 

購入者の代金支払い確認がされたあと、出品者の方から商品を発送するようにという指示がメルカリから送られてきます。なので、商品を送ったのに、代金の支払いをされない、というトラブルを回避することができます。

 

また、購入者に商品が届いて受け取り確認がされた後、出品者に対してメルカリから代金が振り込まれるので、代金を支払ったのに、商品が届かないといったトラブルも回避することができます。

 

ですので、出品する側も、購入する側も、トラブルに遭いにくい(=回避する)システムになっており、双方安心して売買することができます。

 

メルカリの特徴6: 匿名可能な配送システム

f:id:pipinobu:20160903083721p:plain

 

メルカリの配送方法には「メルカリ便」という方法を選択することができます。このメルカリ便を使うと、匿名で商品の配送を行うことができるので、出品者、購入者ともに、住所・氏名・電話番号等の個人情報を、相手にさらす必要はありません。

 

メルカリでのやり取りは匿名のニックネームで行いますので、このメルカリ便を使えば、商品の購入のやりとりから、売買の決済、配送まで、匿名で行うことができます。(注:ここでの匿名の意味は、出品者・購入者間は匿名という意味で、メルカリ及び配送を行うヤマト運輸側で、これらの情報は把握されています)

 

オークションサイトの場合、この個人情報のやりとりが一番気になる部分なのですが、メルカリおよびメルカリ便を使えば、終始匿名でやりとりできるので、とても安心です。この終始匿名でやりとり可能な点が、メルカリの最大のメリットだと思っています。

 

メルカリ便のシステム

メルカリのアプリから、配送用の2次元コードを生成することができます。この2次元バーコードを、ヤマトの営業所またはコンビニ店頭の端末にかざすだけで、宛名書き不要、レジでの会計不要で、簡単・便利に発送することができます。(配送料は、出品者負担の場合、販売価格から最終的に差し引かれます)


集荷も指定可能で、宛名書き不要、自宅でドライバーに送り状番号を提示するだけで簡単に発送することができます。とっても便利です。

 

この2次元バーコードから宛名シールが生成されるのですが、この宛名シールには、最初、出品者の情報のみ記載されていて、購入者の情報は記載されていません。これを、今度はヤマトの配送センターの方で、購入者の情報のみが記載された宛名シールに張り替えられます。

 

なので、出品者は購入者の情報が見えず、購入者には出品者の情報は見えない、両方見えるのはヤマト運輸だけ、という仕組みになっています。よく考えられていますね。

 

メルカリ便の配送料

メルカリ便の配送料は以下のようになっています。ポイントは、料金が全国一律ということろです。通常時は配送先によって料金が変動するのですが、メルカリ便の場合、発送先が日本のどこであっても、全国一律の料金で配送することが出来ます。ヤマト運輸いわく、最大で69%お得な料金設定になっています。

  小型サイズ(A4)
ネコポス
小~中型サイズ
宅急便コンパクト
中~大型サイズ
宅急便
料金 全国一律195円(税込) 全国一律380円(税込) 60サイズ(2kgまで):600円
80サイズ(5kgまで):700円
100サイズ(10kgまで):900円
120サイズ(15kgまで):1,000円
140サイズ(20kgまで):1,200円
160サイズ(25kgまで):1,500円
用途 アクセサリー、スマホケース、薄手の衣類などに。 子供服、小型のおもちゃ、雑貨などに。 包装資材を含めた荷物の縦、横、高さの合計サイズ
備考 ※集荷の場合は、ネコポスはお使いいただけません。 ※集荷の場合は、取引ごとに集荷料30円(税込)が追加で発生します。(配送料別)
※専用資材は別途購入65円(税込)
※ヤマトの営業所にてお買い求めください。(一部コンビニでも販売されている場合がございます。)
※集荷の場合は、取引ごとに集荷料30円(税込)が追加で発生します。(配送料別)

https://www.mercari.com/jp/rakuraku-mercari/

 

 

メルカリに実際に出品してみました

訳あって購入した健康食品や美容商品。もちろん自分で消費するために購入したのですが、自分に合わなかったりして、余ってしまった在庫がいくつかありましたので、この機会に出品してみることにしました。

 

メルカリに出品した商品

出品した商品はこちらの商品になります。

 

商品1: 速攻ブルーベリー3袋セット

定価4374円+送料無料=取得コスト4374円

f:id:pipinobu:20160903091348p:plain

 

商品2: ふるさと青汁

定価4104円+送料500円=取得コスト4604円

f:id:pipinobu:20160903091821p:plain

 

商品3:スカルプDボーテ シャンプー&トリートメント(ボリューム)

定価7800円+送料無料=取得コスト7800円

f:id:pipinobu:20160903092430p:plain

 

メルカリに出品した結果

出品した結果はこちらになります。いずれの商品も、価格設定は同様の商品で過去購入(落札)実績があったものを参考にしましました。商品1は速攻(出品後10分ぐらい)、商品2は2-3時間後、商品3は2日後ぐらいに、売買成立しました。ということで、初めての出品でしたが、数日以内で見事完売しました。

 

商品1: 速攻ブルーベリー3袋セット:

  • 出品価格:2400円
  • 結果:取引完了(出品10分後)
  • 販売手数料:240円
  • 配送料:195円(メルカリ便:ネコポス)
  • 販売利益:1965円
  • 還元率:1965円 / 4374円 x 100 = 約45%

 

商品2: ふるさと青汁:

  • 出品価格:3000円
  • 結果:取引完了(出品2-3時間後)
  • 販売手数料:300円
  • 配送料:700円(メルカリ便:80サイズ)
  • 販売利益:2000円
  • 還元率:2000円 / 4604円 x 100 = 約43%

 

商品3:スカルプDボーテ シャンプー&トリートメント(ボリューム)

  • 出品価格:5000円
  • 結果:取引完了(出品2日後)
  • 販売手数料:500円
  • 配送料:600円(メルカリ便:60サイズ)
  • 販売利益:3900円
  • 還元率:3900円 / 7800円 x 100 = 約50%

 

最初でよくわからず、配送料がちょっと高めになってしまっています。小さく梱包するように心がければ、もう少し配送料は抑えられるはずです。いずれにしても、還元率は40%から50%ぐらいに収まっています。

 

また、販売手数料10%と配送料の合計で、販売価格の20%ぐらいが経費として必要になるので、このあたりも考えて価格設定しないといけないですね・・。

 

 

メルカリと買取業者との価格比較

せっかくなので、買取業者にも買取価格の見積もりを依頼してみました。ネガティブな内容なので会社名は伏せますが、Google検索で上の方に出てくるメジャーな2社に問い合わせてみました。回答結果は以下になります。

 

A社の見積もり結果:

  • 商品1: 速攻ブルーベリー3袋セット:1200円
  • 商品2: ふるさと青汁:1200円
  • 商品3:スカルプDボーテ シャンプー&トリートメント(ボリューム):700円
  • 合計:3100円(送料はA社負担)

 

B社の見積もり結果:

  • 商品1: 速攻ブルーベリー3袋セット:買取不可
  • 商品2: ふるさと青汁:買取不可
  • 商品3:スカルプDボーテ シャンプー&トリートメント(ボリューム):2400円
  • 合計:2400円(送料はB社負担)

 

結果は一目瞭然ですが、メルカリの販売利益と比較してみると以下になります。カッコ内はメルカリと比較した場合の比率です。B社は買取不可の商品があったのでより不利な結果となっていますが、いずれも、メルカリの販売利益合計の40%以下の成績になっています。メルカリの方が圧倒的にお得です!

 

メルカリとの比較:

  • メルカリの場合の販売利益合計:7865円
  • A社見積額:3100円(39%)
  • B社見積額:2400円(30%)

 

メルカリのメリットとデメリット

最後に、メリカリを利用するメリットとデメリットについてまとめてみました。

 

<メリット>

  • 出品から値段交渉、配送まで、終始匿名でやり取りできる
  • アプリで簡単に出品でき、売買システムもトラブル回避できるよう工夫されている
  • 月会費無料で、手数料も業界標準並み
  • 買取業社に比べて高値で商品を売却できる

 

<デメリット>

  • オークションに比べ、販売価格が安くなりがち
  • 買取業社に比べ、処理に手間がかかる

 

やっぱり、最大のメリットは終始匿名でやり取りできることですね。これに尽きます。また、買取価格(販売利益)も買取業社に比べればかなり有利になる点も大きいですよね。

 

デメリットとしては、販売価格の設定を安くしすぎた場合は、その価格で即売れてしまうので、価格がある程度適正なレベルに収斂されていくオークションに比べ て、安値で決済されがちなところです。もちろん、これは売る場合にはデメリットですが、買う場合はメリットなので、トータルとしては相殺されるのではない かと思います。

 

あとはやっぱり手間ですね。買取業社の場合は、ダンボールに全部詰めて丸投げできますので、配送の手間は一度だけです。楽チンです。その代わり、買取価格は向こうの言い値なので、安くされてしまいます。手間を重視するか、価格を重視するか、個人の判断ですかね。

 

メルカリの招待コードで300円ゲットしよう:まとめ

今回は、TV CMでおなじみ、フリマアプリのメルカリをご紹介させていただきました。出品者と購入者間で、個人情報がばれてしまうのが心配だったのですが、メルカリの場合、メルカリ便を選択するとことで、終始匿名でのやり取りが可能で、セキュリティー面も安心です。

 

出品してみるかどうか迷っている方は、どんな商品がどれくらいの価格で販売されているのか、検索してみるだけでも結構勉強になります。

 

それでは、また!

 

 

おすすめ記事