陸マイラー ピピノブのANAのマイルで旅ブログ

陸マイラー ピピノブのANAのマイルで旅ブログ

陸マイラーのピピノブが、陸マイラー活動を通して貯めたマイルで世界中を旅するブログです!ANAマイルの貯め方・使い方を中心に、海外旅行記、ホテル宿泊記、SFC修行記などをお届けしています!


< 旅好き&陸マイラー注目記事! >

SPGアメックスとANAマイルで格安で豪華なハワイ旅行を実現!

アメックスゴールドが年会費無料&30,000ボーナスポイント!

見逃し厳禁!ポイントサイトの入会特典ランキング!

スポンサーリンク

ザ・プリンス さくらタワー東京 宿泊記:SPGアメックスのポイントで無料宿泊&アップグレード成功!

f:id:pipinobu:20171022153919j:plain

 

ザ・プリンス さくらタワー東京 宿泊記:SPGアメックスのポイントで無料宿泊&アップグレード成功!

今回は「ザ・プリンス さくらタワー東京 オートグラフ コレクション」の宿泊記をお送りします。ザ・プリンス さくらタワー東京 オートグラフ コレクションは、JR品川駅至近のプリンス村に位置するホテルです。プリンスホテルの系列でありながら、マリオットのブランドであるオートグラフにも加盟しているというダブルネームの特異なホテルです。マリオットの格付けは、日本では最高となるカテゴリー8であり、宿泊料金は定価ベースで1泊5万円以上となる高級ホテルです。今回私はこちらのホテルに、夏休み真っ盛りの8月中旬に、SPGアメックスのスターポイントを使って無料宿泊してきました。当記事では、チェックインからアップグレード、お部屋の様子まで、詳しくレポートしていきたいと思います。

 

<目次>

 

スポンサードリンク

 

 

ザ・プリンス さくらタワー東京とは

ザ・プリンス さくらタワー東京、正式名称は「ザ・プリンス さくらタワー東京オートグラフ コレクション」と言います。とても長いですね・・。こちらのホテルは、その名前のとおり「プリンスホテル」と「オートグラフ コレクション」のダブルネームのホテルです。

 

もともとは、1998年に「高輪プリンスホテル さくらタワー」として開業しましたが、2013年に改装し、このタイミングでオートグラフコレクションに加盟することで、現在のホテル名となりました。

 

 ザ・プリンス さくらタワー東京の周辺地図はこちらになります。JR品川駅の東口にある、通称「プリンス村(複数のプリンスホテルが集合しているエリア)」の一角に位置しています。JR品川駅からは、徒歩7-8分というアクセスの良い場所にあります。

 

「ザ・プリンス さくらタワー東京オートグラフ コレクション」の公式HPはこちらになります。詳細はこちらもご参照ください。

トップページ |ザ・プリンス さくらタワー東京

 

ザ・プリンス さくらタワー東京はマリオットのグループホテル

「ザ・プリンス さくらタワー東京 オートグラフ コレクション」は、その名前だけではわかりづらいですが、マリオットのグループホテルとなっています。

 

「オートグラフ コレクション」がマリオットのブランドの一つであるため、そのような位置付けになっています。

 

そのため、マリオットの会員制度である、「マリオット・リワード」のエリート会員資格の特典を受けることが可能となっています。

 

また、マリオットの公式HPから予約や、マリオット・リワードのポイントを使っての宿泊も可能ですし、宿泊によりポイントを貯めることができます。

 

ちなみに、こちらの「ザ・プリンス さくらタワー東京 オートグラフ コレクション」は、マリオットのカテゴリー的には、カテゴリー8にランク付けされています。

 

マリオットのホテルはカテゴリー9が最高ランクですが、日本国内にはカテゴリー9のホテルはありません。ですので、カテゴリー8の「ザ・プリンス さくらタワー東京 オートグラフ コレクション」は、実質的にはマリオットの中で国内では最高ランクのホテルとも言えます。

 

ザ・プリンス さくらタワー東京で予約したお部屋と料金

今回の「ザ・プリンス さくらタワー東京 オートグラフ コレクション」への宿泊には、SPGアメックスのポイントを利用して宿泊しました。

 

正確には、SPGアメックスのスターポイントを、マリオット・リワードのポイントに交換し、マリオット・リワードのポイントでの無料宿泊を利用しました。

 

「ザ・プリンス さくらタワー東京 オートグラフ コレクション」の無料宿泊には、マリオット・リワードの40,000ポイントが必要になります。SPGアメックスのスターポイントは、1:3の割合でマリオット・リワードのポイントに交換可能ですので、SPGアメックスのスターポイントを14,000ポイント利用しました。

 

予約したのは、「ザ・プリンス さくらタワー東京 オートグラフ コレクション」の中で一番標準的なお部屋である「デラックスルーム」になります。

f:id:pipinobu:20171022152402j:plain

 

<利用したポイントと予約したお部屋>

  • 利用したSPGのスターポイント:14,000ポイント
  • 利用したマリオット・リワードのポイント:40,000ポイント(スターポイントから交換)
  • 予約したお部屋:デラックスルーム

 

ちなみに、利用したのは、8月の中旬、夏休み真っ盛りの時期でした。土曜日からの1泊で利用しました。

 

スポンサードリンク

 

 

ザ・プリンス さくらタワー東京 宿泊記:チェックインとアップグレードの結果

それでは前置きが長くなりましたが、ここからは、「ザ・プリンス さくらタワー東京 オートグラフ コレクションの宿泊記をお送りします。

 

ザ・プリンス さくらタワー東京:ホテルの外観

「ザ・プリンス さくらタワー東京 オートグラフ コレクション」のホテルの外観はこんな感じです。小高い丘の上に建っており、とても良い雰囲気です。

f:id:pipinobu:20171022153910j:plain

 

エントランスはこんな感じです。改装してから間もないということもあり、モダンでスタイリッシュなデザインです。高級感もあります。

f:id:pipinobu:20171022153916j:plain

 

ザ・プリンス さくらタワー東京:ロビーの雰囲気

「ザ・プリンス さくらタワー東京 オートグラフ コレクション」のロビーの様子はこんな感じです。昼間でも照明を落とし、間接照明を利用した落ち着いた雰囲気となっています。

f:id:pipinobu:20171022153928j:plain

 

こちらの写真を撮ったのが午後3時過ぎということもあり、ロビーはチェックインのお客さんで賑わっていました。

f:id:pipinobu:20171022153925j:plain

  

ザ・プリンス さくらタワー東京:チェックインとアップグレードの結果

続いては、チェックインとアップグレードの結果です。

 

私は、SPGアメックスカードをメインカードとして利用しており、このクレジットカードの特典として、マリオットの上級会員である「ゴールド会員」資格を保有しています。

 

マリオットの「ゴールド会員」の場合、当日の空室状況に応じて、客室のアップグレードを受けることができるので、チェックインの時はいつもドキドキです。

f:id:pipinobu:20171022160941j:plain

 

さて、その結果はというと、今回も無事に当日アップグレードを受けることができました。こちらから何も言わなくても、自動的にアップグレードされていました。

 

もともと予約したいたのは、普通の「デラックス」ルームでしたが、これを東京タワーが見える側のお部屋である「タワーサイド・デラックス」にアップグレードしていただきました。

 

しかも、浅田真央ちゃんがCMしていることで有名な「エアウィーヴ」をマットレスとして利用した「エアウィーヴ・フロア」にしてくださいました。これもちょっとした特典ですかね。

 

<アップグレードの結果>

  • 当初予約:デラックス・ルーム
  • アップグレード後:タワーサイド・デラックス・ルーム(+エアウィーヴ・フロア!)

 

ザ・プリンス さくらタワー東京:アップグレードの価値

ちょといやらしいですが、もし現金で宿泊した場合にいくら必要だったのかというのを調べてみました。もともと予約したあったお部屋である「デラックス」ルームは44,000円、アップグレード後の「タワーサイド・デラックス」ルームは48,500円ということで、4,500円分の価値のあるアップグレードをしてくださったことになります。金額的にはそれほど大きくはありませんが、アップグレードをしていただくと、ホテル側から大事に扱われているように感じを受けます。

f:id:pipinobu:20171022152601j:plain

 

<アップグレードの価値>

  • デラックス・ルーム:44,000円
  • タワーサイド・デラックス・ルーム:48,500円
  • 差額:4,500円

 

アップグレード後の「タワーサイド・デラックス」のお部屋は、税金やサービス料などを入れると、合計で約58,000円となります。今回は、SPGアメックスのスターポイントを利用した無料宿泊ですので、約58,000円のお部屋を無料で利用できたことになります。SPGアメックス様様です。

f:id:pipinobu:20171022152605j:plain

 

スポンサードリンク

 

 

ザ・プリンス さくらタワー東京 宿泊記:タワーサイド・デラックスのお部屋レポート

それではここからは、アップグレードしていただいた「タワーサイド・デラックス」ルームのお部屋をご紹介していきます。

 

タワーサイド・デラックス:お部屋までのアプローチ

ザ・プリンス さくらタワー東京 オートグラフ コレクションの館内は、どこも上品にまとめられています。こちらは、客室に向かうエレベーター・ホールの様子ですが、とてもおしゃれな感じですよね。

f:id:pipinobu:20171022161304j:plain

 

客室には、ベルの担当の方が案内くださいました。館内の雰囲気も、ホテルのスタッフのサービスもとても良く、お部屋への期待が高まります。

f:id:pipinobu:20171022161307j:plain

 

タワーサイド・デラックス:お部屋の雰囲気

それでは、お部屋の中に入ってみます。入り口の扉を開けると、左手がバスルーム、右手がクローゼット、正面が寝室という配置になっています。

f:id:pipinobu:20171022161336j:plain

 

こちらが、寝室の様子です。ザ・プリンス さくらタワー東京 オートグラフ コレクションは余裕を持った部屋のつくりとなっているのが特徴です。こちらの、タワーサイド・デラックスのお部屋も、46.07㎡の広さがあります。ダブルベッドが2つ置かれていますが、余裕の広さがあります。

f:id:pipinobu:20171022161425j:plain

f:id:pipinobu:20171022161455j:plain

 

タワーサイド・デラックス:お部屋からの眺望

窓が大きくとられているので、窓のカーテンを開けると、明るい光が、パアッと入ってきます。

f:id:pipinobu:20171022161442j:plain

 

この日はあいにくの曇り空でしたが、タワーサイドのお部屋ということで、東京タワーが真正面に見えるのがわかりますね。客室から東京タワーが見えると、東京に住んでいたとしても、若干テンションがあがります(笑)。

f:id:pipinobu:20171022161445j:plain

f:id:pipinobu:20171022161451j:plain

 

ちなみに、夜の眺望はこんな感じです。なかなか良い雰囲気です。

f:id:pipinobu:20171022165153j:plain

 

タワーサイド・デラックス:お部屋の設備

それでは、順番にお部屋の設備を確認していきましょう。まずは、ベッドの正面、お部屋の中央には、液晶テレビが置かれています。この写真だと、ちょっと小型に見えますが、それは部屋が広めだからで、実際には、そこそこの大きさがあります。

f:id:pipinobu:20171022161503j:plain

 

テレビ台の脇はビジネスデスクになっており、ホテルの案内書などが置かれています。

f:id:pipinobu:20171022161507j:plain

 

今回利用したのは「エアウィーヴ・フロア」だったので、「エアウィーヴ」の宣伝もあったりします(笑)。

f:id:pipinobu:20171022161511j:plain

 

こちらは、コーヒーメーカー。UCCのカプセルタイプのものでした。無料のお水も2本用意されていますね。

f:id:pipinobu:20171022161515j:plain

 

引き出しの中には、カップやグラスの用意もあります。なかなか高級そうです。冷蔵庫の中には、ドリンク(もちろん有料)がぎっしり入っており、自分で買ったもののスペースはちょっとなさそう・・。

f:id:pipinobu:20171022161535j:plain
f:id:pipinobu:20171022161539j:plain

 

引き出しの中には、パジャマ2着と、浴衣が2着。好みに合わせて使い分けることができます。ちなみに、館内には「サウナ&ブロアバス」が用意されているのですが、「サウナ&ブロアバス」の利用には、こちらの浴衣で移動することができます。ちょっとした温泉気分です。

f:id:pipinobu:20171022161519j:plain

 

あとは、無料で利用できる金庫と、初めから空気清浄機の用意もありました。

f:id:pipinobu:20171022161531j:plain
f:id:pipinobu:20171022161528j:plain

 

スポンサードリンク

 

 

タワーサイド・デラックス:バスルームの様子

続いては、気になるバスルームの様子です。バスルームもかなり余裕をもったつくりになっています。まず、トイレは完全に別のエリアに分かれています。バスルームには、洗面台とバスタブ、シャワーという配置になっています。

f:id:pipinobu:20171022161543j:plain

 

こちらは洗面台です。余裕のダブルボールです。

f:id:pipinobu:20171022161546j:plain

 

こちらはバスタブとシャワー。シャワー独立のシャワールームも用意されています。タオルがこれでもかと、たくさん用意されています。バスローブも、ちゃんと初めから2人分用意されていますね。

f:id:pipinobu:20171022161550j:plain

 

バスタブは、ジェットバスになっています。それぞれの客室にジェットバスがあるというのは、なかなかの豪華さです。

f:id:pipinobu:20171022161553j:plain

 

タワーサイド・デラックス:アメニティーの様子

アメニティーは、バスルルームの中にわさっと置かれています。

f:id:pipinobu:20171022161617j:plain

 

シャンプー、コンディショナー、ボディーソープ、ボディーローションなどは、「ザ・プリンス さくらタワー東京」のオリジナルのものが用意されていました。物自体は「ペリカン石鹸」のもののようです。

f:id:pipinobu:20171022161622j:plain

 

その他、ヘアブラシやシャワーキャップ、石鹸、綿棒など、細々としたものは、ボックスの中に収納されていました。

f:id:pipinobu:20171022161626j:plain

 

タワーサイド・デラックス:クローゼットの様子

クローゼットは入り口のすぐ脇にあります。

f:id:pipinobu:20171022161557j:plain

 

開けてみるとこんな感じで、2-3人で使っても十分な余裕のある広さです。また、中には、使い捨てのスリッパの用意もありました。

f:id:pipinobu:20171022161601j:plain
f:id:pipinobu:20171022161605j:plain

 

タワーサイド・デラックス:トイレの様子

トイレも入り口のすぐ脇にあります。ホテルでは、トレイとバスルームが一体式になっているところが多いですが、こちらのザ・プリンス さくらタワー東京 オートグラフ コレクションでは、完全な独立式になっています。

f:id:pipinobu:20171022161614j:plain

 

当然、ウォシュレット付きですし、手洗い場もあります。トイレの中の手洗い場にもタイルが用意されているのが素晴らしいですね。

 

マリオットのゴールド会員資格の獲得にはSPGアメックスを利用

私はSPGアメックスをメインカードとして利用しています。SPGアメックスを保有すると、SPGのゴールド会員資格を獲得することができます。SPGのゴールド会員資格は、通常1年に10滞在もしくは25泊しなければ得られない資格であり、これだけでもかなりの価値があります。

 

加えて、2016年9月から、SPGとマリオット(およびリッツ・カールトン)間で会員資格のステータスリンクが開始されました。これにより、SPGアメックスカードを保有していれば、SPGのゴールド会員資格だけでなく、マリオット(およびリッツ・カールトン)のゴールド会員資格まで合わせて獲得可能となっています。

 

マリオットのゴールド会員は、通常、年間50泊しなければ得られません。それが、SPGアメックスを保有するだけで、マリオットでも同時にゴールド会員になれてしまうという、とてもお得な状況になっています。

 

マリオットのゴールド会員特典は以下になります。この中で、赤字のものが、特に価値の高い特典です。

 

<マリオットのゴールド会員特典>

  • 対象となるご宿泊に対する追加ボーナスポイント:25%
  • 特典除外日なし
  • ルームタイプの保証
  • 無料の客室アップグレード
  • 無料の客室内高速インターネットアクセス
  • マリオットへのダイレクト予約で、無料の客室内インターネットアクセス  
  • 午後4時までのレイトチェックアウト保証 (リゾートおよびコンベンションホテルでは、空室状況により、ご利用いただけない場合もあります
  • ラウンジのご利用および2名様分の朝食を保証

マリオット リワード会員特典一覧

  

SPGのゴールド会員よりも、マリオットのゴールド会員の方が、相対的に取得のためのハードルが高く価値も高いため、SPGアメックスというクレジットカードの価値をより高める結果となっています。

 

日本だけでなく、世界中のマリオットのホテルで、上級会員として様々な特典と、丁寧なサービスを受けられるのは、素晴らしい経験です。

 

SPGとマリオット(およびリッツ・カールトン)間のステータスリンクの詳細については、こちらの記事をご参照ください。

 

SPGアメックスではお得な入会キャンペーンを実施中

SPGアメックスでは、現在、お得な入会キャンペーンを実施中です。SPGアメックス保持者からの紹介でのご入会で17,000ポイントを獲得できます。SPGアメックスの公式HPからご入会するより、7,000ポイント分もお得となっております。私からご紹介させていただくことも可能ですので、ご興味の方はこちらの記事をご参照ください。

 

今回ご紹介した「ザ・プリンス さくらタワー東京 オートグラフ コレクション」は、SPGアメックスの14,000ポイント(正確にはマリオットの40,000ポイント)で無料宿泊可能でした。

 

つまりは、入会キャンペーンの17,000ポイントがあれば、「ザ・プリンス さくらタワー東京 オートグラフ コレクション」にいきなり無料宿泊できるということになります。

 

「ザ・プリンス さくらタワー東京 オートグラフ コレクション」は、前述のとおり、宿泊料金がなかなか高額ですので、こちらでポイントを利用した無料宿泊を利用すれば、年会費を余裕でカバーすることができますね。

 

ザ・プリンス さくらタワー東京 宿泊記:SPGアメックスのポイントで無料宿泊&アップグレード成功!のまとめ

今回は「ザ・プリンス さくらタワー東京 オートグラフ コレクション」の宿泊記をお送りしました。ザ・プリンス さくらタワー東京 オートグラフ コレクションは、プリンスホテルの系列でありながら、マリオットのブランドであるオートグラフにも加盟しているというダブルネームの特異なホテルです。実際宿泊してみると、その名前に負けない、素晴らしいホテルでした。ロビーや客室(今後紹介するクラブラウンジ)などの設備、スタッフのサービス、ホテル全体の雰囲気、どれをとっても上質で、非常に満足できるものでした。

 

マリオットのカテゴリー8のホテルは、今回宿泊した「ザ・プリンス さくらタワー東京 オートグラフ コレクション」の他に、「東京マリオット」「大阪マリオット」「リネッサンス・オキナワ・リゾート」を加えた4箇所があります。気づけば、私はその4箇所全てに宿泊したことになりますが、個人的には、「ザ・プリンス さくらタワー東京 オートグラフ コレクション」が一番のお気に入りになりました。距離的にも近いので、ちょくちょくお邪魔してしまいそうで怖いです(笑)。

 

次回は、マリオットのゴールド会員の特典として無料で利用することができた「クラブラウンジ」の様子をご紹介したいと思います。

 

==>次の記事

ザ・プリンス さくらタワー東京:エグゼクティブラウンジのティータイムとカクテルタイムとレポート!<SPG/Marriott>

 

<ホテル宿泊記の目次、記事一覧>

ホテル宿泊記:全体の目次、記事一覧はこちらです!

  

旅行好きの方はこちらの記事も注目です。陸マイラーとしてSPGアメックスとANAマイルを利用することで、低コストで豪華なハワイ旅行を実践しています。夫婦2人でANAのビジネスクラスでハワイに行き、高級ホテルに4連泊するプランを約50,000円(税金・サーチャージ等)だけの現金持ち出しだけで実現しています。しかも、部屋の超絶アップグレードも受けられたというおまけ付きです。ぜひ合わせてご参照ください。

 

それでは、また!

 

スポンサードリンク

 

 

関連記事