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ホテル宿泊記:全体の目次、記事一覧はこちら!

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ホテル宿泊記:全体の目次、記事一覧はこちら!

SPGアメックスカードを手に入れてから、ホテル宿泊が趣味のようになってきました。SPGアメックスカードからのステータスマッチによって手に入れた、ヒルトンのダイヤモンド資格を起点に、東京近郊のヒルトンホテルを渡り歩いています。その後、東京近郊のヒルトンホテルは一通り周り終えてしまったので、最近はマリオットホテルにも手を出し始めている状況(笑)。そんなこんなで、記事の数も増えてきましたので、ホテル宿泊記に関する、全体の目次、記事一覧を作成しました。ホテルグループをカテゴリーとして分類しています。ホテル宿泊記を追加しましたら、こちらの記事にも追記していきますので、ホテル宿泊記のまとめ読み等にご利用いただけると幸いです。

目次

ホテル宿泊のメソッド

ホテル宿泊記に進む前に、ホテル宿泊を快適に、そしてお得に過ごすための、ホテル宿泊のメソッドをまとめてみました。

上級会員資格の獲得方法

私のホテル宿泊の旅は、このクレジットカードを作ることで始まりました。

「SPGアメックス」を保有するだけで、SPGのゴールド会員資格を自動的に獲得することができます。これは通常1年に10滞在もしくは25泊しなければ得られない資格です。

 

加えて、マリオットがSPGを買収したことで、SPGのゴールド会員から、マリオットのゴールド会員(通常は年間50泊必要)、リッツカールトンのゴールド会員(宿泊数なら50泊必要)まで、ステータスリンクをすることが可能になっています。ここまではSPGアメックスを保有していれば確実に取得できるステータスです。

 

また、私の場合は、SPGのゴールド会員資格から、ヒルトンのダイヤモンド会員資格へのステータスマッチに成功しています。ヒルトンへのステータスマッチの成否については保証できるものではありませんが、SPGアメックスカードのステータスの高さを物語っていると言えます。

 

以上、SPGアメックスを起点としたステータスリンク、および、ステータスマッチにより、私は、以下4つのホテルグループの上級会員資格を獲得しました。

  • SPG:ゴールド会員
  • マリオット:ゴールド会員
  • リッツカールトン:ゴールド会員
  • ヒルトン:ダイヤモンド会員

 

さらにその後、マリオットのプラチナチャレンジを実施し、マリオットのプラチナ会員を資格を獲得しました。

 

SPGとマリオット、リッツカールトンの会員資格はリンクされていますので、最終的にはこれら3つのホテルグループで、最上級の会員資格であるプラチナ会員資格を獲得することができました。

  • SPG:プラチナ会員
  • マリオット:プラチナ会員
  • リッツカールトン:プラチナ会員
  • ヒルトン:ダイヤモンド会員

 

世界中に展開する上記4つのホテルグループで上級資格を保有していれば、旅の先々のホテル選びがとても楽しくなります。上記のホテルグループへの宿泊であれば、様々な特典を得ることができ、メリットを享受することができます。

具体的には、どのホテルグループでも、部屋のアップグレードやレイトチェックアウトを利用でき、エグゼクティブラウンジへのアクセス権や、無料の朝食まで付いてきます。

詳細については、後半の宿泊記をご参照いただければと思いますが、至れり尽せりの待遇を受けることができます。

SPGのプラチナ会員資格の詳細については、こちらもご参照ください。

 

お得なホテル宿泊予約方法

こちらの記事では、ヒルトン宿泊をよりお得に予約すべく、ヒルトン予約で割引およびキャッシュバックを実現する方法についてまとめております。

 

こちらの記事では、SPGおよびマリオットの公式サイトの予約から割引やキャッシュバックを受ける方法をご紹介しています。

 

ポイントの貯め方・使い方・交換の仕方

こちらの記事では、SPGのスターポイントからANAマイルへの交換・移行手順についてご紹介しています。スターポイントは、20,000ポイントの交換ごとに、5,000マイルのボーナスが付きますので、25,000マイルに交換することができます。

 

それでは、ここから以降が、本題のホテル宿泊記になります。

ヒルトンホテル宿泊記

まずはヒルトンのホテル宿泊記です。ヒルトンについては、ダイヤモンド会員資格を獲得しているのですが、その期限が2018年3月まで。ということで、ホテル宿泊が必要な場合は、優先的にヒルトンに泊まるようにしています。東京近郊のヒルトンに関しては、一通り制覇しましたが、私のお気に入りは「ヒルトン東京お台場」です。屋外のジャグジーが素晴らしく、非日常感を満喫できます。もちろん、「コンラッド東京」も別格で素晴らしいです(料金も別格ですが・・)。

日本国内

ヒルトン東京(新宿)

 

ヒルトン東京お台場(1)

 

ヒルトン東京お台場(2)

 

ヒルトン東京ベイ(舞浜)

 

ヒルトン福岡シーホーク

 

コンラッド東京(1)

 

コンラッド東京(2)

 

ダブルツリーbyヒルトン那覇

 

海外

ヒルトン・ミラノ

 

ヒルトン・シドニー

 

ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ

 

コンラッド・シンガポール

 

SPGホテル宿泊記

SPGに関しても、着々と事例を増やしてきています。国内では「シェラトングランデトーキョーベイ(シェラトン舞浜)」や「ウェスティンホテル東京(恵比寿)、海外ではイタリア旅行で利用した「ウェスティン・パレス・ミラノ」と「シェラトン・オンザパーク(シドニー)」、ハワイ旅行で利用した「シェラトンワイキキ」や「ロイヤルハワイアン」、「モアナサーフライダー」の宿泊記をお届けしています。

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日本国内

シェラトン・グランデ・トーキョーベイ(シェラトン舞浜)

 

ウェスティンホテル東京(恵比寿)

 

ザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町

 

横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ

 

海外

ウェスティン・パレス・ミラノ

 

シェラトン・オンザパーク(シドニー)

 

シェラトンワイキキ(ハワイ)

 

ロイヤルハワイアン(ハワイ)

 

モアナサーフライダー(ハワイ)

 

セントレジス ・シンガポール

 

シェラトン・タワーズ シンガポール

 

ル メリディアン台北

 

W台北

 

マリオットホテル宿泊記

マリオットに関しては、プラチナチャンレジを実施していた関係で、東京近郊のホテルをほぼほぼ制覇しました。中でも特にお気に入りなのが「東京マリオットホテル」と「ザ・プリンス さくらタワー東京 オートグラフ コレクション」ですね。この2つのホテルに関しては、東京に住んでいたとしても、また利用してくなってしまいます。関西では「大阪マリオット都ホテル」が眺望が素晴らしく印象に残っていますね。

日本国内

東京マリオットホテル(1)

 

東京マリオットホテル(2)

 

大阪マリオット都ホテル

 

ルネッサンス リゾート オキナワ

 

ザ・プリンス さくらタワー東京 オートグラフ コレクション

 

コートヤード・マリオット銀座

 

コートヤード・バイ・マリオット東京ステーション

 

モクシー東京錦糸町

 

海外

シドニー・ハーバー・マリオット・アット・サーキュラー・キー

 

JWマリオットホテル香港

 

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ザ・リッツ・カールトンホテル宿泊記

ザ・リッツ・カールトンは世界的な高級ホテルのグループです。ハード面でもソフト面でも高いサービスを提供しています。素晴らしいホテルであることは間違いないのですが、その分、宿泊料金も高めに設定されています。それが故に、まだまだ宿泊実績は少ないのですが、初めてのリッツ体験となった「ザ・リッツ・カールトンホテル香港」で、すっかりそのサービスに魅了されていました。今後は、少しずつザ・リッツ・カールトンの宿泊実績も増やしていきたいと計画しています。

日本国内

 

海外

ザ・リッツ・カールトン香港

 

その他ホテルグループの宿泊記

上記、ヒルトン、SPG、マリオット以外のホテルグループの宿泊記はこちらにまとめております。日本国内においては、ANA SFC修行に利用したリーズナブルなホテルが中心になっています。海外においては、SPGアメックスに入会する前に行ったシンガポール旅行に利用したホテルが中心となっています。特に、マリーナベイサンズはオススメです。

日本国内

キャビンホテル博多

 

HOTEL StoRK(ホテルストーク)那覇新都心

 

チャビラホテル那覇

 

海外

マンダリン・オーチャード・シンガポール

 

マリーナベイサンズ(シンガポール)

 

アラモアナホテル(ハワイ)

 

まとめ

今回は、これまで宿泊したホテルの宿泊記を全体の目次、記事一覧として、カテゴリーごとにまとめてみました。こうやってまとめてみると、ヒルトンに集中していて、SPGやマリオットが少ないことがわかります。今後は、SPGやマリオット、リッツ・カールトンの方も、バランスよく攻めていくようにしたいと、改めて思いました。

 

それでは、また!

 

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