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インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記!クラブフロアの客室をブログレポート!ベイビューは眺望抜群!

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記!クラブフロアの客室をブログレポート!ベイビューは眺望抜群!

「インターコンチネンタル東京ベイ」は「インターコンチネンタルホテルズグループ (IHG)」系列のホテルです。東京都港区の湾岸沿いに位置しており、レストランや客室からのベイビューの眺望が特徴となっています。当記事では、ホテルの外観からロビー、チェックイン、クラブフロアの客室の様子まで詳しくご紹介していきたいと思います。

インターコンチネンタル東京ベイとは

「インターコンチネンタル東京ベイ」は、世界的なホテルチェーンである「インターコンチネンタルホテルズグループ (IHG)」のホテルです。

「インターコンチネンタルホテルズグループ (IHG)」のロゴ

 

東京都港区海岸の竹芝埠頭に位置しており、レストランや客室から望む東京湾やお台場、レインボーブリッジといったベイビューの眺望が特徴となっています。

 

インターコンチネンタル東京ベイの基本情報

設備概要

「インターコンチネンタル東京ベイ」は、地下3階、地上24階建ての構成で、客室数は「339室」となっています。

館内には、フレンチ、イタリアン、鉄板焼き、ビュッフェなど、種類豊富なレストランと2箇所のラウンジという充実したダイニング設備と、ウェディングや宴会に利用できるバンケットやチャペルなども備えています。

ホテル自体の開業は1995年となっていますが、2012年には1階ロビーラウンジのリニューアル、2013年には客室の全面改装を行うなど、都度館内設備の最新化が行われています。

 

場所とアクセス

「インターコンチネンタル東京ベイ」は、東京都港区海岸の竹芝埠頭に位置しています。

鉄道でアクセスする場合の最寄駅は、新交通ゆりかもめの「竹芝駅」でホテルに直結しています。また、JR・モノレールの「浜松町駅」や、都営大江戸線・浅草線「大門駅」からも徒歩圏内とアクセスは良好です。

<最寄駅>

  • 新交通ゆりかもめ「竹芝駅」:ホテルへ直結
  • JR/モノレール「浜松町駅」:徒歩8分
  • 都営大江戸線/浅草線「大門駅」:徒歩8分

 

また、近隣の商業施設である「ウォーターズ竹芝」へは、東京駅から無料巡回バスが運行しています。こちらも便利でオススメです。

 

「インターコンチネンタル東京ベイ」の周辺地図はこちらになります。東京湾岸の恵まれた立地となっているのがわかりますね。

 

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チェックイン&チェックアウト時間

「インターコンチネンタル東京ベイ」の標準的なチェックイン時間とチェックアウト時間は以下になります。

<チェックイン&チェックアウト時間>

  • チェックイン時間:15:00
  • チェックアウト時間:12:00

 

「インターコンチネンタル東京ベイ」の公式サイトはこちらをご参照ください。

参考 Topページインターコンチネンタル東京ベイ

 

インターコンチネンタル東京ベイの宿泊記:クラブフロアの客室をブログレポート

さて、前置きが長くなりましたが、ここからは「インターコンチネンタル東京ベイ」に実際に宿泊してみた様子をご紹介したいと思います。利用したのは2020年12月上旬の週末となります。

外観

「インターコンチネンタル東京ベイ」の外観はこんな感じです。東京湾岸にベイビューとなるようにそびえ立っています。敷地内にはチャペルなども備えており、威風堂々とした雰囲気です。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「外観」:全体像

 

正面玄関はホテルの1階に位置しています。車寄せも併設されておりとても立派です。この時はクリスマスシーズンということもあって、クリスマスデコレーションが行われていました。華やかな雰囲気で良いですね。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「外観」:正面玄関

 

ロビー

正面玄関からホテルの中に入ると、シャンデリアが煌く明るい空間となっています。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「ロビー」:全体像

 

ロビーの中央に位置するのが「ハドソンラウンジ」です。天井が高く、モダンで落ち着いた雰囲気のラウンジです。中央には「暖炉」が設置されており、クリスマスムードにぴったりとマッチしていますね。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「ロビー」:ラウンジ

 

チェックイン

ロビーを奥に進むとレセプションが用意されており、こちらでチェックインやチェックアウトなどの手続きを行うことができます。シックで落ち着いた雰囲気が良いですね。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「チェックイン」:レセプション

 

レセプションでチェックインの旨を告げると、今回はクラブフロアを予約していたため、クラブラウンジでのチェックインをオススメいただきました。そこで、スタッフの方のアテンドを伴い、クラブラウンジに移動することになりました。

クラブラウンジはホテルの20階に位置しており「クラブインターコンチネンタル」という名称で運営されています。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「チェックイン」:クラブラウンジ(外観)

 

こちらのクラブラウンジでは、時間帯に応じてドリンクや軽食などのフードプレゼンテーションが行われています。チェックインも、高層階からの眺望とお茶を楽しみながら、ゆったりと手続きを行うことができました(クラブラウンジの詳細については別記事で詳しくご紹介します)。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「チェックイン」:クラブラウンジ(内観)

 

今回は、ホテル予約サイトの一休を通してこちら「インターコンチネンタル東京ベイ」の宿泊予約を行いました。私は一休のダイヤモンド会員になっているため、以下の特典を受けることができました。

<一休ダイヤモンド特典>

  • レイトチェックアウト13:00まで (通常12:00)
  • 館内レストランでご利用可能なクレジット3,000円分

 

館内レストラン割引については、こちらのようなクーポン券が提供されます。利用可能な施設は限られていますが、3,000円割引というのは、なかなか嬉しい特典ですね。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「チェックイン」:館内施設利用券(3,000円)

 

私の場合は、「セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード」の特典として、一休のダイヤモンド会員にステータスアップすることができました。詳細は以下の記事をご参照ください。

 

客室(クラブフロア スーペリア、ベイビュー)

さて、クラブフロアでチェックインした後は客室に移動します。

「インターコンチネンタル東京ベイ」の場合、20階から最上階の24階までが「クラブインターコンチネンタルフロア」と呼ばれるクラブフロアとなっています。

今回は「クラブフロア スーペリア ベイビュー ダブル」というグレードで予約をしており、アサインされたのは21階の客室でした。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:内廊下

 

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全体像と雰囲気

客室の扉を開けるとこんな感じになっています。ちょっとした玄関スペースがあり、右手にバスルーム、左手にクローゼット、奥に寝室という配置になっています。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:ホワイエ

 

メインとなる寝室はこんな感じです。綺麗な長方形の客室となっており、中央にはキングサイズのベッドがどどんと置かれています。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:寝室

 

窓側はハイサッシのガラス窓となっており、日中は明るい雰囲気となっています。内装は全体的にモダンなヨーロピアン調です。シンプルでありながらどこか高級感を感じられます。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:窓&ソファー

 

ベッドは、世界中のホテルで高い評価を得ている「シーリー」と、日本の寝具メーカーである「昭和西川」とのコラボによって開発された「インターコンチネンタル東京ベイ」の特製となっていました。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:ベッド(全体像)

 

こういう触れ込みがあると、寝心地が良く感じるから不思議ですね。実際、安定したサポート力のあるマットレスとと、肌触りの良い清潔なリネンが採用されており、とてもよく眠ることができました。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:ベッド(シーリー&西川)

 

ベッドの正面には、TVとビジネスデスクが用意されています。TVは30インチほどと思われ、今時から考えるとちょっと小さく感じますね・・。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:TV&キャビネット

 

映画などのオンデマンド放送やYouTubeやAmazonPrimeなどのアプリ、スマホやPCからのミラーリングにも対応していませんので、必要な方はAmazonStickなどを持参すると良いかもしれません。

 

ビジネスデスクはひろびろとした本格仕様です。機能的でビジネス利用で滞在する方も満足できそうです。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:ビジネスデスク

 

「スーペリア ベイビュー ルーム」の客室の広さは、35平米から41平米となっていますが、家具の配置の仕方が良いのか、数字よりもゆったりとした広さを感じられる、居心地の良い客室となっていました。

 

眺望

続いては、気になる眺望を確認したいと思います。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:窓(ベイビュー)

 

客室のカーテンを開けると、正面にはレインボーブリッジの姿を捉えることができます。絵に描いたような東京湾岸のベイビューですね。足元には他の建物がありませんので、海に浮かんでいるかのような錯覚を覚えます。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:眺望(昼間)

 

こちらは夕景です。ほのかにオレンジがかった空の色が綺麗ですね。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:眺望(夕方)

 

こちらは夜景です。レインボーブリッジやお台場の観覧車がライトアップされて、こちらもとても綺麗です。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:眺望(夜)

 

時間によって移ろいゆく景色を、時間を忘れてゆったりと楽しむことができました。都内のホテルでもトップレベルと言える素晴らしい湾岸ビューです。

 

ミニバー

ミニバーは、テレビ下のキャビネットの中に収納されています。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:キャビネット(ミニバー)

 

まず、コーヒーはネスプレッソのコーヒーメーカーが用意されています。カプセルは引き出しの中で、3種類x2人分が用意されていました。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:コーヒーメーカー

 

こちらは無料のお水ですね。ペットボトルで2本の用意となります。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:水

 

こちらは引き出しの中です。カップやグラスの他、コーヒーのカプセルやお茶のティーバッグなどが用意されています。これらは無料で利用することができます。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:カップ&グラス

 

お茶については、「ほうじ茶」「煎茶」の他、高級紅茶ブランドの「TWG」が用意されていました。意外と言ってはなんですが、かなり良いものを置いていますね。茶葉の種類も定番のイングリッシュブレックファーストではなく、「ロイヤルダージリン」と「バニラブルボン」「カモミール」とったチョイスがなかなかです。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:お茶(ティーバッグ)

 

引き出しの中には、スナックや洋酒が用意されています。これらは有料です。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:スナック&洋酒

 

冷蔵庫の中はこんな感じです。半分ぐらいの収容率となっていますので、自分でドリンクやフードを持ち込んでも保存するスペースはありそうです。ちなみに、当然ながらこちら冷蔵庫の利用は有料となりますのでご注意いただければと思います。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:冷蔵庫

 

バスルーム

続いては、気になるバスルームをご紹介したいと思います。バスルームとクローゼットは入り口の近くに用意されています。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:玄関

 

バスルームはこんな感じで、バスタブとシャワーブース、洗面台、トイレが1室の中に集約されています。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:バスルーム

 

まず、洗面台はこんな感じでシングルボウルとなっています。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:洗面台

 

アメニティーは「アグラリア(AGRARIA)」のものが用意されていました。こちらは、先日宿泊した「インターコンチネンタル横浜Pier8」でも同じものが採用されていました。シャンプーの他、コンディショナー、ボディーウォッシュ、ボディーミルクが用意されていました。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:バスアメニティー(アグラリア)

 

また、石鹸も同じく「アグラリア(AGRARIA)」になります。どれも良い香りで使い心地も良かったです。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:石鹸

 

その他、歯ブラシや髭剃り、ヘアブラシ、コットンといった細々としたアメニティーも用意されています。ボディータオルもありますね。これらは、ホテルオリジナルのものとなります。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:その他アメニティー

 

ドライヤーは安心の「Panasonic」製です。「nanoe」搭載ですね。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:ドライヤー

 

バスタブはこんな感じです。ジャクジーこそついていませんが、成人男性でも深々と浸かることができる、かなり大型サイズとなっています。バスピローも用意されており、ゆったりと寛ぐことができますね。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:バスタブ

 

また、バスタブの脇には「バスソルト」も用意されていました。こちらは、ローズのような花の香りのするタイプで、利用すると優雅な気分に浸ることができました。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:バスソルト

 

シャワーブースはこんな感じで、ガラス張りで個室タイプになっています。シャワーはハンドとレインの2種類ですね。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:シャワー

 

バスアメニティーはシャワーブースの中にも用意されています。こちらはボトルタイプで「ミキモト(MIKOMOTO COSMETICS)」のものとなっています。先ほどの「アグラリア(AGRARIA)」を含めて、2種類からお試しできるというのは嬉しいですね。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:バスアメニティー(ミキモト)

 

トイレはこんな感じです。ウォシュレット付きで機能的ですね。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:トイレ

 

クローゼット

続いてはクローゼットです。クローゼットの中には、予備の枕の他、バスローブ、靴べら、傘、スリッパ、アイロンなどが用意されています。バスローブは生地が厚手でしっかりとした作りのタイプで2枚用意されていました。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:クローゼット

 

スリッパは使い捨てで、「インターコンチネンタル」の「I」のマークが入った布地のものです。やわらかい肌触りで、履き心地も良かったです。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:スリッパ

 

また、隣の棚の中には、金庫とパジャマも用意されていました。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:クローゼット

 

パジャマはこんな感じで、シャツのような、さらっとした生地のワンピースタイプでした。ゆったりとした作りで、着心地も良かったです。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:パジャマ

 

その他設備

客室内には、加湿空気清浄機があらかじめセットされていました。乾燥する冬の季節には嬉しい心遣いですね。快適に滞在することができました。

インターコンチネンタル東京ベイ 宿泊記「客室」:加湿空気清浄機

 

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インターコンチネンタル東京ベイの予約で利用したサイトと費用(コスト)

今回、こちらの「インターコンチネンタル東京ベイ」の宿泊には、予約サイトである「一休」を利用しました。

通常料金より最大30%オフ&ポイント最大20倍!クラブフロア(ラウンジ特典付)」というプランで、客室のグレードとしては「クラブフロア スーペリア ベイビュー ダブル」を選択しました。

元値は「51,500円」でしたが、ポイントの即時利用と「GoToTravel割引」で「24,875円」で利用することができました。

また、地域共通クーポンとして「6,000円」分も獲得できましたので、実質19,000円ほどで利用できたということになります。人気ホテルのクラブフロアとしてはリーズナブルな価格で利用することができたのではないかと思います。

<宿泊コスト>

  • 宿泊料:51,500円
  • ポイント即時割引:-11,845円
  • GoToTravel割引:-14,780円
  • 差し引き:24,875円
  • 地域共通クーポン:+6,000円

 

一休では今回ご紹介した以外でも、いろいろな特典のついた豊富なプランが用意されています。「インターコンチネンタル東京ベイ」の最新価格はこちらからご確認ください。

「インターコンチネンタル東京ベイ」の最新価格はこちら!

 

また、東京近郊における「GoToトラベルキャンペーン」のおすすめホテルはこちらの記事でもご紹介しております。合わせてご参照ください。

 

インターコンチネンタル東京ベイの宿泊記はYouTubeでも公開中!

こちら「インターコンチネンタル東京ベイ」の宿泊記は、動画にまとめてYouTubeでも公開しています。ベイビューの素晴らしい眺望は動画の方が楽しめますので、ぜひこちらも併せてご参照ください。

 

まとめ

今回は、「インターコンチネンタル東京ベイ」の宿泊記として、ホテルの外観からロビー、チェックイン、クラブフロアの客室の様子まで詳しくご紹介していきました。

ホテル自体は1995年開業ということですが、ロビーやレストランなどの共用施設もホテルの客室も近年改装されているため、古さは感じませんでした。

ホテル館内および客室の内装はモダンなヨーロピアン調で統一されており、高級感を感じることもできます。そういう意味では、東京観光やビジネスだけでなく、デートや記念日などの利用にも適したホテルと言えるのではないかと思います。

今回は、クラブフロアのベイビュールームに宿泊しましたが、東京湾岸を一望するベイビューの眺望の素晴らしさは特筆すべきものでした。時間を忘れて、移りゆく景色を楽しむことができました。

こちらのホテルに宿泊するのであれば、多少の差額はあったとしても、ベイビューを選択するのが正解なのではないかと思います。

 

次の記事では、クラブフロアの醍醐味とも言える「クラブラウンジ」の様子を詳しくご紹介したいと思います。

==>次の記事

 

それでは、また!

 

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