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シェラトンワイキキのプールをブログレポート!インフィニティとヘルモア、どちらがオススメ?

シェラトンワイキキのプールをブログレポート!インフィニティとヘルモア、どちらがオススメ?

今回はシェラトンワイキキ(Sheraton Waikiki)のプールをご紹介します。シェラトンワイキキはプールが非常に充実しており、「ヘルモア・プレイグラウンド」と「インフィニティ・エッジ・プール」の2種類が用意されています。それぞれ、家族向けと大人向けで用途が若干異なりますが、どの年代でも楽しめるような構成になっています。特に、大人向けプールである「インフィニティ・エッジ・プール」は、今人気のインフィニティプールであり、ワイキキビーチおよび夕日の眺めは絶景です。プールにいながら海に入っているような、非常に不思議な感覚を味わうことができます。当記事では、そんなシェラトンのプールのそれぞれの特徴から、営業時間、提供サービス、体験レポートまでお送りします。

更新履歴(2022年11月2日):2022年10月再訪時の最新情報を追記しました。

目次

シェラトンワイキキとは

ワイキキビーチの中心に位置するオーシャンフロントの大型リゾートホテル

シェラトンワイキキはその名前のとおり、シェラトン・ブランドのホテルです。ワイキキビーチの中心に位置しており、1,636室の客室を誇るオーシャンフロントの大型リゾート・ホテルです。

シェラトンワイキキの外観

シェラトンワイキキの外観

 

シェラトンワイキキの周辺地図はこちらになります。こちらの地図を見るとわかるように、ワイキキビーチ沿いに立つ、オンザビーチの絶好のロケーションのホテルです。

 

シェラトンワイキキのプールは大きく2種類

「ヘルモア・プレイグラウンド」と「インフィニティ・エッジ・プール」

シェラトンワイキキには宿泊者だけが利用できる2種類のプールがあります。

「ヘルモア・プレイグラウンド」と「インフィニティ・エッジ・プール」です。どちらのプールも、シェラトンワイキキの宿泊者であれば無料で利用することができます。

大まかな位置付けとしては、「ヘルモア・プレイグラウンド」はファミリー向けの賑やかなプール、「インフィニティ・エッジ・プール」は大人向けの落ち着いたプール、という位置付けになっています。

シェラトンワイキキの「ヘルモア・プレイグラウンド」

シェラトンワイキキの「ヘルモア・プレイグラウンド」

 

実際「インフィニティ・エッジ・プール」の利用は16歳以上に限定されており、子供は利用できない規則となっています。また、「インフィニティ・エッジ・プール」はシェラトンワイキキ宿泊者限定となっています。

ヒルトンワイキキの「インフィニティ・エッジ・プール」

ヒルトンワイキキの「インフィニティ・エッジ・プール」

 

一方で、「ヘルモア・プレイグラウンド」は、シェラトンワイキキの隣にある「ロイヤルハワイアン」の宿泊者も利用することができます。

まとめると以下のようになります。

<シェラトンワイキキ:プールの種類と位置付け>

ヘルモア・プレイグラウンド

  • ファミリー向けの賑やかなプール
  • シェラトンワイキキとロイヤルハワイアンの宿泊者が利用できる

インフィニティ・エッジ・プール

  • 大人向けの落ち着いたプール(利用できるのは16歳以上のみ)
  • 利用できるのはシェラトンワイキキの宿泊者のみ

 

以下では、「ヘルモア・プレイグラウンド」と「インフィニティ・エッジ・プール」の情報をもう少し詳しくみていきたいと思います。

 

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シェラトンワイキキ「ヘルモア・プレイグラウンド」は家族向けのファミリープール

ヘルモア・プレイグラウンドとは

「ヘルモア・プレイグラウンド」は、シェラトンワイキキの公式HPで以下のように紹介されています。家族向けを中心とした、幅広い年代をターゲットとしたプールであることがわかりますね。

お子様から大人のお客様まで幅広い年齢層にお楽しみいただけるシェラトン・ワイキキのスーパー・プール「ヘルモア・プレイグラウンド」は、当ホテルと隣の姉妹ホテル、ロイヤル ハワイアン ラグジュアリー コレクション リゾートの間、約1,161平方メートルの場所にございます。ここはハワイの歴史にとても縁のある土地で、16世紀に「カアウヘルモア」という巨大な雄鶏がカクヒヴェヴァ王の足元をつつき、それが神のお告げだと解釈した王がこの地を「ヘルモア」と名づけ、それを讃えるために1万本の椰子の木を植えたといわれています。その椰子の木の子孫がこのヘルモア・プレイグラウンドにも残っています。

シェラトン・ワイキキ・ホテル – ヘルモア・プレイグラウンド(ファミリー向けプール)

 

「ヘルモア・プレイグラウンド」には2つの淡水プールがあります。

通常プールの水質管理には塩素が使用されますが、このプールには環境にも肌にも優しい最新鋭の塩素処理システムが導入されており、肌の乾燥や刺激を最小限に抑えるようになっています。

大人も子供も安心して利用できますね。

「ヘルモア・プレイグラウンド」の淡水プール

「ヘルモア・プレイグラウンド」の淡水プール

 

また、プールには高さ約4.5メートル、長さ約21メートルのウォータースライダーが設置されており、また、ワイキキビーチが一望できる2つのジャグジーもあります。

このように、全ての年齢をターゲットとした利用者が楽しめるようにというコンセプトで「プレイグラウンド(遊び場)」という名前がつけられています。

「ヘルモア・プレイグラウンド」のジャグジー

「ヘルモア・プレイグラウンド」のジャグジー

 

ヘルモア・プレイグラウンドの営業時間

「ヘルモア・プレイグラウンド」の営業時間は以下のようになっています。

前述のとおり、こちらのプールにはプールとジャグジーがあるのですが、プールが夜8時まで、ジャグジーが夜10時までの営業となっています。夜遅くまで営業しているのは嬉しいポイントですね。

<ヘルモア・プレイグラウンドの営業時間>

  • プール: 8:00AM~8:00PM
  • ジャグジー: 8:00AM~10:00PM

 

ヘルモア・プレイグラウンドのサービス内容

「ヘルモア・プレイグラウンド」には、プールやジャグジー、ウォータースライダーの他にも、デッキチェアやテーブル、パラソルなどが設置されており、利用することができます。

また、ビーチタオルの貸し出しサービスもあります。ですので、客室のタオルを持ち込む必要はありません。

「ヘルモア・プレイグラウンド」のビーチタオル貸し出しサービス

「ヘルモア・プレイグラウンド」のビーチタオル貸し出しサービス

 

まとめると以下のようになります。

<ヘルモア・プレイグラウンドのサービス内容>

  • 淡水プール(2つ)
  • ジャクジー(2つ)
  • デッキチェア、テーブル、パラソル
  • ビーチタオル

 

ただし、デッキチェアやテーブル、パラソルは、有料のものと無料のもの、両方が用意されているので注意が必要です。

「ヘルモア・プレイグラウンド」の有料のデッキチェアやパラソル

「ヘルモア・プレイグラウンド」の有料のデッキチェアやパラソル

 

有料のものには、赤いカバーがかかっているのと、メッセージが示されていることで見分けることができます。混雑しているのに空いている、かつ、なんか豪華なスペースがあれば、そこはきっと有料のスペースです(笑)。

 

シェラトンワイキキ「インフィニティ・エッジ・プール」は大人向けのインフニティープール

インフィニティ・エッジ・プールとは

「インフィニティ・エッジ・プール」は、その名前のとおり、今流行りのインフィニティプールです。

プールの水面とその先の海とが、境目がなく見えるように作られているのが特徴です。シェラトンワイキキの公式HPで以下のように紹介されています。600万ドルもかけているなんてすごいですね。

600万ドルをかけ建設されたワイキキ初の「インフィニティ・エッジ・プール」は、水に入るとまるで水面と海がひとつになり無限に広がるかのような錯覚に陥ります。絶景を眺めてゆったり浸かるだけで癒される、最高のリゾート体験をお楽しみください。

 

こちらの「インフィニティ・エッジ・プール」も、「ヘルモア・プレイグラウンド」と同じく、最新鋭の塩素処理システムが導入されており、肌の乾燥や刺激を最小限に抑えるようになっています。

また、「インフィニティ・エッジ・プール」は大人用のプールであり、利用できるのはシェラトン・ワイキキの宿泊者、かつ、16歳以上のみとなっています。

「インフィニティ・エッジ・プール」は大人向けプール

「インフィニティ・エッジ・プール」は大人向けプール

 

インフィニティ・エッジ・プールの営業時間

「インフィニティ・エッジ・プール」の営業時間は以下となっています。朝8時から夜8時までということで、夕日が落ちた後、しばらくまったりと過ごすことができます。

<インフィニティ・エッジ・プールの営業時間>

  • プール: 8:00AM~8:00PM

 

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インフィニティ・エッジ・プールのサービス内容

「インフィニティ・エッジ・プール」は、基本プールのみです。ジャグジーやウォータースライダーはありません。

「インフィニティ・エッジ・プール」の淡水プール

「インフィニティ・エッジ・プール」の淡水プール

 

デッキチェアやテーブル、パラソルなどは設置されており、利用することができます。また、ビーチタオルの貸し出しサービスも、もちろんあります。

「インフィニティ・エッジ・プール」の無料デッキチェアやパラソル、テーブル

「インフィニティ・エッジ・プール」の無料デッキチェアやパラソル、テーブル

 

まとめると以下のようになります。

<インフィニティ・エッジ・プールのサービス内容>

  • 淡水プール(1つ)
  • デッキチェア、テーブル、パラソル
  • ビーチタオル

 

こちらの「インフィニティ・エッジ・プール」にも、デッキチェアやテーブル、パラソルは、有料のものと無料のもの、両方が用意されていまので注意しましょう。

「インフィニティ・エッジ・プール」の有料のカバナ

「インフィニティ・エッジ・プール」の有料のカバナ

 

シェラトンワイキキのプールを体験レポート

それでは前置きが長くなりましたが、ここからは、シェラトンワイキキのプールを実際に利用してみた体験レポートをお送りしたいと思います。

 

ちなみに、シェラトンワイキキのプールは宿泊者専用になっています。ルームキーはゴムのバンド式になっていて、こちらをプールサイドで提示することで利用可能になります。

 

ヘルモア・プレイグラウンド編

まずは、「ヘルモア・プレイグラウンド」からです。

「ヘルモア・プレイグラウンド」の全体像を上から見るとこんな感じです。まず、中央に2つの淡水プールがあります。右側のプールの脇の小さい2つの丸い池のようなものがジャグジーになっています。

そして、プールを取り囲むように、デッキチェアが置かれています。左側のプールには、スライダーがあるのもわかりますね。

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こちらの「ヘルモア・プレイグラウンド」は、方角的には東向きなので、朝は明るく、夕方になると日陰になるようなイメージです。で

すので、日焼けが嫌な方は、午後を過ぎてから伺うようにすると、日陰の範囲が広くなります。

デッキチェアに座ってプールを眺めるとこんな感じです。プールの周りにはヤシの木が茂っていて、リゾート気分満載です。

 

晴れていればこんな感じです。ダイヤモンドヘッドも見えて、とても良い雰囲気です。

 

雰囲気的には、家族連れでワイワイ、ガヤガヤと賑わっているプールです。

 

インフィニティ・エッジ・プール編

続いては、「インフィニティ・エッジ・プール」です。

「インフィニティ・エッジ・プール」を上から見るとこんな感じです。ホテルの一番端っこの海側にプールが設置されているのがよくわかります。

それを取り囲むように、デッキチェアがたくさん配置されていますね。ホテルの公式HPによると、全部で125席ほどあるそうです。

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こちらの 「インフィニティ・エッジ・プール」は、方角的には西向きになりますので、朝はちょっと薄暗く、午後からはカンカン照りになります。

それでは、下に降りてみましょう。デッキチェアがびっしりと並べられていますね。この辺りは無料のデッキチェアですが、パラソルも結構用意されています。なかなか快適そうです。

 

プールの方に近づいてみましょう。こんな感じで、プールの最前列までデッキチェアが用意されています。この辺りは、有料のデッキチェアですね。この辺りの席はパラソルがないので、日焼けが大好きな方向けです。

 

デッキチェアに座ってプールを眺めてみるとこんな感じです。プールと海の境目がわかりませんよね。これが、インフィニティー・プールの醍醐味です。

 

実際にプールに入って見ると、プールと海の境目がわからなくなります。

こちらは、ダイヤモンドヘッド側の眺望です。いかにもハワイなビューで最高です。

 

こちらは反対側の眺望。こちらは陸地が視界に入らないので、海だけの水平線を、ぼうっと眺めるのにちょうど良いです。

こちらの「インフィニティ・エッジ・プール」は眺望がとても良いので、プールにいながら、海にいるような気分を味わうことができます。

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こちらは、プールからホテル側を眺めた図。なかなか壮観な眺めです。

 

そして、こちらの「インフィニティ・エッジ・プール」のもう一つの楽しみ方は、夕日鑑賞です。昼間の眺望も素晴らしかったですが、夕日もまた素晴らしいです。

夕日の時間帯の写真はこちらです。夕日が沈むあたりが、プールの右側前方になっています。前方には何も遮るものがないので、夕日が水平線に沈んでいく様を、まじまじと眺めることができます。

 

天気がよければ、こんな、キワキワのところまで鑑賞することができます。本当に素晴らしい夕日ですね。

 

マリオットの上級会員(ゴールド&プラチナ)に簡単になる方法

マリオットアメックス(プレミアム)保有でゴールド会員資格をもれなく獲得

マリオットの上級会員資格である「ゴールドエリート」を簡単に獲得する方法があります。それは「マリオットアメックス(プレミアム)」を保有することです。

マリオットアメックス(プレミアム)の券面

マリオットアメックス(プレミアム)の券面

 

マリオットアメックス(プレミアム)は、年会費は「49,500円(税込)」と高額ながらも、その費用を上回る豊富な特典によりホテル好き必携のクレジットカードになっています。

マリオットアメックス(プレミアム)の主な特徴は以下になります。無料宿泊特典(5万円相当)だけでも年会費負担を相殺することができてしまいます。

また、ポイント還元率やマイル還元率の高さから陸マイラーからも絶大な人気を誇っています。

<マリオットアメックス(プレミアム)の主な特長>

  1. マリオット の「ゴールド会員資格」を自動的に獲得
  2. カード決済でポイント還元率3%&マイル還元率1.25%を実現
  3. マリオットのホテル利用でポイント還元率6%を実現
  4. ポイント有効期限は実質無期限
  5. 貯めたポイントはホテルの無料宿泊や世界40以上の航空マイルに交換可能
  6. 年15泊分の宿泊実績を獲得
  7. 年150万円以上の決済で無料宿泊特典を獲得(5万円相当)
  8. 年400万円以上の決済で「プラチナ会員資格」を獲得

 

マリオットアメックス(プレミアム)の特典からメリット、デメリットの詳細はこちらの記事をご参照ください。

 

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プラチナチャレンジでプラチナ会員へのステップアップも容易

私の場合は、マリオットの「ゴールドエリート」となった後にプラチナチャレンジ」を実施することで、マリオットの「プラチナエリート」も獲得しました。

 

また、年400万円以上の決済が可能な方であれば、マリオットアメックス(プレミアム)の特典で「プラチナエリート」を獲得できるのもメリットですね。

プラチナ会員になるとマリオットのホテルでクラブラウンジや無料朝食の特典などが利用できるようになります。

加えて、スイートルームへのアップグレードの可能性も高まりレイチェックアウトも午後4時まで可能になるなど、マリオットのホテル宿泊を最大限に満喫することができます。

ゴールドエリートとプラチナエリートの主なステータス特典は以下になります。

<ステータス特典(ゴールド&プラチナ)>

  ゴールド プラチナ
ポイントボーナス ◯(25%) ◯(50%)
レイトチェックアウト ◯(14時) ◯(16時)
ウェルカムギフト ◯(250 or 500ポイント) ◯(500 or 1,000ポイント、無料朝食、アメニティから選択)
客室のアップグレード ◯(スイート含む)
ラウンジへのアクセス  

 

入会キャンペーンで年会費負担も軽減可能

マリオットアメックス(プレミアム)では、最大45,000ポイント(=4.5万円相当)を獲得できる入会キャンペーンを実施中です。

初年度の年会費負担をほぼ相殺できるというお得さになっています。

マリオットアメックス(プレミアム)に興味のある方にとっては大チャンスと言えますね。

マリオットアメックスの入会キャンペーンの詳細はこちらの記事をご参照ください。

 

シェラトンワイキキの宿泊レポートは動画でも公開中

こちら「シェラトンワイキキ」には、2020年1月に再度訪問しました。その時の宿泊の様子はダイジェスト動画としてまとめ、YouTubeにアップしております。ぜひ合わせてご参照ください。

 

また、この時の宿泊の様子はブログの方でもまとめおります。こちらも合わせてご参照ください。

 

ハワイ旅行はANAマイルとマリオットポイントで格安に実現可能!

私は2017年から年1回のペースでハワイ旅行に出掛けています。

それも、ANAのビジネスクラスやファーストクラスを利用して、ロイヤルハワイアンモアナサーフライダーといった高級ホテルを渡り歩くという豪華なプランです。

ロイヤルハワイアンの外観

 

これを実現するための秘密はANAマイルとマリオットポイントです。

陸マイラー活動を通して貯めたANAマイルと、マリオットアメックスを活用して貯めたマリオットポイントをで、ほぼ無料(=燃油代の出費のみ)で実現することができています。

2022年のハワイ旅行の費用はこちらの記事でまとめています。

 

陸マイラーのANAマイルの貯め方、およびマリオットアメックスの詳細はこちらの記事をご参照ください。

 

まとめ

今回はシェラトンワイキキのプールをご紹介しました。

シェラトンワイキキには、「ヘルモア・プレイグラウンド」と「インフィニティ・エッジ・プール」の2種類が用意されており、幅広い年代が楽しめるような構成になっています。

特に、大人向けプールである「インフィニティ・エッジ・プール」からのダイヤモンドヘッド&ワイキキビーチと夕日の眺めは絶景です。

私は、このプールを利用できるという理由だけでも、シェラトンワイキキを選択する価値があると思っています。

これを読んでくださっている方にもぜひとも利用していただきたい、自分自身も大好きなオススメのプールです。

 

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バナン(Banan) ワイキキ店の場所と行き方、メニュー、価格をレポート!<ハワイ旅行記2017>

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ステーキシャックのプレートランチは値段も安くてロケーションも最高!<ハワイ旅行記2017>

 

<全体の目次、記事一覧>

ハワイ旅行記2017(夏休み編):全体の目次、記事一覧はこちら!

 

それでは、また!