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オキナワ マリオット リゾート&スパ宿泊記!バルコニー付きファミリールームをブログレポート!

オキナワ マリオット リゾート&スパ宿泊記

オキナワ マリオット リゾート&スパ宿泊記!バルコニー付きファミリールームをブログレポート!

「オキナワ マリオット リゾート&スパ(マリオット沖縄)」は沖縄県名護市に位置するマリオット系列のホテルです。リゾート&スパの名前のとおり、スパに加えてプールやアクティビティも充実しており、全ての客室にオーシャンビューのバルコニーが付いているのが特徴となっています。宿泊記の1回目となる当記事では、チェックインからアップグレード結果、アサインされたお部屋の様子までを詳しくご紹介していきたいと思います。

オキナワ マリオット リゾート&スパ(マリオット沖縄)とは

「オキナワ マリオット リゾート&スパ(マリオット沖縄)」は世界的なホテルグループであるマリオット系列のホテルです。ブランドはその名前のとおり、プレミアムなホテルを展開する「マリオット(Marriott)」となります。

マリオットグループの中での「マリオット」の位置づけ

 

「オキナワ マリオット リゾート&スパ」は、全ての客室にプライベートなバルコニーを備えており、沖縄の雄大なオーシャンビューを楽しむことができるようになっています。

また、リゾート&スパの名前のとおり、スパ施設を備えている他、広大な敷地の中には県内最大級のガーデンプールも用意されています。

敷地内で楽しめるアクティビティも充実しており、カップルからファミリーまで楽しめるリゾートホテルとなっています。

 

オキナワ マリオット リゾート&スパ:場所とアクセス

「オキナワ マリオット リゾート&スパ」は、沖縄県の名護市喜瀬の小高い丘の上に位置しています。

レンタカーなど車でアクセスする場合は、那覇空港から北へ約70キロメートル、沖縄自動車道の利用で約70分ほどの距離となります。

また、那覇空港からはバスでアクセスすることも可能です。「空港リムジンバス」を利用すれば、「オキナワ マリオット リゾート&スパ」まで1時間40分から、もしくは「沖縄エアポートシャトル」を利用すれば近隣の「かりゆしビーチ」まで2時間ほどの距離となります。

<アクセス方法>

  • 車:
    • 那覇空港から北へ約70キロメートル、沖縄自動車道の利用で約75分ほど
  • バス:
    • 「空港リムジンバス」:「オキナワ マリオット リゾート&スパ」下車、1時間40分ほど
    • 「沖縄エアポートシャトル」:「かりゆしビーチ」下車、2時間ほど

 

アクセスの詳細については、ホテルの公式サイトをご参照ください。

参考 アクセスオキナワ マリオット リゾート&スパ

 

また、ホテルの周辺地図は以下になります。

 

オキナワ マリオット リゾート&スパ:予約した部屋とコスト

「オキナワ マリオット リゾート&スパ」はリーズナブルな価格で宿泊できるのも特徴になっています。1泊2名で15,000円から20,000円ほどの価格で宿泊できる日程を多く見つけることができます。

私の場合は今回、マリオット公式サイトで実施していたセールで「約10,000円」というリーズナブルな価格で宿泊することができました。

 

もしくは、マリオットのホテルは「Marriott Bonvoy(マリオット ボンヴォイ)」という会員プログラムのポイントを貯めることで、ポイントを使った無料宿泊をすることもできます。

「オキナワ マリオット リゾート&スパ」はカテゴリー6のホテルになりますので、無料宿泊に必要なポイント数は「50,000ポイント」ということになります(スタンダードシーズンの場合)。

<無料宿泊に必要なポイント数>

カテゴリー スタンダード オフピーク ピーク
1 7,500 5,000 10,000
2 12,500 10,000 15,000
3 17,500 15,000 20,000
4 25,000 20,000 30,000
5 35,000 30,000 40,000
6 50,000 40,000 60,000
7 60,000 50,000 70,000
8 85,000 70,000 100,000

 

マリオットのポイントは「0.8円から1円」の価値となりますので、今回で言えばポイントよりも現金を利用して宿泊した方がかなりお得だったと言えそうです。

MEMO

マリオットのホテル予約は「最低価格保証(ベストレート保証)」を提供している公式サイトからが最もお得です。公式サイトは以下からご参照ください。

マリオット公式サイトはこちら!

 

オキナワ マリオット リゾート&スパ 宿泊記:ファミリールームを体験レポート

さて、前置きが長くなりましたが、ここからは「オキナワ マリオット リゾート&スパ」の宿泊記を体験レポートとしてお送りしたいと思います。

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外観

「オキナワ マリオット リゾート&スパ」の外観はこんな感じになります。ピンクがかった外壁の色が印象的な建物です。15階建ての建物で361の客室を備えています。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「外観」:ホテル棟

 

正面玄関からは反対側となるプール側から見るとこんな感じです。客室にはバルコニーが備っており、オーシャンビューとなっています。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「外観」」:プール

 

それでは、早速中に入ってみましょう。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「外観」:エントランス

 

ロビー

「オキナワ マリオット リゾート&スパ」のロビーはこんな感じです。天井がガラス張りになっており、明るく開放感のある雰囲気となっています。ホテルというよりは、アトリウムといった印象です。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「ロビー」:全体像

 

ロビーの中には水槽もあり、熱帯魚が泳いでいる様子を観察することができます。リゾートホテルっぽい雰囲気を高めていますね。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「ロビー」:水槽

 

ロビーの中には、こんな感じの写真撮影スポットも用意されています。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「ロビー」:ベンチ

 

ロビーは広いスペースになっており、ロビーラウンジやビュッフェレストランの他、お土産ショップやコンビニエンスストアなども併設されています。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「ロビー」:階段

 

こちらはロビーラウンジの「海音」。カフェやスイーツ、軽食などをいただくことができます。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「ロビー」:ラウンジ

 

こちらはお土産ショップの「KBC SHOP」。22時まで営業しており、ホテル館内で沖縄のお土産を調達することができるのは、なかなか便利です。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「ロビー」:ショップ

 

こちらはコンビニエンスストアの「KBC STORE」。25時まで営業しており、ドリンクやスナックなどを調達することができます。ホテル館内にコンビニがあるというのはとっても便利ですね。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「ロビー」:コンビニ(外観)

 

ちなみに、こちらのコンビニにはアルコールも販売されていますので、客室のバルコニーでちょっとビールが飲みたくなった場合なんかにも活躍しますね。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「ロビー」:コンビニ(アルコール)

 

チェックイン&アップグレード結果

ロビーの一角、エントランス脇のところにはレセプション(フロント)が用意されており、こちらでチェックインを行いました。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「チェックイン」:レセプション

 

私は、マリオットの会員プログラムである「マリオットボンヴォイ」の「プラチナエリート」という上級会員となっています。

マリオットボンヴォイのロゴ

 

プラチナエリートになるとその特典として、当日の空室状況により客室のアップグレードを受けることができます。そのため、チェックインのタイミングは、客室のアップグレードを受けられるかどうかで、いつもドキドキです。

そして、今回の結果はというと、「ファミリールーム」へアップグレードしていただだくことができました。

「オキナワ マリオット リゾート&スパ」の客室のグレードを順に並べると以下のようになります。もともとは「スーペリア、ツイン」での予約でしたので、2段階ほどのアップグレードということになりますね。

<「オキナワ マリオット リゾート&スパ」の客室のグレード>

  • スーペリア、ツイン<=当初の予約
  • スーペリア、高層階ツイン
  • ファミリールーム<=アップグレード結果
  • エグゼクティブ、ツイン
  • パノラマオーシャンスイート
  • パノラマオーシャンスイートプレミアム

 

私が宿泊した9月上旬のタイミングでは、コロナ禍で客室の稼働数を抑えているということでした。そんな中、広いお部屋にアップグレードしていただき感謝感謝です。

 

客室(ファミリールーム)

それでは、ここからはアップグレードしていただいた「ファミリールーム」の様子をご紹介していきたいと思います。

ちなみに、今回アサインされたのは「11階」の客室でした。

「オキナワ マリオット リゾート&スパ」の場合、5階から9階が「スーペリアフロア」、10階から13階が「ハイフロア」と定義されていますので、ハイフロアにアサインいただけたということになりますね。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「チェックイン」:エレベーターホール

 

全体像と雰囲気

客室の扉を開けるとこんな感じになっています。ファミリールームの広さは約65平米となっており、広々としたスペースに寝室と和室が併設されたデザインになっています。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:寝室

 

寝室はこんな感じになっています。ダブルサイズのベッドが2台、ゆとりを持って配置されています。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:ベッド

 

ベッドサイドからは照明が集中コントロールできるようになっています。通常のコンセントはありますが、USB電源はありません。設備は全体的にちょっとレトロな雰囲気です。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:ベッドサイド

 

ベッドの正面にはTVが設置されています。TVのサイズは30インチぐらいでしょうか。客室の広さからすると、ちょっと小さく感じます。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:テレビ

 

和室はこんな感じになっています。畳張りのスペースで、中央には4人掛けの和テーブルも用意されています。ここだけ見ると温泉旅館のような佇まいですね。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:和室

 

こちらの和室にもテレビがありますので、客室全体では2台のテレビが用意されているという形になります。

また、押入れの中には「ふとん」の用意されていました。ふとんは3セット用意されていますので、ベッド2台を含めると、合計5人まで利用できるような感じですね。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:ふとん

 

ベッドの奥にはサンルームも用意されています。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:ソファー

 

こちらのサンルームにはソファーが用意されており、一面がガラス張りになっていますので、ゆったりと寛ぎながら沖縄の雄大な自然を鑑賞できるようになっています。なかなか気持ちの良いスペースです。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:サンルーム

 

また、こちらの客室にはバルコニーも用意されており、外に出られるようになっています。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:バルコニー

 

入り口周辺のホワイエはこんな感じになっています。左手はクローゼット、右手はミニバーという配置になっています。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:ホワイエ

 

また、さらに奥にはバスルームが配置されています。こちらのバスルームへと続くスペースには、独立型の鏡台とチェストも用意されていました。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:廊下

 

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眺望

客室からバルコニーに出てみるとこんな感じになっています。バルコニーは和室側まで続いており、寝室と和室の両方から眺望が楽しめるようになっています。また、ベンチも用意されていますので、眺望を楽しみながら「まったり」することもできます。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:眺望1

 

バルコニーからの眺望はこんな感じです。ビーチ沿いに建つホテルではありませんのでオーシャンフロントというわけではありませんが、高台から臨む名護湾の雄大な景色を楽しむことができます。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:眺望2

 

この日はちょっと小雨が降っていたこともあり、雨上がりには「虹」も楽しむこともできました。ラッキーですね。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:眺望3

 

眼下にはホテルのプールがあり、夜になるとライトアップされた様子を楽しむことができます。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:夜景

 

バスルーム

続いては気になるバスルームを確認していきたいと思います。洗面台は2ボウルということで、広々としたスペースになっています。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:洗面台

 

アメニティーはこんな感じで、歯ブラシ、ひげそり、ブラシ、コットン、などが用意されていました。4人分用意されており、量的にも十分ですね。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:アメニティー

 

ハンドソープには「Orange Rose」と記載がありました。調べてみたところ、国産の業務用ブランドのようです。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:ハンドソープ

 

バスタブはこんな感じです。フルサイズで大人の男性が足を伸ばしても十分な広さがあります。また、ハンドシャワーも併設されています。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:浴槽

 

バスアメニティのブランドは「THANN(ターン)」となっていました。エコの流れなのか、はたまた経費削減なのか、ボトルタイプの用意になっていました。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:バスアメニティ

 

トイレ

トイレは個室として用意されています。中はウォシュレット付きの機能的なタイプです。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:トイレ(便座)

 

トイレの中にも、独立した洗面台が用意されていました。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:トイレ(手洗い)

 

ミニバー

続いては、ミニバーをご紹介したいと思います。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:ミニバー

 

まず、無料のお水が4本用意されていました。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:水

 

BOXの中には、コーヒーと紅茶、日本茶が用意されています。コーヒーはハンドドリップするタイプで、カフェイン入りとカフェインレスの2種類が用意されていました。紅茶は「Lipton(リプトン)」、日本茶はノンブランドのもので、この辺りは普通な感じですね。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:コーヒー&紅茶

 

キャビネットの中には冷蔵庫が用意されています。中はこんな感じで完全に「空」の状態になっています。自分で自由に使えるという観点では使い勝手が良いと言えますね。ロビー階にはコンビニがありますので、必要に応じてそちらでドリンクを調達すると良さそうです。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:冷蔵庫

 

クローゼット

クローゼットの中はこんな感じです。ハンガーにはバスローブがかけられています。バスローブはふわふわで肌触りの良いタイプでした。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:クローゼット

 

また、金庫や体重計、アイロン&アイロン台の用意もあります。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:金庫

 

チェストの中にはパジャマも用意されていました。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:パジャマ1

 

パジャマはセパレートタイプ。ワッフル生地で着心地はなかなか良かったですね。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:パジャマ2

 

また、使い捨てのスリッパの用意もありました。こちらは、ちょっとペラペラなタイプ。可もなく不可もなくといった感じですね。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「客室」:スリッパ

 

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ホテルへの移動

ちなみになのですが、「オキナワ マリオット リゾート&スパ」への宿泊の前日には、同じマリオット系列の「ザ・リッツ・カールトン沖縄」に宿泊していました。

「ザ・リッツ・カールトン沖縄」でチェックアウトの際に、次は「オキナワ マリオット リゾート&スパ」に移動する旨を伝えると、なんと車で送ってくださるとのこと。

利用させていただいた車はこんな感じです。ちゃんと「The Ritz Carlton」のロゴが入っていてかっこいいですね。もちろん無料でラクラクでした。ありがとうございます。

オキナワ マリオット リゾート&スパ「移動」:専用車

 

「ザ・リッツ・カールトン沖縄」の宿泊記はこちらをご参照ください。

 

マリオットの上級会員(ゴールド&プラチナ)に簡単になる方法

今回の「オキナワ マリオット リゾート&スパ」への宿泊では、客室のアップグレードやレストランでの無料朝食、午後4時までのレイトチェックアウトなど、数々のエリート特典を受けることができました。

マリオットの上級会員である「ゴールド会員資格」を簡単に獲得する方法があります。それは「SPGアメックス」を保有することです。

SPGアメックスの券面

 

SPGアメックスは、もれなくマリオット&SPGのゴールド会員資格を獲得できることや、2年目以降の継続で無料宿泊特典が獲得できるなどの豊富な特典により、近年、急速に人気を高めています。

 

私の場合は、マリオットの「ゴールド会員」となった後に「プラチナチャレンジ」を実施することで、マリオットの「プラチナ会員」の資格も獲得しました。

 

プラチナ会員になると、マリオット&SPGのホテルでクラブラウンジや無料朝食の特典などが利用できるようになり、また、スイートルームへのアップグレードの可能性も高まるため、マリオットのホテル宿泊をより楽しむことができます。

また、現在は、SPGアメックスへの「入会キャンペーン」も実施しており、条件クリアで大量ポイントを獲得することができます。SPGアメックスへの入会はこのお得なタイミングでぜひご検討ください。

 

オキナワ マリオット リゾート&スパの宿泊記はYouTubdeでも公開中!

「オキナワ マリオット リゾート&スパ」の宿泊記は動画にまとめてYouTubeでも公開しています。ホテルの空気感は動画の方が伝わりやすいと思いますので、ぜひこちらも合わせてご参照ください。

 

まとめ

今回は、「オキナワ マリオット リゾート&スパ」の宿泊記として、チェックインからアップグレード結果、アサインされたお部屋の様子までを詳しくご紹介していきました。

「オキナワ マリオット リゾート&スパ」の建物や館内、客室などの設備に関しては、正直古さが感じられ、傷みとみられるような場所も散見されます。

ただ、プールを中心とするアクティビティは充実しており、スタッフの方のサービスも親身かつフレンドリーで好感の持てるものでした。

宿泊料金から考えると、全体としてのコストパフォーマンスはわるくないかな、という印象でした。

特に、ファミリーでプールを中心にリーズナブルな価格で楽しみたいといった用途にはぴったりなのではないかと思います。

逆に、カップルや夫婦でラグジュアリーかつ静かな休暇を過ごしたいという方には、同じマリオット系列でも、近隣の「ザ・リッツ・カールトン沖縄」がオススメです。

 

次回は、コロナ禍での「エグゼクティブラウンジ(クラブラウンジ)」の現状をお伝えしたいと思います。

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それでは、また!

 

MEMO

マリオットのホテル予約は「最低価格保証(ベストレート保証)」を提供している公式サイトからが最もお得です。公式サイトは以下からご参照ください。

マリオット公式サイトはこちら!

 

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