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ザ・リッツ・カールトン東京:プールとスパ&フィットネス施設をレポート!

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ザ・リッツ・カールトン東京:プールとスパ&フィットネス施設をレポート!

今回は「ザ・リッツ・カールトン東京」のプールとスパ&フィットネス施設の様子をレポートします。「ザ・リッツ・カールトン東京」では、宿泊者であれば無料でプールとフィットネス施設を利用することができます。また、プラチナ会員はその特典として、通常は有料であるスパ施設も無料で利用することができます。どちらも、高級感のある施設であり、またホテルの46階に位置していますので、素晴らしい景色を楽しむことができます。当記事では、私が実際に利用することができたプール(アクア施設)とスパ施設の様子を中心に詳しくご紹介していきたいと思います。

ザ・リッツ・カールトン東京とは

「ザ・リッツ・カールトン」は、世界最大のホテルグループである「マリオット」グループのブランドの一つです。マリオットの数多くあるブランドの中でも、最上級に位置付けられています。

「ザ・リッツ・カールトン」は、「マリオット」のブランドの一つであるため、マリオットリワード(マリオットの会員制度)の宿泊実績付与や、リワードポイントを利用した無料宿泊も可能となっています。

今回宿泊することになった「ザ・リッツ・カールトン東京」は、「ザ・リッツ・カールトン」の中でも、最上級のグレードである「ティア5」に位置付けられているホテルです。

日本国内に「ザ・リッツ・カールトン」のホテルは4軒ありますが、「ティア5」となっているのは東京と京都の2軒のみとなっています。

<日本国内におけるザ・リッツ・カールトンのティア一覧>

  • ザ・リッツ・カールトン大阪:ティア3
  • ザ・リッツ・カールトン沖縄:ティア4
  • ザ・リッツ・カールトン京都:ティア5
  • ザ・リッツ・カールトン東京:ティア5  <=今回宿泊

 

また 「ザ・リッツ・カールトン東京」は、東京で一番高い場所にあるホテルとしても有名です。ホテルとオフィス、店舗などを併設した複合施設である「東京ミッドタウン」内の超高層ビル 「ミッドタウン・タワー」の45階から53階に入居しています。

フロント、ロビー、レストランは45階、客室は47階以上という高層階に設置されています。また、客室は最も狭いものでも52平米以上という、高級ホテルならではのゆとりある設計となっています。

<ザ・リッツ・カールトン東京の基本情報>

  • 場所:「東京ミッドタウン」、「ミッドタウン・タワー」の45階から53階
  • チェックイン時間:15:00
  • チェックアウト時間:12:00

ザ・リッツ・カールトン東京 – Ritz-Carlton | オフィシャルサイト

 

「ザ・リッツ・カールトン東京」の周辺地図はこちらになります。

 

ザ・リッツ・カールトン東京:予約した部屋とアップグレードの結果

「ザ・リッツ・カールトン東京」には今回、SPGアメックスのスターポイントを利用して無料宿泊しました。

実際には、SPGのスターポイントから、マリオットのリワードポイントに移行して利用しています(1:3の割合でポイントを移行可能)。

「ザ・リッツ・カールトン東京」は「ティア5」ですので、無料宿泊に必要なポイント数は、70,000リワードポイント(=23,333スターポイント)でした。

また、ポイントで予約できる客室は一番ベーシックな「デラックス・ルーム(キング)」もしくは「トーキョー・デラックス・ルーム(ツイン)」だったのですが、

今回はクラブラウンジを利用したかったので、クラブレベル指定料金として20,000リワードポイント(=6,666スターポイント)を別途支払い「クラブ・デラックス・ルーム」を予約しました。

ザ・リッツ・カールトンの場合は、「プラチナ会員」と言えども、クラブルームに宿泊しない限りは、ラウンジを利用することができません。また、無料での朝食提供もありません。

このあたり、同じマリオットのグループとはいえ、「ザ・リッツ・カールトン」は一部独自のルールで運営されているため注意が必要です。

<マリオット、SPG、リッツ・カールトンの会員特典まとめ>

特典の内容

マリオット

SPG

リッツ・カールトン

ゴールド

プラチナ

ゴールド

プラチナ

ゴールド

プラチナ

客室のアップグレード

レイトチェックアウト

ラウンジ利用

朝食提供

 

ということで、今回、最終的に予約した部屋と利用したポイントは以下となりました。

<予約した部屋と利用したポイント>

  • 予約した部屋:クラブ・デラックス・ルーム
  • 90,000リワードポイント(=30,000スターポイント

 

また、その後、チェックイン時の当日アップグレードにより「クラブ・ミレニア・スイート」というスイートルームへの無償アップグレードに成功しました。

私は、「ザ・リッツ・カールトン」の会員制度の中で最高レベルである「プラチナ会員」として今回の宿泊に臨んだのですが、このプラチナ会員の特典がいかんなく発揮された結果となりました。

この「ザ・リッツ・カールトン東京」におけるチェックインから当日アップグレードの様子はこちらをご参照ください。

 

「クラブ・ミレニア・スイート」のお部屋の詳細はこちらをご参照ください。

 

「クラブラウンジ」の詳細はこちらをご参照ください。

 

「ザ・ロビーラウンジ」と「クラブラウンジ」で体験した朝食の様子はこちらをご参照ください。

 

ザ・リッツ・カールトン東京:プールとスパ&フィットネス施設の利用資格

「ザ・リッツ・カールトン東京」には、ホテルの46階に、フィットネスジム&アクア施設と、スパ施設(ヒートエクスペリエンス)が用意されています。

注:「ザ・リッツ・カールトン東京」では、スパ施設のことを「ヒートエクスペリエンス」と言います。おしゃれですね。最初、クラブラウンジのスタッフの方に「ヒートエクスペリエンス」を無料で利用できると説明を受けて「??」となりました(笑)。

基本的には、これらの施設は有料会員用なのですが、ホテル宿泊者も利用することができます。

フィットネスジム&アクア施設は、宿泊者であれば無料で利用することができます。スパ施設は、宿泊者であっても1日3,000円と有料になっています。

しかしながら、プラチナ会員の場合はその特典として、スパ施設を無料で利用することができます。

まとめると以下のようになります。

<プールとスパ&フィットネス施設の利用料金(宿泊者)>

  • フィットネスジム&アクア施設:無料
  • スパ施設:1日3,000円(税金、サービス料別) <=プラチナ会員はこちらも無料!
  • フィットネスウエア及びシューズのレンタル:1点600円(税別)

 

我々はプラチナ会員でしたので、フィットネスジム&アクア施設とスパ施設の両方を無料で利用することができました。

以下では、その利用体験をレポートしていきたいと思います。だだし、フィットネスは利用しませんのでしたので、プール(アクア施設)とスパ施設のレポートが中心になります。

各施設の仕様は以下になります。

<フィットネス施設>

  • フィットネススタジオ:7:00 – 22:00
  • 滞在中、22:00 – 7:00 は要望に応じて利用可能(着替えは客室)
  • 充実したトレーニングマシンとカーディオ機器
  • ストレッチエリア
  • レンタルウェア(有料)
  • パーソナルトレーニング(有料)

<アクア施設>

  • 室内プール:7:00 – 22:00(4 – 15歳までは保護者同伴にて利用可能)
  • 20メートル × 4レーン(水深1.2メートル)
  • ジャグジー
  • くつろぎのラウンジチェア
  • レンタルスイミングウェア(有料)、無料スイミングキャップ

<スパ施設(ヒートエクスペリエンス)>

  • ホットバス
  • コールドバス
  • スチーム サウナ
  • ドライサウナ
  • ロッカー
  • リラクゼーションスイート
  • シャワー

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ザ・リッツ・カールトン東京:プールとスパ&フィットネス施設のレセプションとロッカーの様子

「ザ・リッツ・カールトン東京」のプールとスパ&フィットネス施設は46階にあります。46階でエレベーターを降りると、こちらの写真のような、プールとスパ&フィットネス施設専用のレセプションのエリアに出ます。こちらで、部屋番号と名前と告げてチェックインを行います。

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チェックインの際に、こちらの施設が初めての利用であることを告げると、施設のツアーが開始されます。スタッフの方のアテンドの元、各施設の営業時間や使い方について、つきっきりで説明していただけます。とても親切です。

こちらの施設は大きく、アクア施設とフィットネス施設、スパ施設の3つで構成されています。

ロッカーはフィットネス施設とスパ施設に用意されており、通常の宿泊者はフィットネス施設の方のロッカーに案内されます。一方、プラチナ会員の場合は、スパ施設も無料で利用できるため、スパ施設の方に案内されます。

アクア施設は、フィットネス施設とスパ施設、両方のロッカーからアクセスできるようになっています。

こちらの写真は、レセプションからロッカーに向かうところです。レセプションから向かって右がフィットネス施設のロッカー、左がスパ施設のロッカーとなっています。

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こちらが、スパ施設のロッカーの入り口です。当然ながら、男女で別々に分かれています。

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入り口の脇には、シューズ用のロッカーがありますので、そちらで靴からスリッパに履き替えます。

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さらに奥に入ると、着替え用のロッカーがあります。ロッカーはフルサイズで、ゆとりの大きさです。ロッカーの中には、バスローブなどの用意もあります。鍵もしっかり掛けることができるので安心です。

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ロッカールームの中には、シャワーやドレッサーも完備されています。こちらはシャワー。定期的に清掃されており、とても綺麗です。

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こちらはドレッサー。ドライヤーやアメニティーも完備です。

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アメニティーは、ボトルタイプでの提供で、化粧水や乳液が数種類用意されています。

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歯ブラシやコーム、ヘアブラシなども豊富に用意されています。このあたりは客室に用意されていたものと同じですね。
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また、ドリンクも数種類の用意がありました。ボトルタイプのお水(常温)をはじめ、サーバータイプのお水もあります。

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また、冷蔵庫の中には冷えたお水の他、フルーツジュースやルイボスティーの用意もあります。至れり尽くせりです。

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水着の脱水機もありますので、水着の処理も簡単です。助かります。

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ザ・リッツ・カールトン東京:プール(アクア施設)の様子をレポート

それでは、続いては「プール(アクア施設)」の様子をご紹介します。プールは、20メートルの長さがあります。室内プールとしては、なかなかの大きさですね。幅は4レーン、水深1.2メートルとなっています。水温は常温よりちょっと温かいぐらいです。

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プールは照明がちょっと暗めに調整されており、がんがんトレーニングするというよりは、ゆったりと寛げるような雰囲気です。

プールサイドには、ソファやデッキチェアも用意されていますので、泳がなくても、のんびりと時間を過ごすことができます。

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こちらのプールエリアも窓が大きく取られていますので、高層階からの眺望を楽しむこともできます。

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また、お水も用意されており、自分で自由にいただくこともできますし、適宜スタッフの方が持ってきてくださったりします。プールにいても「ザ・リッツ・カールトン」ならではの、細やかな気遣いを感じます。

タオルなども豊富に用意されていますので、とても快適です。

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同じプールエリアの一角には、ジャクジーも用意されています。ジャクジーはちょっと高めの温水になっていますので、プールで冷えた体を温めることができます。ジャクジーは2面が窓になっていますので、眺望もとても良いです。露天風呂気分で極楽です(笑)。

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ザ・リッツ・カールトン東京:スパ施設(ヒートエクスペリエンス)の様子をレポート

続いては、スパ施設(ヒートエクスペリエンス)をご紹介します。スパ施設は、前半でご紹介したロッカーエリアから直結しています。スパ施設は、全体的に大理石で構成されており、非常に高級感があります。

こちらは温水のバスです。窓が大きく取られていますので、お風呂に入りながら、外の景色を楽しむことができるようになっています。

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スパ施設の一角には、ドライサウナとスチームサウナも用意されています。私はスチームサウナの方が好きなので、両方用意されているのはとても嬉しいです。男性用にはドライサウナの用意しかないホテルが結構多いんですよね。

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冷水バスの用意がありますので、サウナの後にダイブすることもできます。

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また、エリアの中央には、デッキチェアやソファーの用意もありますので、こちらでクールダウンすることもできます。天気の良い昼間には、こちらの窓から富士山も見えるそうです。私はカクテルタイム前の夕暮れの時間に利用しましたが、夕景もなかなか綺麗でした。

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ザ・リッツ・カールトン東京:プールとスパ&フィットネス施設を利用した感想

私はホテルに宿泊する度に、プールやスパ&フィットネス施設を必ず利用するようにしています。そんな中でも、今回利用させていただいた「ザ・リッツ・カールトン東京」のプールとスパ施設は、トップレベルの素晴らしさでした。

ハード面はもちろん素晴らしいのですが、サービス面でもスタッフの方が常に巡回されており、まめにタオルを交換したり、清掃されたりして、快適な状態が常に維持できるような気遣いがされていました。

また、スタッフの方と絶妙な距離感でコミュニケーションをとることができますので、何か困ったことがあるとすぐにヘルプを受けることができ、初めてでもストレスなく利用することができました。

客室やクラブラウンジに続いて、ここでも「さすがリッツだな」と思わされてしまいました。

ザ・リッツ・カールトン東京:クラブレベル「ミレニア・スイート」のお部屋の価値

最後に、ちょっといやらしいですが、私が宿泊した日程でのお部屋の値段確認してみましょう。クラブ・ミレニア・スイートのお値段は、なんと1泊144,000円となっていまsね。

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「ザ・リッツ・カールトン東京」の場合は、上記の表示金額の他に、サービス料15%と税金8%、合計で23%が加算されます。

従いまして、最終的に支払いが必要な金額は以下になります。

<ザ・リッツ・カールトン東京:支払いが必要な金額>

  • クラブ・ミレニア・スイート:177,120円

ですが今回、私の場合は、SPGアメックスのスターポイントを利用した無料宿泊ですので、宿泊に関しては1円も支払っていません。

つまりは、177,120円の価値のあるお部屋に、無料で宿泊できてしまったということになります。驚きです。

自分が、ザ・リッツ・カールトン東京のような、東京を代表する高級ホテルに、しかも、そのスイートに宿泊できる日がくるとは思っていませんでした。

SPGアメックスを持つことがなければ、多分、一生経験できなかったことだと思います。

本当に、SPGアメックスはすごいクレジットカードです。感謝してもしきれません。

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ザ・リッツ・カールトン、マリオット、SPGの上級会員に簡単になる方法

ザ・リッツ・カールトン、マリオット、SPGの3つのホテルグループの上級会員である「ゴールド会員資格」を簡単に獲得する方法があります。それは「SPGアメックス」を保有することです。

SPGアメックスは、年会費が31,000円(税抜)のクレジットカードですが、もれなくSPGおよびマリオットのゴールド会員資格を獲得できることや、2年目以降の継続で無料宿泊特典が獲得できるなどの豊富な特典により、近年、急速に人気を高めています。

 

また、現在は、SPGアメックス保有者からの紹介で、最大13,000スターポイントを獲得できるキャンペーンも実施中で、初年度における年会費の負担を軽減することもできます。ご興味のある方は、ぜひこのお得なタイミングでご検討ください。

 

さらに、プラチナ会員まで登りつめたい方は、プラチナチャレンジがオススメです。プラチナチャレンジを利用すると、最短でマリオットのホテルに9泊するだけで、プラチナ会員資格を獲得することができます。必要コストは10万円前後です。

 

私は、プラチナ会員となった2017年12月から2018年2月までの約3ヶ月で、今回の「ザ・リッツ・カールトン東京」を含めて3回のスイートルームへのアップグレードに成功しました。プラチナチャレンジのコストの元は、既に十分に回収できています。

 

ザ・リッツ・カールトン東京:プールとスパ&フィットネス施設をレポート!のまとめ

今回、プール(アクア施設)とスパ施設を利用させていただきました。どちらも高級感のある素晴らしい施設であり、またスタッフの方のサービスも行き届いていますので、非常に快適に利用することができました。

プール(アクア施設)は宿泊者であれば無料で利用することができますので、「ザ・リッツ・カールトン東京」に宿泊の際には、ぜひご利用いただきたいなと思います。

スパ施設に関しては、プラチナ会員の場合は本来であれば3,000円かかる利用料が無料になりますので、利用しないと本当に損ですね。

大きなお風呂やサウナを利用することで、疲れが取れてリフレッシュすることができますので、ホテル滞在をより充実したものにすることができました。

数回に渡ってお届けしてきました「ザ・リッツ・カールトン東京」の宿泊記も今回で終了になります。

今回の「ザ・リッツ・カールトン東京」の宿泊は、スイートルームへのアップグレードから始まり、クラブラウンジ、朝食、プールとスパ&フィットネス施設と素晴らしい体験の連続でした。

次回、いつ宿泊できるかわかりませんが、今から待ち遠しい気持ちでいっぱいです。すっかり「ザ・リッツ・カールトン東京」の虜(ファン)になってしまいました。

<==前の記事

ザ・リッツ・カールトン東京の朝食をレポート!ロビーラウンジとクラブラウンジを比較!

 

海外旅行好きの方はこちらの記事も注目です。SPGアメックスとANAマイルを利用することで、低コストで豪華なハワイ旅行を実現しています。夫婦でANAのビジネスクラスでハワイに行き、高級ホテルに4連泊するプランを約50,000円だけの現金持ち出しだけで実現しています。しかも、部屋の超絶アップグレードも受けられたというおまけ付きです。ぜひ合わせてご参照ください。

 

それでは、また!

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