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コートヤード銀座 宿泊記!プラチナ特典とプライムキングの客室をブログレポート!

コートヤード銀座 宿泊記(Top画像)

コートヤード銀座 宿泊記!プラチナ特典とプライムキングの客室をブログレポート!

コートヤード銀座(コートヤード・マリオット銀座東武ホテル)は、東京都中央区銀座に位置するマリオット系列のホテルです。コロナ禍となる2021年8月に久々に宿泊してきました。当記事では宿泊記として、ロビーから客室、アップグレード、ゴールド&プラチナ特典、ジムまで最新の様子を詳しくご紹介していきたいと思います。

更新履歴(2022年3月22日):最新情報に更新しました。

コートヤード銀座とは

マリオットと東武ホテルのダブルネームのホテル

コートヤード銀座の正式名称は「コートヤード・マリオット銀座東武ホテル」と言います。

東京都中央区銀座に位置しており、世界的なホテルチェーンである「マリオット」と「東武ホテル」のダブルネームのホテルとなっています。

1987年に「銀座東武ホテル」としてオープンしたものが、2007年4月1日にマリオットの中価格帯のブランドである「コートヤード・マリオット」にリブランドされています。

公式サイト「コートヤード・マリオット銀座東武ホテル」

 

コートヤード銀座の場所とアクセス

地下鉄「東銀座駅」が最寄りで「銀座駅」「築地市場駅」「新橋駅」などからアクセス良好

コートヤード銀座は、場所的には東銀座に位置してます。地下鉄の「東銀座駅」からは徒歩3分、「銀座駅」からは徒歩5分ほどです。

<コートヤード銀座の最寄り駅>

  • 東銀座駅 地下鉄(日比谷線・浅草線):A1またはA4出口より徒歩3分
  • 銀座駅:地下鉄(丸の内線・銀座線):A3出口より徒歩5分
  • 築地市場駅:地下鉄(大江戸線):A2またはA3出口より徒歩8分
  • 新橋駅:山手線、京浜東北線、横須賀線 :徒歩8分

 

東京の有数な繁華街である「銀座」から徒歩圏内ということで、観光やショッピングに便利なホテルとなっています。周辺地図はこちらになります。

 

コートヤード銀座 宿泊記:プライムキングの客室をブログレポート

前置きが少々長くなりましたが、ここからはコートヤード銀座の宿泊記をお送りしたいと思います。利用したのはコロナ禍となる2021年8月となります。

ホテルの外観

コートヤード銀座のホテルの外観はこちらになります。11階建ての中規模なホテルになっています。

コートヤード・マリオット銀座東武ホテルの外観

 

正面玄関はこんな感じです。エントランスの右手には「Courtyard Marriott」、左手には「銀座東武ホテル」と掲示されています。

コートヤード・マリオット銀座東武ホテルの正面エントランス

 

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ホテルのロビー

正面エントランスから中に入るとロビーフロアになっています。ロビーフロアは全体が石造になっておりモダンでスタイリッシュな雰囲気です。

コートヤード・マリオット銀座東武ホテルのロビー

 

奥に進むとフロントが用意されています。こちらでチェックインやチェックインなどの手続きを行います。

コートヤード・マリオット銀座東武ホテルのレセプション

 

チェックインとアップグレード

私はマリオットの会員プログラム「マリオットボンヴォイ」で上級会員であるプラチナ会員となっています。

「プラチナエリート」の場合、その特典として客室のアップグレードを受けることができます。

当初予約していたのは、こちらのホテルで一番スタンダードな客室である「キングルーム」でしたが、高層階に位置する「プレミアキングルーム」にアップグレードいただきました。

無料でより良い客室にアップグレードいただき感謝感謝です。

コートヤード・マリオット銀座東武ホテルのカードキー

 

MEMO

マリオットボンヴォイのプログラム概要からエリート特典などの詳細はこちらの記事でまとめております。合わせてご参照ください。

 

客室(プレミアキング)

さて、それではここからはアップグレードいただいた「プレミアキングルーム」の様子をご紹介していきたいと思います。

こちらコートヤード銀座の場合、高層階である9階から11階がプレミアムフロアに設定されています。プレミアムフロアは通常の客室よりも仕様が高くアメニティーが充実しているのが特徴となります。

今回は10階の客室をアサインいただきました。

コートヤード銀座 宿泊記:プレミアムフロア

 

全体像と雰囲気

客室の玄関扉を開けるとこんな感じになっています。ちょっとしたアプローチが用意されており、正面奥に寝室、右手にバスルーム、左手にクローゼットという配置になっています。

コートヤード銀座 宿泊記:客室(エントランス)

 

寝室の全体像はこんな感じになっています。キングルームということで部屋の中央にはゆとりサイズのベッドが一台どどんと置かれています。

コートヤード銀座 宿泊記:客室(寝室)

 

ヘッドボードには「和柄」のアクセントがほどこされており、全体的に和モダンな印象となっています。色合いもアースカラーをベースにしており、シックで落ち着いた雰囲気になっていますね。

コートヤード銀座 宿泊記:客室(ヘッドボード)

 

ベッドの正面にはテレビボードが配置されています。TVの大きさは30インチほどで今時からすると少し小さく感じますね。再度にはミニバーとビジネスデスクも用意されています。

コートヤード銀座 宿泊記:客室(TVボード)

 

また、窓際にはソファーも置かれています。テーブルはちょっと小さめですが、フードやドリンクを楽しむことができるようになっています。

コートヤード銀座 宿泊記:客室(ソファー)

 

眺望

客室からの眺望はこんな感じです。銀座の中心部から近いエリアの10階ということで、周辺のビルビューとなっています。

コートヤード銀座 宿泊記:客室(窓)

 

方向にも依存するものの、眺望にはあまり期待しない方がよさそうです。眺望よりも立地重視のホテルですね。

コートヤード銀座 宿泊記:客室(眺望)

 

ウェルカムギフト

ウェルカムギフトとしては、お茶菓子が用意されていました。洋菓子老舗の「アンリ・シャルパンティエ」製のサブレでハート形になっているのがかわいいですね。「COURTYARD」のロゴ入りということでなかなか凝っていますね。

コートヤード銀座 宿泊記:客室(ウェルカムギフト)

 

ミニバー

ミニバーはこんな感じです。無料のお水(ペットボトル)が2本とコーヒーとしてネスプレッソ、あとは紅茶や日本茶のティーバッグが用意されています。

コートヤード銀座 宿泊記:客室(ミニバー)

 

日本茶は「ほうじ茶」と「煎茶」、紅茶は「BLACK TEA(セイロン)」がそれぞれ用意されていました。

コートヤード銀座 宿泊記:客室(日本茶&紅茶)

 

下段には冷蔵庫が用意されています。中はこんな感じで空っぽです。自分で好きなものを収納できますね。

コートヤード銀座 宿泊記:客室(冷蔵庫)

 

キャビネットの中はこんな感じです。グラスとポットなどがあらかじめ用意されていました。

コートヤード銀座 宿泊記:客室(グラス&ポット)

 

バスルーム

続いては気になるバスルームです。バスルームは洗面台とトイレ、バスタブが一緒になっています。洗面台はシングルボウルですね。ちょっとスペース狭めです。

コートヤード銀座 宿泊記:バスルーム(洗面台&トイレ)

 

バスタブはちょっと卵型で左右の幅にゆとりのあるものでした。十分なサイズでリラックスできます。

コートヤード銀座 宿泊記:バスルーム(バスタブ)

 

アメニティーはこんな感じです。歯ブラシ、ヘアブラシ、髭剃り、コットン、綿棒、マウスウォッシュなど、必要なものが一通り用意されています。

コートヤード銀座 宿泊記:バスルーム(アメニティー)

 

ヘアブラシは木製、髭剃りもしっかりとした作りのものが用意されていました。これらはプレミアムフロア用のグレードの高いアメニティーとなっています。

コートヤード銀座 宿泊記:バスルーム(ヘアブラシ&髭剃り)

 

バスアメニティーはこんな感じです。「NIRVAE(ニルヴァエ)」というコートヤードのオリジナルのブランドのものとなっています。

シャンプー、コンディショナー、シャワージェル、ボディー&ハンドミルクの4点セットとなっています。どれもハーブ系のさわかな香りで使い心地も良いですね。

コートヤード銀座 宿泊記:バスルーム(バスアメニティー)

 

ちなみに、ドライヤーは安心安全のパナソニック製でした。

コートヤード銀座 宿泊記:バスルーム(ドライヤー)

 

MEMO

2022年3月に再訪したタイミングではアメニティーは「CⅢ(Triple 3)」というペリカン石鹸のブランドに置き換わっていました。ジャスミンティーの自然な香りで使い勝手も良かったです。

コートヤード銀座のバスアメニティー1:CⅢ(Triple 3)

コートヤード銀座のバスアメニティー2:CⅢ(Triple 3)

 

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クローゼット

クローゼットは客室の玄関脇に用意されています。扉は鏡張りになっていて姿見を兼ねています。

コートヤード銀座 宿泊記:クローゼット(姿見)

 

クローゼットの中はこんな感じです。まず右側には金庫と浴衣が用意されていました。パジャマはありませんので必要な方は持参するようにしましょう(貸出品としても用意がないということでした・・)。

コートヤード銀座 宿泊記:クローゼット(金庫&浴衣)

 

左側はこんな感じでハンガーと消臭スプレー、衣類ブラシ、靴べら、スリッパなどが用意されていました。

コートヤード銀座 宿泊記:クローゼット(ハンガー)

 

スリッパはこんな感じです。ロゴ入りでふわふわなタイプでした。使い捨てにするにはちょっともったいないですね。

コートヤード銀座 宿泊記:クローゼット(スリッパ)

 

MEMO

2022年3月に再訪したタイミングではついに「パジャマ」が導入されていました。こんな感じのワンピースタイプで胸元にはホテルの名前も入っています。かっこいいですね。

コートヤード銀座のパジャマ

 

ジム(フィットネスセンター)

ホテルの地下1階にはジム(フィットネスセンター)が用意されています。宿泊者であれば24時間無料で利用することができます。

中はこんな感じでマシンとウェイトがずらずらっと並べられています。意外といってはなんですが、広さもありかなり充実した内容です。

コートヤード銀座 宿泊記:ジム(全体像)

コートヤード銀座 宿泊記:ジム(マシン)

 

タオルに加えてウォーターサーバーも用意されていました。水分補給も安心ですね。

コートヤード銀座 宿泊記:ジム(ウォーターサーバー&タオル)

 

コートヤード銀座 宿泊記:プラチナ特典をブログレポート

エリート特典(ゴールド&プラチナ)

最後に、コートヤード銀座のエリート特典をご紹介したいと思います。ゴールド特典およびプラチナ特典はそれぞれ以下になります。

<ゴールド特典>

  • 客室のアップグレード(当日の空室状況により)
  • レイトチェックアウト(最大2時まで
  • ポイントボーナス(ベース+10%
  • 250ポイント

 

ゴールド特典に比べると、プラチナ特典の場合は「朝食」が無料でいただけるのが大きな違いになります。また、選択式ギフトとしてポイントに加えて「ドリンク&軽食」も選べるようになっています。

<プラチナ特典>

  • 客室のアップグレード(当日の空室状況により)
  • レイトチェックアウト(最大4時まで
  • ポイントボーナス(ベース+50%
  • ドリンク&軽食 or 500ポイント
  • 朝食

 

選択式ギフトの中身はこんな感じになります。ドリンクとしては、ソフトドリンクに加えてワインやビールといったアルコールも選ぶことができます。

また、フードとしては和菓子やチョコレート、フルーツに加えて、クラブハウスサンドやチーズ&クラッカーといった、ちょっとおつまみっぽいものも含まれています。

コートヤード銀座 宿泊記:選択式ギフト(説明書)

 

選択式ギフトとしてドリンク&軽食を選択

今回は選択式ギフトとしてはポイントではなく「ドリンク&軽食」をお願いしてみることにしました。やってきた実物はこんな感じになります。無料とは思えないかなり豪華な内容ですね。

ドリンクとしては「ギネス」と「赤ワイン」を選択しています。ギネスは黒ビールでコクのあるタイプ、赤ワインはフランスのカベルネ・ソーヴィニヨンとなっていました。なかなか良い品揃えですね。

コートヤード銀座 宿泊記:選択式ギフト(ドリンク&フード)

 

クラブハウスサンドはこんな感じです。ハムが肉厚でチーズも入っており、かなりボリューミーな一品でした。とても美味しくてペロリといただきました。

コートヤード銀座 宿泊記:選択式ギフト(クラブハウスサンド)

 

こちらはチーズ&クラッカーです。チーズは4種類用意されており、なかなか本格的ですね。味もとても良くこちらも美味しくいただきました。

コートヤード銀座 宿泊記:選択式ギフト(チーズ&クラッカー)

 

こちらのホテルにはクラブラウンジはありませんが、これだけ豪華な「ドリンク&軽食」をいただけると、その欠点を補ってかなり満足度が高くなりますね。

コートヤード銀座の宿泊費用

有償での宿泊の場合

2021年8月時点ではコロナ禍ということもあり、宿泊料金は1室2名で15,000円ほどとなっていました。かなりリーズナブルな水準ですね(画像は税サ抜きの価格のため少し安めに見えます)。

コートヤード銀座の宿泊費用例(2021年8月)

 

最新価格はこちらマリオットの公式サイトからご確認ください。

「マリオット公式サイト」はこちら!

 

ポイント宿泊の場合

コートヤード銀座は「カテゴリー5」のホテルになります。そのため、無料宿泊に必要なポイント数は30,000ポイントから40,000ポイントとなります。

<無料宿泊に必要なポイント数>

カテゴリー スタンダード オフピーク ピーク
1 7,500 5,000 10,000
2 12,500 10,000 15,000
3 17,500 15,000 20,000
4 25,000 20,000 30,000
5 35,000 30,000 40,000
6 50,000 40,000 60,000
7 60,000 50,000 70,000
8 85,000 70,000 100,000

 

マリオットのポイントはセールを利用すれば、1ポイント0.9円から1円ほどで購入することができます。有償での宿泊料金が安い場合は、有償で宿泊するのがオススメです。

 

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マリオットの上級会員(ゴールド&プラチナ)に簡単になる方法

マリオットアメックス(プレミアム)保有でゴールド会員資格をもれなく獲得

マリオットの上級会員資格である「ゴールドエリート」を簡単に獲得する方法があります。それは「マリオットアメックス(プレミアム)」を保有することです。

マリオットアメックス(プレミアム)の券面

マリオットアメックス(プレミアム)の券面

 

マリオットアメックス(プレミアム)は、年会費は「49,500円(税込)」と高額ながらも、その費用を上回る豊富な特典によりホテル好き必携のクレジットカードになっています。

マリオットアメックス(プレミアム)の主な特徴は以下になります。無料宿泊特典(5万円相当)だけでも年会費負担を相殺することができてしまいます。

また、ポイント還元率やマイル還元率の高さから陸マイラーからも絶大な人気を誇っています。

<マリオットアメックス(プレミアム)の主な特長>

  1. マリオット の「ゴールド会員資格」を自動的に獲得
  2. カード決済でポイント還元率3%&マイル還元率1.25%を実現
  3. マリオットのホテル利用でポイント還元率6%を実現
  4. ポイント有効期限は実質無期限
  5. 貯めたポイントはホテルの無料宿泊や世界40以上の航空マイルに交換可能
  6. 年15泊分の宿泊実績を獲得
  7. 年150万円以上の決済で無料宿泊特典を獲得(5万円相当)
  8. 年400万円以上の決済で「プラチナ会員資格」を獲得

 

マリオットアメックス(プレミアム)の特典からメリット、デメリットの詳細はこちらの記事をご参照ください。

 

プラチナチャレンジでプラチナ会員へのステップアップも容易

私の場合は、マリオットの「ゴールドエリート」となった後にプラチナチャレンジ」を実施することで、マリオットの「プラチナエリート」も獲得しました。

 

また、年400万円以上の決済が可能な方であれば、マリオットアメックス(プレミアム)の特典で「プラチナエリート」を獲得できるのもメリットですね。

プラチナ会員になるとマリオットのホテルでクラブラウンジや無料朝食の特典などが利用できるようになります。

加えて、スイートルームへのアップグレードの可能性も高まりレイチェックアウトも午後4時まで可能になるなど、マリオットのホテル宿泊を最大限に満喫することができます。

ゴールドエリートとプラチナエリートの主なステータス特典は以下になります。

<ステータス特典(ゴールド&プラチナ)>

  ゴールド プラチナ
ポイントボーナス ◯(25%) ◯(50%)
レイトチェックアウト ◯(14時) ◯(16時)
ウェルカムギフト ◯(250 or 500ポイント) ◯(500 or 1,000ポイント、無料朝食、アメニティから選択)
客室のアップグレード ◯(スイート含む)
ラウンジへのアクセス  

 

入会キャンペーンで年会費負担も軽減可能

マリオットアメックス(プレミアム)では、最大45,000ポイント(=4.5万円相当)を獲得できる入会キャンペーンを実施中です。

初年度の年会費負担をほぼ相殺できるというお得さになっています。

マリオットアメックス(プレミアム)に興味のある方にとっては大チャンスと言えますね。

マリオットアメックスの入会キャンペーンの詳細はこちらの記事をご参照ください。

 

コートヤード銀座の宿泊記はYouTubeにも公開中

コートヤード銀座の宿泊記は動画にまとめてYouTubeにもアップしています。ホテルの空気感は動画の方が感じやすいと思いますので、こちらもぜひ合わせてご鑑賞ください。

まとめ

今回は、コートヤード銀座(コートヤード・マリオット銀座東武ホテル)の宿泊記として、ロビーから客室、アップグレード、ゴールド&プラチナ特典、ジムまで最新の様子を詳しくご紹介していきました。

こちらのホテルには数年ぶりに宿泊しましたが、落ち着いた雰囲気で安心感のあるホテルでリラックスした滞在となりました。

ホテルの設備や客室にはところどころ古さを感じるところはありますが、丁寧に維持されているため不快に感じることはなく、快適に過ごすことができました。

また、プラチナ特典でいただける選択式ギフトのドリンク&軽食の内容が充実しているのも嬉しいポイントです。

プラチナ会員以上であれば朝食も無料でいただくことができるため、クラブラウンジがなくても満足度の高い宿泊になるのではないかと思います。

 

次の記事では、レストラン「フィオーレ」でいただいた朝食の様子をご紹介したいと思います。また、ホテル内の和食「銀座むらき」でアフタヌーンティーもいただきました。こちらも合わせてご参照ください。

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MEMO

2022年3月に再訪したタイミングでは、期間限定クラブラウンジ「Hawaiian Moments」を利用しました。その際の様子はこちらの記事をご参照ください。

 

それでは、また!

 

マリオット関連記事

近隣には同じマリオット系列の「ACホテル東京銀座」と「アロフト東京銀座」が位置しています。

個人的には、単身者向けには「アロフト東京銀座」、カップル向けは「ACホテル東京銀座」、ファミリー向けには「コートヤード銀座」がそれぞれオススメです。

ホテルホッピングにも便利なエリアになっていますので、それぞれのホテルを泊まり比べてみるのも良いですね。

それぞれのホテルの宿泊記は以下になります。合わせてご参照ください。