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ストリングスホテル東京インターコンチネンタル宿泊記!クラブフロアの客室をブログレポート!

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル宿泊記(Top画像)

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル宿泊記!クラブフロアの客室をブログレポート!

「ストリングスホテル東京インターコンチネンタル」は品川に位置するIHG系列のホテルです。今回クラブフロアとなる「クラブインターコンチネンタルルーム」に宿泊してきました。実施に宿泊してみると、高級感のある質の高い仕様で落ち着きのあるとても良いホテルと感じました。当記事では、ホテルの外観からロビー、客室、ジム(フィットネス)の様子まで詳しくご紹介していきたいと思います。

更新履歴(2021年12月27日):YouTubeの動画リンクを追加しました。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル宿泊記の構成

「ストリングスホテル東京インターコンチネンタル」の宿泊記は全部で3部構成になっています。

たくさんの写真を使ってどこよりも詳しくご紹介しております。ぜひ順番にご参照いただけると嬉しいです。

<宿泊記の構成>

  1. ホテルの外観からロビー、客室(クラブインターコンチネンタルルーム)、ジム(フィットネス)まで<=当記事
  2. クラブラウンジのアフタヌーンティーとカクテルタイム
  3. レストラン「メロディア」での朝食(セットメニュー+ビュッフェ)

 

ストリングスホテル東京インターコンチネンタルとは

品川に位置する「インターコンチネンタル ホテルズ&リゾーツ」のホテル

「ストリングスホテル東京インターコンチネンタル(The Strings by InterContinental Tokyo)」は東京主要ターミナル駅である品川に位置する高級ホテルです。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:看板

 

その名前のとおり「インターコンチネンタル ホテルズ&リゾーツ(IHG)」のグループに属しています。

2003年5月に品川駅港南口の「品川イーストワンタワー」の高層階である26階から32階にオープンしました。開業当初は「ストリングス東京」という名称でしたが、その後2007年に現在のホテル名に改称しています。

客室数は全206室で、ホテル内にはイタリアンやチャイナ、鉄板焼きなどを楽しめるダイニング施設が用意されています。

また、プールやサウナはないものの、宿泊者専用のジムを備えています。

 

ストリングスホテル東京インターコンチネンタルの場所とアクセス

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品川駅の港南口から遊歩道で直結の抜群のアクセス

「ストリングスホテル東京インターコンチネンタル」は、品川駅の港南口から遊歩道で直結しています。品川駅港南口からは徒歩1分ほどの距離と抜群のアクセスの良さです。

また、品川駅には、成田空港や羽田空港からもリムジンバスや特急電車が運行しており、国内外からの便利なアクセスとなっています。

<電車でのアクセス>

  • 品川駅港南口から徒歩1分
  • 成田空港から成田エクスプレスで約70分、リムジンバスで約90分
  • 羽田空港から京浜急行空港線で約20分

 

周辺地図はこちらになります。

 

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル宿泊記:クラブインターコンチネンタルルーム

外観

「ストリングスホテル東京インターコンチネンタル」の外観はこんな感じです。こちら「品川イーストワンタワー」の高層階である26階から32階に入居しています。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:外観

 

ホテルの正面玄関(メインエントランス)はビルの1階に位置しています。こちらには車寄せも併設されており、車でアクセスする場合はこちらを利用する形になります。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:メインエントランス

 

正面玄関から中に入るとエントランスロビーがあります。白を基調とした吹き抜けの空間なっており、明るく開放感のある雰囲気です。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:エントランスロビー

 

また、「ストリングスホテル東京インターコンチネンタル」には品川駅の港南口から続く遊歩道からもアクセスすることができます。遊歩道は屋根があるため雨が降っていても濡れずにアクセスすることができるのは良いですね。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:遊歩道

 

遊歩道からはホテルの2階にアクセスできます。こちらのエレベーターホールには専用エレベーターが用意されており、ロビー階である26階まで一気に昇っていくいくことができるようになっています。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:エレベーターホール(通用口)

 

ロビー

26階でエレベーターを降りるとホテルのロビー階に到着します。

エレベーターの正面にはレセプションが用意されており、こちらでチェックインやチェックアウトなどの手続きを行うことができます。

導線がスムーズで良い設計ですね。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:ロビー(レセプション)

 

また、レセプションの脇にはソファー席が用意されています。一面が大きな窓になっており、高層階ならではの眺望を楽しめるようになっています。落ち着いた良い雰囲気ですね。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:ロビー(眺望)

 

また、ロビーを奥に進むと天井がガラス張りとなったアトリウムに出くわします。こちらは最上階となる32階までが吹き抜けとなった空間で、明るく開放感抜群の空間となっています。天井の高さに圧倒されます。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:ロビー(アクアリウム)

 

アトリウムには、カフェ&バー「リュトモス」やイタリアン「メロディア」などダイニング施設が位置しており、この開放的な空間でフードやドリンクを楽しむことができるようになっています。

 

チェックイン

レセプションで名前を告げると、今回はクラブルームを予約しているため、クラブラウンジでチェックイン可能ということでそちらに案内いただきました。

クラブラウンジはロビーおよびレセプションと同じ26階に位置しています。

クラブラウンジの様子はまた別途ご紹介したいと思いますが、ちょうどアフタヌーンティーの時間が始まっており、美味しいお茶とお菓子をいただきながら優雅にチェックインすることができました。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:クラブラウンジ(チェックイン)

 

ちなみに、私は「インターコンチネンタル ホテルズ&リゾーツ(IHG)」の会員プログラムで「ゴールドエリート会員」となっています。

今回はその特典として14時までのレイトチェックアウトがOKとなりました(通常のチェックアウト時間は12時)。

 

客室(クラブインターコンチネンタルルーム)

チェックイン後は客室に向かいます。今回は28階の客室をアサインいただきました。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:エレベーターホール(客室フロア)

 

客室フロアの内廊下はこんな感じです。間接照明が落ち着いた雰囲気を醸し出しています。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:内廊下(客室フロア)

 

中央部分の吹き抜けはガラス張りになっているため、アトリウムの様子を上から伺うことができるようになっています。なかなか楽しいです。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:吹き抜け(客室フロア)

 

全体像と雰囲気

今回利用した客室は「クラブインターコンチネンタルルーム」となります。客室の扉を開けるとちょっとした玄関スペースがあり、左手にはミニバーとバスルーム、奥に進むと寝室という配置になっています。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:客室(玄関エリア)

 

寝室の全体像はこんな感じです。こちらの客室はコーナー部分に位置しており、カーブ部分の2面が窓になっているのが特徴です。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:客室(全体像1)

 

窓の外には都会ならではの高層ビル群の景色が広がっています。窓際にはソファーも配置されており、ゴロっと横たわると眺望を楽しめるようになっているのも良いですね。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:客室(窓)

 

また、窓際にはデスクが配置されており、外の景色を楽しみながら仕事ができるようになっています。テーブルも比較的大きめで仕事が捗りそうです。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:客室(デスク)

 

客室の奥まった部分にはベッドが配置されています。今回はキングタイプを選択したため、ベッド1台の用意になります。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:客室(ベッド1)

 

ベッドサイドのランプとッドボードがおしゃれで落ち着いた雰囲気となっています。マットレスはシモンズ製ということで、固すぎず柔らかすぎずのちょうど良い寝心地でした。

防音がしっかりしているのか、夜はとても静かでよく眠ることができました。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:客室(ベッド2)

 

テーブルとチェア、ソファーが配置されたリビングコーナーの一角には壁掛けTVが配置されています。地上波と一部BSを鑑賞することができます。大きさは多分45インチぐらいで今時からするとちょっと迫力不足かもしれません。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:客室(TV&ソファー、チェア)

 

客室の広さは38平米となっています。クラブフロアということでゆとりのある設計となっていますね。内装も高級感のある質の高い仕様で落ち着きがあります。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:客室(全体像2)

 

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眺望

窓からの眺望はこんな感じです。ちょうど正面には同じぐらいの高さの高層ビルが位置しているため、高層ビルビューとなっていました。

ただ、向かいのビルは窓がミラーになっているようで中からの視線を感じることがないため、思ったよりも気にはなりませんでした。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:客室(眺望1)

 

ちょっと視線をずらすと、ビルの合間に東京湾の姿を捉えることができます(肉眼だともうちょっと大きく感じます)。抜けるような眺望とはいきませんが、悪くない印象です。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:客室(眺望2)

 

また、都心に位置しているということで、夜はビルの明かりが綺麗になります。夜景も楽しめるのは良いですね。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:客室(夜景)

 

ウェルカムギフト

テーブルの上には、無料のお水が2本とウェルカムギフトが用意されていました。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:客室(水)

 

この日のウェルカムギフトは「おちゃらか」という人形町のお茶屋さんの煎茶のティーバッグセットでした。

こちら「おちゃらか」の日本茶はクラブラウンジでも採用されていました。実際いただいてみましたが、なかなか美味しいお茶でした。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:客室(ウェルカムギフト)

 

バスルーム

バスルームはベッドとは反対側の奥に位置しています。扉で寝室とはしっかりとセパレートできるようになっています。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:バスルーム(扉)

 

バスルームの全体像はこんな感じです。左手がバスタブ&シャワー、中央が洗面台、右手がトイレという配置になっています。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:バスルーム(全体像1)

 

洗面台とトイレの間には扉がないなため、ここはオープンな感じなっています。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:バスルーム(全体像2)

 

バスタブはこんな感じです。かなり広々としたスペースとなっており、寝転ぶような姿勢でゆったりとお湯に浸かることができます。バスピローが用意されているのも親切ですね。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:バスルーム(バスタブ&シャワー)

 

バスアメニティーは「BYREDO(バイレード)」のものが用意されていました。ボトルタイプということでたっぷりと使うことができますが、お土産にできないのがちょっと残念ですね。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:バスルーム(バスアメニティー)

 

ちなみに、シャワーはハンドシャワーのみでレインシャワーの用意はありませんでした。

 

洗面台はこんな感じです。シンプルなシングルボウルとなっています。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:バスルーム(洗面台)

 

ハンドソープとボディーローションが用意されていましたが、こちらも「BYREDO(バイレード)」のものとなっています。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:バスルーム(ボディーローション)

 

その他アメニティーはボックスの中に用意されていました。中はこんな感じで、歯ブラシ、髭剃り、コーム、ヘアバンド、コットン、綿棒、ソーイングキットなど、必要なものは一通り用意されています。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:バスルーム(その他アメニティー)

 

また、ドライヤーと体重計も用意されています。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:バスルーム(ドライヤー&体重計)

 

ドライヤーは「TESCOM(テスコム)」製ですね。ホテルではあまり見かけないブランドですが、風量も豊富で使い心地は悪くなかったです。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:バスルーム(ドライヤー)

 

トイレはこんな感じです。当然ながらウォシュレット搭載で機能的です。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:バスルーム(トイレ)

 

ミニバー

ミニバーは玄関横の一角に用意されています。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:ミニバー(全体像)

 

キャビネットの上には、日本茶用のセットと、コーヒー用の「NESPRESSO(ネスプレッソ)」が用意されていました。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:ミニバー(ティーセット)

 

ネスプレッソのカプセルはこちらの3種類。ちゃんとデカフェのものが用意されているのが嬉しいところです。無料で利用することができます。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:ミニバー(コーヒーメーカー&カプセル)

 

キャビネットの中には冷蔵庫が用意されています。あらかじめドリンクがぎっしりと収納されていますね。こちらは当然ながら有料のため利用の際はご注意ください。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:ミニバー(冷蔵庫)

 

キャビネットの引き出しの中には、洋酒やスナックに加えて、コーヒーカップやグラスなどが収納されています。どれも綺麗に磨かれています。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:ミニバー(カップ&スナック)

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:ミニバー(グラス)

 

また、紅茶のティーバッグは「TWG」のものが用意されていました。こちらもデカフェの「CHAMOMILE(カモミール)」を含めて4種類用意されているのは良いですね。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:ミニバー(紅茶ティーバッグ)

 

クローゼット

クローゼットは寝室の一角に用意されています。中にはアイロンとアイロン台が見えますね。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:クローゼット(全体像)

 

キャビネットの中には金庫とブラシ、靴べら、などなど。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:クローゼット(金庫)

 

浴衣とパジャマも2着ずつ用意されていました。最初からパジャマが用意されているのは気が利いています。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:クローゼット(パジャマ&浴衣)

 

反対側の扉の中にはバスローブの他、スリッパと加湿空気清浄機が用意されていました。加湿空気清浄機が初めから用意されているのは珍しいですね。いつもリクエストしていたので助かります。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:クローゼット(バスローブ&空気清浄機)

 

スリッパはこんな感じです。IHG共通のものですね。作りがしっかりとしていて結構好きです。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:クローゼット(スリッパ)

 

その他設備

最後に細々としたその他設備をご紹介したいと思います。

こちらはベッドサイドの用意されている電源&コントロールボタンですね。電源はUSBも用意されていて今時です。ブラインドはレースも遮光もボタン一つで開閉することができるようになっています。とても便利です。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:その他設備(コントロールボタン)

 

TVボードの上には、「BOSE(ボーズ)」のモバイルスピーカーが用意されていました。スマホなどからBluetoothで接続することができます。

実際利用してみましたが、なかなか良い音で「さずがBOSE」といった感じでした。ちょっと欲しくなってしまいました。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:その他設備(モバイルスピーカー)

 

こちらはミニバーのキャビネットの上に用意されいたオブジェです。ホテル名が「ストリングス」ということで、楽器の「弦」を表現しているものと思われます。おしゃれでかわいいですね。

こういった気の利いたオブジェがあると客室の質感が高まって雰囲気が良くなりますね。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:その他設備(オブジェ)

 

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ジム(フィットネスルーム)

ホテル内にはジム(フィットネスルーム)が用意されています。宿泊者であれば無料で24時間利用することができます。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:ジム(エントランス)

 

ジムの中はこんな感じです。それほど広いスペースではありませんが、有酸素系のマシンとウェイトの両方が用意されています。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:ジム(全体像)

 

ジムには窓もありますので、高層階からの景色を楽しにながら運動できるようになっています。気持ちよさそうです。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:ジム(有酸素系マシン)

 

ウェイト系の器具もなかなか充実していますね。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:ジム(ウェイト類)

 

水やタオルも用意されていますので安心して利用することができます。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:ジム(水、タオル)

 

ちなみに、ホテルではウェアとシューズの貸し出しも「無料」で行っているということでした。貸し出しは有料とするホテルが多いなか嬉しい対応ですね。

ジムの中にはロッカーがないため、ゲストサービスでリクエスとして客室で着替えてからアクセスするようにしましょう。

 

ストリングスホテル東京インターコンチネンタルの宿泊料金

今回、こちら「ストリングスホテル東京インターコンチネンタル」には、ホテル予約サイトの「一休」を利用して宿泊しました。

私が利用した日程では、宿泊料金は4万円台前半となっていました。

コロナ禍ということで、クラブラウンジを利用できるクラブフロアとしてはリーズナブルな価格設定になっていたのではないかと思います。

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:宿泊料金(一休)

 

「ストリングスホテル東京インターコンチネンタル」の最新価格は以下からご確認ください。

 

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル宿泊記はYouTubeでも公開中

「ストリングスホテル東京インターコンチネンタル」の宿泊記は動画にまとめてYouTubeでも公開しております。ホテルの空気感は動画の方が掴みやすいですので、ぜひ合わせてご鑑賞ください。

 

まとめ

今回は、「ストリングスホテル東京インターコンチネンタル」の宿泊記として、ホテルの外観からロビー、客室、ジム(フィットネス)の様子まで詳しくご紹介していきました。

今回クラブフロアとなる「クラブインターコンチネンタルルーム」に宿泊しましたが、高級感のある質の高い仕様で落ち着きのあるとても良い客室でした。

特に、窓が2面に採用されており明るく開放感があるのが素晴らしいですね。いかにも都心の高層ホテルに宿泊しているという高揚感を味わうことができました。

客室も思ったよりも広くゆとりがありがあったのも良かったです。スタッフのサービスも親切かつ丁寧でリラックスした時間を過ごすことができました。

品川駅の港南口から遊歩道で直結となっておりアクセスも抜群です。ビジネスにも観光にもどちらの用途にもオススメできるホテルですね。

 

次の記事では、クラブラウンジで体験したアフタヌーンティーとカクテルタイムの様子をご紹介したいと思います。

==>次の記事

 

それでは、また!

 

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