【11月最新】ポイントサイトの入会特典ランキング!ここからの入会が絶対にお得!

マイル修行とは?飛行機に乗ってステイタスを獲得する制度を解説!

マイル修行とは?飛行機に乗ってステイタスを獲得する制度を解説!

最近「マイル修行」がにわかに盛り上がっています。「沸騰ワード10」というテレビ番組で、ジャニーズの風間俊介氏が「ステイタス修行(ステータス修行)」と称した飛行機修行を実施していることが取り上げられ、大きな話題になりました。この番組により「マイル修行」や航空会社の「ステイタス」および「ポイント」に興味を持たれた方も多いのではないかと思います。そこで当記事では「マイル修行とは」「ステイタス修行とは」という基本から、ステイタスを獲得するための条件や、その特典、取得に必要なコストまで、初心者の方向けにやさしく解説していきたいと思います。

マイル修行、ステイタス修行とは

マイル修行(ステイタス修行)とは、航空会社のステイタスを獲得することを目的に、ある決められた期間に飛行機にたくさん搭乗することです。この搭乗回数が、普通の生活をおくる上では考えられないような回数であり、精神的、身体的、金銭的な苦痛を時に味わうため「修行」という呼ばれ方をします。

Wikipediaは、以下のように定義されています。

マイル修行(マイルしゅぎょう)とは、航空会社の運営するマイレージサービスに沿って多頻度客へ提供される特典を目的とした、有償航空券による旅行の俗称。そのような旅行者は短期間に多回数飛行機に乗り続ける上、体力と時間と金銭を消耗するなど、心身と経済的な苦痛も伴うため、僧侶の修行に例えられ、マイル修行僧と呼ばれる。

英語では、マイルやポイント、ステータスなどの最大化をもっぱらの目的として計画、実行される航空機による旅行を「マイレージ・ラン (a mileage run)」と称してい。

マイル修行:Wikipedia

 

そして、修行に取り組む方を、自虐的に「修行僧」と呼んだりしています。

 

MEMO

「マイル修行」と「ステイタス修行」は同じことを指しています。もともとは「マイル修行」という用語の方が一般的でしたが「沸騰ワード10」の影響で「ステイタス修行」という用語の方がメジャーになりつつあります。

 

 

マイル修行(ステイタス修行)で獲得できるステイタスとは

マイル修行(ステイタス修行)を獲得する目的は「ステイタス」を獲得することです。この「ステイタス」は、航空会社の会員プログラム(=マイレージプログラム)の上級会員資格のことを指しています。

この「ステイタス(=上級会員資格)」は、実は、航空会社によって複数のランクが用意されており、また、呼び名もそれぞれ異なっています。

 

ANAのステイタスの種類

例えば、国内大手航空会社のANAの場合の「ステイタス(=上級会員資格)」は以下になります。「ブロンズ」が入り口で、そこから「プラチナ」に上がり、最上級が「ダイヤモンド」となっています。

 

<ANAのステイタス(=上級会員資格)>

  • ブロンズ
  • プラチナ
  • ダイヤモンド<=最上級

 

JALのステイタスの種類

続いて、同じく国内大手航空会社のJALの場合の「ステイタス(=上級会員資格)」は以下になります。「クリスタル」が入り口で、そこから「サファイア」に上がり、最上級が「ダイヤモンド」となっています。

 

<JALのステイタス(=上級会員資格)>

  • クリスタル
  • サファイア
  • ダイヤモンド<=最上級

 

奇しくも、最上級のステイタスは、JALもANAも同じ「ダイヤモンド」になっていますね。

人によって、どのランクを目指すのかは異なりますが、マイル修行をする目的は、これらの「ステイタス(=上級会員資格)」を獲得すること、ということになります。

 

スポンサーリンク

マイル修行(ステイタス修行)でステイタスを獲得するための獲得条件は

「ステイタス(=上級会員資格)」を獲得するためには、各航空会社ごとに基準が設けられています。ここでも、国内大手航空会社のJALとANAの場合を確認してみましょう。

ANAのステイタス獲得条件

ANAの場合の「ステイタス(=上級会員資格)」獲得基準は以下になります。1年間(1月から12月)の間に、飛行機の搭乗によってのみ獲得できる「プレミアムポイント(PP)」を基準数以上獲得する必要があります。

獲得基準は、PPというポイント数のみとなっています。

<ANAのステイタス獲得基準>

ステイタス獲得条件(年間)
ブロンズ30,000PP以上獲得
プラチナ50,000PP以上獲得
ダイヤモンド100,000PP以上獲得

 

JALのステイタス獲得条件

JALの場合の「ステイタス(=上級会員資格)」獲得基準は以下になります。1年間(1月から12月)の間に、飛行機の搭乗によってのみ獲得できる「FLY ON ポイント(FOP)」を基準数以上獲得する必要があります。

JALの場合は、獲得条件がFOPというポイント数のみか、搭乗数を加味するかを、選択できる点がANAとは異なっています。

<JALのステイタス獲得基準>

ステイタス獲得条件(年間)
クリスタル30,000FOP獲得、もしくは、30回以上の搭乗かつ10,000FOP獲得
サファイア50,000FOP獲得、もしくは、50回以上の搭乗かつ15,000FOP獲得
ダイヤモンド100,000FOP獲得、もしくは、120回以上の搭乗かつ35,000FOP獲得

 

獲得できるポイント数が、ANAの場合は「PP」、JALの場合は「FOP」ということで、名称こそ異なっていますが、獲得条件として求められているポイント数は同じとなっているが面白い点ですね。

 

 

マイル修行(ステイタス修行)でステイタスを獲得するために必要なステイタスポイントとは

飛行機の搭乗によって獲得できる航空会社のポイントとしては「マイル」が頭に浮かぶと思います。この「マイル」とステイタス獲得のために必要なポイント(=ステイタスポイント)である「PP」や「FOP」は、似ているようで異なった性質を持っています。

マイルは貯め方も使い方も多様化

マイルもステイタスポイントも、飛行機の搭乗によって獲得できるポイントであるという点では「似ている」ということが言えます。

しかしながら、「マイル」は飛行機の搭乗以外でも貯めることができます。例えば、クレジットカードの決済や、提携企業でのサービス利用、などなどです。また、「マイル」は、特典航空券に交換したり、電子マネーに交換したり、様々は使い道が用意されています。

 

MEMO

マイルとは?マイレージとは?という基本についてはこちらで解説しております。合わせてご参照ください。

 

スポンサーリンク

ステイタスポイントは用途限定

一方、ステイタス獲得のために必要なポイントである「PP」や「FOP」は、飛行機の搭乗でのみ獲得することができるポイントです。クレジットカード決済や提携企業のサービス利用では貯めることができません。

また、使い道はステイタスの獲得のためにのみ利用されます。用途限定で、他にはなんの役にも立ちません。

以上から、マイル修行でステイタスを獲得するためには、とにかく飛行機に乗る必要があるということになります。

 

MEMO

マイルを利用した特典航空券での搭乗では、ステイタス獲得のために必要な「PP」もしくは「FOP」を獲得することができません。有償で航空券を購入する必要があります。

 

 

マイル修行(ステイタス修行)でステイタスを獲得するために必要なコストは

ステイタス獲得のためには、飛行機に乗って、「PP」や「FOP」を貯める必要があります。この「PP」や「FOP」を貯めるためには、ポイント単価、という考え方が重要になります。

「PP」や「FOP」も、「1ポイント=10円」が基準となり「10円以下であれば効率的」というような言われ方をします。

多くの方の修行体験レポートを見ていると、修行を終えるまで(=目的としたステイタスを獲得するまで)のポイント単価としては「8円から13円程度」が多いように思います。

これから考えると、マイル修行のために必要な大まかなコストを算出することができます。具体的には以下のようになります。

<ステイタス獲得に必要なコスト概算

ステイタス必要コスト
ブロンズ or クリスタル24万円から39万円、ベースラインは30万円
プラチナ or サファイア40万円から65万円、ベースラインは50万円
ダイヤモンド80万円から130万円、ベースラインは100万円

 

一番入門レベルのステイタスである「ブロンズ or クリスタル」ですら、獲得するためには30万円ほどのコストが必要になります。多くの方が目指す「プラチナ or サファイア」で50万、最上級である「ダイヤモンド」の場合は100万円ほどのコストが必要になってきます。

出張族で、会社のお金で飛行機に乗る機会が多い方は良いですが、全てを自腹で賄うには、かなりインパクトのある数字ですよね・・。

 

MEMO

ステイタス獲得のために必要なポイントである「PP」や「FOP」は、搭乗クラスや運賃種別によっても変動します。以下の記事では、これらとコスト、PP単価の関係について詳しく解説しています。詳しくお知りになりたい方は、合わせてご参照ください。

 

 

ステイタスにより提供される特典とは

ステイタスを獲得するためには、かなりのコストが必要になるわけですが、その分、得られる特典もあります。逆に言えば、この特典が魅力的だからこそ、自腹でコストを負担してまで、マイル修行をして、ステイタスを獲得するわけです。

この特典は、航空会社によっても、また、獲得したステイタスによって異なってきます。

ANAのステイタス特典

ANAのステイタスによって利用可能な特典の一覧は以下になります。ここでは、主な特典のみを抜粋しています。特典としては、予約手続きが有利になるものと、空港での滞在が快適になるものが多く用意されています。。そして、当然ながら、ステイタスが上がるほど、特典の内容が充実していきます。

<ANAのステイタス特典一覧>

特典内容ブロンズプラチナダイヤモンド
先行予約(国内線)
座席指定の優先(国内線)
座席指定の優先(国際線)   
予約時の空席待ちの優先
特典航空券予約の優先(国内線)  
特典航空券予約の優先(国際線) 
優先チェックインカウンター(プレミアムエコノミーカウンターのみ)
手荷物許容量の優待(国内線) (+20kg)(+20kg)
手荷物許容量の優待(国際線)(+1個)(+1個)(+1個)
手荷物受け取りの優先 
専用保安検査場の利用 
優先搭乗 
ラウンジ利用(ANA LOUNGE) 
ラウンジ利用(ANA SUITE LOUNGE)  
マイル有効期限の延長  

 

この中でも、特に人気のある特典が「ラウンジ利用」です。「プラチナ」以上になると「ANA LOUNGE」が利用できるようになり、最上級である「ダイヤモンド」になると、ラウンジも最上級である「ANA SUITE LOUNGE」を利用できるようになります。

 

MEMO

ANAラウンジの体験レポートについてはこちらをご参照ください。国内線、国際線、それぞれあります。ラウンジが利用できるようになると、飛行機出発までの待ち時間を優雅に、そして快適に過ごすことができるようになります。

 

ANAのステイタス特典の詳細については、こちら公式HPでご確認ください。

 

 

JALのステイタス特典

続いて、JALのステイタスによって利用可能な特典の一覧は以下になります。同じく、主な特典のみを抜粋しています。ANAと比べると「特典航空券予約の優先(国際線)」がいかなるステイタスでも用意されていないというのが大きな違いとなります。その他は、強弱ありますが、同じような感じですね。

<JALのステイタス特典一覧>

特典内容クリスタルサファイアダイヤモンド
先行予約(国内線)  
座席指定の優先(国内線) 
座席指定の優先(国際線)
予約時の空席待ちの優先
特典航空券予約の優先(国内線)  
特典航空券予約の優先(国際線)   
優先チェックインカウンター
手荷物許容量の優待(国内線)(+10kg)(+20kg)(+10kg)
手荷物許容量の優待(国際線)(+1個)(+1個)(+1個)
手荷物受け取りの優先 
専用保安検査場の利用 
優先搭乗(国際線のみ)
ラウンジ利用(JALサクララウンンジ) 
ラウンジ利用(JALファーストクラスラウンジ or ダイヤモンドプレミアラウンジ)  
マイル有効期限の延長  

 

人気の特典である「ラウンジ利用」に関しては、「サファイア」以上になると「JALサクララウンジ」が利用できるようになり、最上級である「ダイヤモンド」になると、ラウンジも最上級である「JALファーストクラスラウンジ(国際線)」もしくは「JALダイヤモンドプレミアラウンジ(国内線)」を利用できるようになります。

 

MEMO

JALラウンジの体験レポートはこちらをご参照ください。通常の「JALサクララウンジ」と、最上級ラウンジである「JALファーストクラスラウンジ」、それぞれがあります。「JALファーストクラスラウンジ」では、シャンパンや握り寿司の提供、ジョンロブによる靴磨きなど、別世界のサービスを味わうことができます。

 

JALのステイタス特典の詳細については、こちら公式HPでご確認ください。

 

 

スポンサーリンク

ステイタスの有効期限は

さて、そんな魅力的な特典が受けられるステイタスですが、実は有効期限があります。その有効期限は、なんと1年間。苦労して獲得したステイタスは1年間限定のものとなっています。

具体的には、当年の1月から12月までに獲得したポイント数(ANAのPP、もしくは、JALのFOP)に応じて、翌年度のステイタスが決定され、翌年の1月から12月までの1年間、ステイタスに応じた特典を受けられるというシステムになっています。

<ステイタスの有効期限>

  • ステイタスの基準となるポイントを獲得した翌1年間(1月から12月末まで)

 

いくら、ステイタスによって提供される特典が魅力的とは言え、毎年修行を行うのは、コスト的にかなりつらいものがあります・・。

ただし、この1年間のみ有効なステイタスの期限を、半永久的に伸ばす方法が用意されています。それは、特別なクレジットカード会員になることです。

ANAであれば「スーパーフライヤーズカード(SFC)」、JALであれば「JALグローバルクラブ(JGC)」という名称になっています。

 

ANAの「スーパーフライヤーズカード(SFC)」会員になると「プラチナ」の、JALの「JALグローバルクラブ(JGC)」会員になると「サファイア」のステイタスによる特典とほぼ同等のものを、クレジットカード会員である間中(=クレジットカードの年会費を払い続けている間中)、受けることができるようになります。

 

ステイタスの有効期限を半永久的に伸ばす方法とは

こうやって書くと、「じゃあ、修行なんてしないで、初めからSFCなり、JGCなりのクレジットカードを作ればいいじゃん」ということになると思います。

ですが、このクレジットカード会員になるためには条件があります。それは、ANAの場合は「プラチナ」ステイタスを、JALの場合は「サファイア」ステイタスを獲得することです。

これらのステイタスを獲得することで、この「SFC」や「JGC」といった、特別なクレジットカード会員になる資格を、初めて得ることができます。

 

ですので「マイル修行」といった場合、ANAの場合は「プラチナ」ステイタスを獲得し「SFC」会員になることが、JALの場合は「サファイア」ステイタスを獲得し「JGC」会員になることが、それぞれ目標となります。

目標を「SFC」および「JGC」会員になることと設定すれば、マイル修行を1年間限定のものにすることができます。つまり、コスト負担も1年間限定に抑えることができるというわけです。

<マイル修行をする目標>

  • ANA:「プラチナ」ステイタスを獲得し「SFC」会員になること
  • JAL:「サファイア」ステイタスを獲得し「JGC」会員になること

 

以上から、ANAのマイル修行のことを「SFC修行」、JALのマイル修行のことを「JGC修行」と呼んだりします。

<マイル修行の呼び方>

  • ANAのマイル修行:SFC修行
  • JALのマイル修行:JGC修行

 

「SFC」および「JGC」取得までの流れをまとめると、以下のようになります。

<ANAの「SFC」取得までの流れ>

  1. ブロンズ(30,000PP)
  2. プラチナ(50,000PP)=>「スーパーフライヤーズカード(SFC)」申し込み!
  3. ダイヤモンド(100,000PP)<=ここまでやる必要はなし

 

<JALの「JGC」取得までの流れ>

  1. クリスタル(30,000FOP、もしくは、30回以上の搭乗かつ10,000FOP獲得)
  2. サファイア(50,000FOP、もしくは、50回以上の搭乗かつ15,000FOP獲得)=>「JALグローバルクラブ(JGC)」申し込み!
  3. ダイヤモンド(100,000FOP、もしくは、120回以上の搭乗35,000FOP獲得)<=ここまでやる必要はなし

 

 

SFC修行、JGC修行のコストを節約する方法とは

私の場合は2017年にANAの「SFC修行」を実施し、「プラチナ」ステイタスを獲得後、SFC会員となりました。必要となったコストは約42万円、PP単価は約8円となりました。

PP単価が約8円というのは、効率的な部類に入りますが、それでもコストは約42万円です。1年間限定の修行とは言え、コスト的な負担は大きいですよね。

ただ、このコスト負担を軽減する方法があります。それは、マイルを獲得することです。獲得したマイルを、ANAの場合は「スカイコイン」、JALの場合は「eJALポイント」に交換すると、有償航空券を購入することができます。

 

これによって、現金によるコスト負担を抑えようという作戦です。私の場合も、上記の約42万円のうち、約33万円は、マイルから交換した「スカイコイン」で賄っています。全体の約8割弱ですね。

 

MEMO

マイルを利用した特典航空券では、ステイタス獲得のために必要な「PP」もしくは「FOP」を獲得することができません。そのため、マイルを利用して修行のコストを節約するためには、「スカイコイン」もしくは「eJALポイント」に交換し、有償航空券を購入するというステップを踏む必要があります。

 

そして、ここが重要ですが、マイルを貯めるには、飛行機に乗る必要はありません。陸マイラーとして、飛行機に乗らずに大量マイルを獲得する方法があります。

大量マイルを貯めることができれば、ほとんど持ち出しなしで、SFC修行やJGC修行を行うことも可能となっています。

陸マイラー的な大量ANAマイルを貯める方法については、こちらの記事で詳しくご紹介しています。マイル修行に興味のある方は、ぜひ一度ご参照いただければと思います。

 

こちらでは、大量JALマイルを貯める方法を解説しています。JAL派の方はこちらをご参照ください。

 

 

「マイル修行とは?飛行機に乗ってステイタスを獲得する制度を解説!」のまとめ

今回は、「マイル修行とは」という基本から、ステイタスを獲得するための条件や、特典、コストまで、まとめてご紹介しました。

「マイル修行」を実施し、ステイタスを獲得することで、ラウンジ利用を初めとした様々な特典を利用することができるようになります。

また、通常は1年間限定となるステイタスも、ANAであれば「SFC」、JALであれば「JGC」、それぞれの会員となることで、半永久的な資格とすることができます。

一方で、ANAのSFC修行するにしても、JALのJGC修行するにしても、少なくないコストが必要となってしまいます。

コスト負担を軽減し、修行によるステイタス獲得をお考えの方は、陸マイラーとして大量マイルの獲得することがオススメです。

 

大量マイルを獲得できるようになれば、修行によるコスト負担を軽減できるだけでなく、ビジネスクラスやファーストクラスを利用した、豪華が海外旅行も実現することができるようになります。以下は実際に私が実現した事例になります。

 

 

それでは、また!

 

マイル関連記事

 

error: