【2022年12月最新】ポイントサイトの入会特典ランキング!ここからの登録で最大1万円以上お得!

シェラトンワイキキの朝食!カイ・マーケット(KAI MARKET)のビュッフェとコンチネンタルを体験レポート!

シェラトンワイキキの朝食!カイ・マーケット(KAI MARKET)のビュッフェとコンチネンタルを体験レポート!

シェラトンワイキキ(Sheraton Waikiki)はハワイを代表するオーシャンフロントの大型ホテルです。今回の年末年始ハワイ旅行の2軒目の宿泊ホテルとして利用しました。我々は、シェラトンワイキキが属するマリオットグループの上級資格である「プラチナエリート」ステータスを保有しており、その特典としてレストラン「カイ・マーケット(Kai Market)」での朝食を無料でいただくことができました。当記事では、その様子を詳しくレポートしていきたいと思います。

更新履歴(2022年11月2日):2022年10月再訪時にいただいたコンチネンタル朝食の様子を追記しました。

シェラトンワイキキとは

シェラトンワイキキはオンザビーチの大型ホテル

シェラトンワイキキは、その名前のとおり「シェラトン」ブランドのホテルです。1,636室の客室を誇る大型リゾート・ホテルです。

f:id:pipinobu:20170814152353j:plain

 

シェラトンワイキキは、オンザビーチの恵まれた立地となっており、全1,636室のうち、3分の2のお部屋が海に面しています。

また、ワイキキの中心という絶好のロケーションにあるため、観光やショッピングにもとても便利なホテルです。

シェラトンワイキキの周辺地図はこちらになります。こちらの地図を見ると、ワイキキビーチ沿いに建っているのがよくわかりますね。

 

シェラトンワイキキのレストラン「カイ・マーケット」とは

カイ・マーケットでは朝食とディナーでビュッフェを提供

「カイ・マーケット(KAI MARKET)」は、シェラトンワイキキの1階(ロビーフロア)に位置するレストランです。朝食とディナーの時間帯にビュッフェ形式の食事を提供しています。

 

海を眺められるオーシャンビューの立地となっており、また、ディナーの時間帯には、生バンドやフラのエンターテイメントなども楽しむことができます。

シェラトンワイキキの公式Webサイトでは以下のように紹介されています。

シェラトン・ワイキキの1階に位置し、青く輝くワイキキビーチを眺めるレストラン「カイ・マーケット」では、「農家から食卓へ」というコンセプトのもと、ハワイ産のフレッシュな食材をふんだんに使った美味しいお料理をビュッフェ形式でお楽しみいただけます。

オープン以来大変ご好評をいただいている自慢の朝食ビュッフェは、新鮮なサラダ、トロピカルフルーツ、お好みの具を入れて目の前でシェフが焼くオムレツステーション、豊富なメイド・イン・ハワイのパンやペストリーなどのほか、お味噌汁や納豆ご飯もご用意。

ディナービュッフェも第一に地元産の食材にこだわり、ハワイ伝統のメニューや、ハワイの多民族文化からヒントを得た創作料理を日替わりでご提供しております。ディナー時には、お食事をしながら地元ハワイアン・バンドの生演奏やフラなどのエンターテイメントもお楽しみいただけます。

 

「カイ・マーケット」の営業時間は以下になります。

<カイ・マーケットの営業時間>

  • 朝食:6:00AM~11:00AM(最終着席10:30AM)<=今回利用
  • ディナー:5:30PM~9:30PM(最終着席9:00PM)
  • エンターテイメント:6:30PM~9:30PM

 

カイ・マーケットでの朝食をプラチナ特典として無料体験

今回我々は、年末年始ハワイ旅行の2軒目の宿泊ホテルとして、シェラトンワイキキを利用しました。

我々は、シェラトンワイキキが属するマリオットボンヴォイの上級資格である「プラチナエリート」を保有しておりましたので、その特典としてレストラン「カイ・マーケット」での朝食を無料でいただくことができました。

 

f:id:pipinobu:20170814152414j:plain

 

「カイ・マーケット」は朝食の時間帯に、ビュッフェを提供しています。ですので、プラチナの特典として無料でいただけたのも、朝食ビュッフェとなります。

代金は、通常であれば、大人36ドル、子供(6~12歳)17ドルという設定になっています。

今回我々は、夫婦2名で利用しましたので、72ドル分を特典として無料でいただくことができました。とってもお得ですね。

ちなみに、「カイ・マーケット」で朝食をいただくには、プラチナ特典の「ウェルカムギフト」でレストランでの無料朝食を選択する必要があります。通常の無料朝食の特典はクラブラウンジでの提供となります。

MEMO

2022年10月再訪時には、プラチナ会員特典の無料朝食で提供されるのは「コンチネンタル朝食」に変更になってました。シェラトンワイキキのプラチナ特典の詳細はこちらの記事もご参照ください。

 

スポンサーリンク

カイ・マーケットの朝食ビュッフェをレポート(2019年)

さて、前置きが長くなりましたが、ここからは「カイ・マーケット」での朝食ビュッフェの様子をレポートしていきたいと思います。

ちなみに、ここでご紹介するのは2019年にいただいた「フルビュッフェ」の様子になります。2022年にいただいた「コンチネンタル朝食」の様子は次のセクションでご紹介します。

 

朝食ビュッフェ:外観と全体の雰囲気

「カイ・マーケット」は前述のとおり、シェラトンワイキキの1階(ロビーフロア)に位置するレストランです。シェラトンワイキキのシンボルとも言える「インフィニティプール」に向かって右側のエリアに位置しています。

我々は朝7時半ぐらいに伺いましたが、お店の前には既に、ちょっとした待ち行列ができていました。人気の朝食レストランであることがわかりますね。

 

そして嬉しいことに、上級会員用の「Express Line」が設置されていました。プラチナおよびゴールド会員は、この「Express Line」を利用すると、待ち時間を短縮することができます。

 

「カイ・マーケット」には、テラス席と室内席があります。テラス席はこんな感じで、海の景色を楽しむことができるオーシャンビューとなっています。天井もテント形式で高く、明るく開放的な雰囲気ですね。

 

一番海沿いの席に運良く当たれば、こんな感じの絶景を楽しみながら、食事をいただくことができます。

 

室内席はこんな感じです。テラス席は時間帯によって日差しが強い場合がありますが、室内席は完全に日陰になっており、落ち着いた雰囲気となっています。エアコンも効いていてとても快適です。

 

我々は、せっかくなのでハワイ感をより楽しむことができる、テラス席を選択することにしました。

 

朝食ビュッフェ:ドリンクの品揃え

席に着くと、ドリンクとして、コーヒーか紅茶をオーダーすることができます。料金はもちろん、ビュッフェ料金に含まれています。

その後は、ビュッフェテーブルにフルーツジュースなどのソフトドリンクが用意されていますので、好きなものをいただくことができます。

 

朝食ビュッフェ:フードの品揃え

フードに関しては、ビュッフェ形式となっています。好きなものを好きなだけいただけるシステムですね。

品数豊富な充実ビュッフェ

ビュッフェテーブルはこちらの写真のように、室内に用意されています。壁沿い全てがビュッフェコーナーになっており、品数豊富な充実ビュッフェとなっています。圧巻の品揃えです。

 

こちらは、パン各種。プラスチックのケースに入っているところが、安心ですね。嬉しいポイントです。

 

別のコーナーには、パンケーキの用意もありました。

 

バターやはちみつ、ジャムなども豊富に用意されていますので、自分の好きなようにトッピングすることもできます。

 

こちらはサラダ各種。ドレッシングも複数の種類が用意されています。

 

こちらは、チーズやナッツ、などなど。同じコーナーに、お豆腐が用意されているのが面白いところです。

 

こちらはハム各種。サラダとあわせると美味しそうです。ピクルスやゆで卵もあります。

 

こちらは卵料理コーナーです。朝食の定番であるスクランブルエッグとともに、エッグベネディクトが用意されていました。

 

こちらは、ホットミール各種。ウィンナーやベーコンなどなど。焼き魚も置いてあります。こちらのビュッフェでは、和食として特別なコーナーがあるわけではなく、ところどころ分散して用意するポリシーのようです。

 

こちらは、フルーツ各種。大量のパパイヤが目を引きます。

 

こちらも同じくフルーツ。スイカやパイナップル、オレンジなどなど。どれも新鮮そうです。

 

ヨーグルトもいろいろな種類が用意されていました。この他には、シリアルも複数の種類が用意されていました。

 

そして、ビュッフェコーナーの一番奥には、ソフトクリームのコーナーがありました。本当に一番端で目立たないところにありますので、見落としている方も多い様でした。

これを見てくれている方は、ぜひ探してみてください(笑)。

 

エッグステーションでは出来立てのオムレツを提供

ビュッフェテーブルの一角には、エッグステーションの用意もありました。

こちらのエッグステーションでは、具を自分でピックアップして、オリジナルのオムレツを作ってもらうことができます。具は、ベーコンやチキン、マッシュルーム、などなどです。

 

こんな感じで、目の前で調理してくださいます。とても食欲がわきますね。

 

朝食ビュッフェ:いただいたもの

そんなこんなで、いただいたものはこちらになります。まずは、サラダとサーモン、ハムなどなど。朝食の定番ですね。野菜はどれも新鮮でした。

 

続いてこちらはパンとバター、ジャム、などなど。私はクロワッサンが好きで、どこの朝食でも必ず持ってきてしまいます。朝食にぴったりです。

 

こちらは、卵料理のコーナーに置かれていたエッグベネディクト。作り置きだったのでちょっと心配でしたが、卵はトロトロで美味しく仕上がっていました。

 

そしてこちらが、エッグステーションでいただいてきたオムレツ。日本のオムレツのように繊細な見た目ではありませんが、とても美味しくいただきました。やはり、できたてのオムレツは間違いありません。

 

こちらは、パンケーキにバナナのソースをかけて、ナッツなどのトッピングを加えたものです。朝から甘いものをいただくと元気が出ます。

 

そして、最後はフルーツでフィニッシュです。パパイヤが熟れ熟れでとても美味しかったですね。また、パイナップルなど、他のフルーツも安定の美味しさです。フルーツが美味しいと、食事全体の満足度が高まります。

 

スポンサーリンク

朝食ビュッフェ:利用した感想

こちら「カイ・マーケット」の朝食ビュッフェは、品数豊富で充実した内容でした。

前回シェラトンワイキキに宿泊した際は、クラブラウンジで朝食をいただいたのですが、それとは比べものにならないレベルの充実具合でした。

やはり、クラブラウンジとレストランでは、大きく内容が異なるのだな、と今回実感しました。

 

特に、エッグステーションでできたてのオムレツをいただけるという点は大きいですね。満足度が全然違います。

また、用意されていたサラダやフルーツはどれも新鮮で、質へのこだわりを感じることができる点もよかったです。

いずれにしても、今回はプラチナ特典ということで、夫婦2人でこの素晴らしい朝食ビュッフェを無料で利用することができました。夫婦2名で72ドル分ですからね、とってもお得でした。

プラチナ特典、様様です。ありがたいことです。

 

カイ・マーケットのコンチネンタル朝食をレポート(2022年)

さて、続いては2022年にいただいた「コンチネンタル朝食」の様子をご紹介したいと思います。

コンチネンタル朝食:外観と全体の雰囲気

コンチネンタル朝食の提供場所はレストラン「カイ・マーケット」になります。

 

プラチナ会員以上のエリートメンバーの場合、こちらの写真のようなバウチャーがチェックイン時い提供されいます。レセプションでこちらのバウチャーを提示して利用します。

 

この日は眺望の良いテラス席に案内いただきました。心なしか2019年当時に比べるとテーブル間隔が広くとられているような気がします。

また、ビュッフェ自体の提供が行われおらずセットメニューの提供のみとなっているため、以前に比べると落ち着いた雰囲気になっています。

 

コンチネンタル朝食:メニュー

コンチネンタル朝食のメニューはこちらになります。

コンチネンタル朝食は正確には「BONVOY COMPLIMENTARY ISLAND CONTINENTAL」という名称になっています。こちらはパンとフルーツ、ヨーグルト、シリアルがセットになっていて無料でいただくことができます。

そして、これだけでは満足できない方向けに有料で「アップグレード(Upgrade)」も用意されています。

 

アップグレードメニューでは、パンケーキやフレンチトースト、ワッフルが14ドル、アメリカンブレックファーストが15ドル、オムレツが16ドル、エッグベネディクトが16ドル、などとなっています。

アップグレードといいつつ、なかなか強気の価格設定になっていますね。

 

コンチネンタル朝食:提供内容

そんなこんなでこの日は様子見も兼ねて、一番ベースのコンチネンタル朝食だけをオーダーしてみました。

コンチネンタル朝食の場合、ジュースかコーヒーが提供されます。この日はコーヒーを選択しました。マグカップいっぱいに提供されます。

ちなみに、コーヒーはおかわり自由でなくなったら補充していただくことができます。

 

そして、コンチネンタル朝食はこんな感じになっています。メニュー通りの内容ですがコールドフードのみの提供となるためちょっと寂しいですね。

 

こちらはフルーツとヨーグルトです。パイナップルをベースに、スイカとベリーが乗せられています。フルーツはどれも新鮮で美味しいです。ボリュームもしっかりあります。

 

こちらはパンとシリアルです。シリアルはごくごく普通ですが、パンは意外といっては失礼ですが美味しいです。ホテルでちゃんと焼いているのかもしれません。

 

最初見た時は「量が少ないかな」と思ったのですが、一通りいただいてみるとお腹いっぱいになりました。毎日これだとちょっと寂しいかもしれませんが、朝早く起きて行動を開始するならこれぐらいで十分かもしれません。

その分、ランチやディナーを豪華にするなど、バランスが重要ですね。

 

マリオットの上級会員(ゴールド&プラチナ)に簡単になる方法

マリオットアメックス(プレミアム)保有でゴールド会員資格をもれなく獲得

マリオットの上級会員資格である「ゴールドエリート」を簡単に獲得する方法があります。それは「マリオットアメックス(プレミアム)」を保有することです。

マリオットアメックス(プレミアム)の券面

マリオットアメックス(プレミアム)の券面

 

マリオットアメックス(プレミアム)は、年会費は「49,500円(税込)」と高額ながらも、その費用を上回る豊富な特典によりホテル好き必携のクレジットカードになっています。

マリオットアメックス(プレミアム)の主な特徴は以下になります。無料宿泊特典(5万円相当)だけでも年会費負担を相殺することができてしまいます。

また、ポイント還元率やマイル還元率の高さから陸マイラーからも絶大な人気を誇っています。

<マリオットアメックス(プレミアム)の主な特長>

  1. マリオット の「ゴールド会員資格」を自動的に獲得
  2. カード決済でポイント還元率3%&マイル還元率1.25%を実現
  3. マリオットのホテル利用でポイント還元率6%を実現
  4. ポイント有効期限は実質無期限
  5. 貯めたポイントはホテルの無料宿泊や世界40以上の航空マイルに交換可能
  6. 年15泊分の宿泊実績を獲得
  7. 年150万円以上の決済で無料宿泊特典を獲得(5万円相当)
  8. 年400万円以上の決済で「プラチナ会員資格」を獲得

 

マリオットアメックス(プレミアム)の特典からメリット、デメリットの詳細はこちらの記事をご参照ください。

 

スポンサーリンク

プラチナチャレンジでプラチナ会員へのステップアップも容易

私の場合は、マリオットの「ゴールドエリート」となった後にプラチナチャレンジ」を実施することで、マリオットの「プラチナエリート」も獲得しました。

 

また、年400万円以上の決済が可能な方であれば、マリオットアメックス(プレミアム)の特典で「プラチナエリート」を獲得できるのもメリットですね。

プラチナ会員になるとマリオットのホテルでクラブラウンジや無料朝食の特典などが利用できるようになります。

加えて、スイートルームへのアップグレードの可能性も高まりレイチェックアウトも午後4時まで可能になるなど、マリオットのホテル宿泊を最大限に満喫することができます。

ゴールドエリートとプラチナエリートの主なステータス特典は以下になります。

<ステータス特典(ゴールド&プラチナ)>

  ゴールド プラチナ
ポイントボーナス ◯(25%) ◯(50%)
レイトチェックアウト ◯(14時) ◯(16時)
ウェルカムギフト ◯(250 or 500ポイント) ◯(500 or 1,000ポイント、無料朝食、アメニティから選択)
客室のアップグレード ◯(スイート含む)
ラウンジへのアクセス  

 

入会キャンペーンで年会費負担も軽減可能

マリオットアメックス(プレミアム)では、最大45,000ポイント(=4.5万円相当)を獲得できる入会キャンペーンを実施中です。

初年度の年会費負担をほぼ相殺できるというお得さになっています。

マリオットアメックス(プレミアム)に興味のある方にとっては大チャンスと言えますね。

マリオットアメックスの入会キャンペーンの詳細はこちらの記事をご参照ください。

 

シェラトンワイキキ:宿泊レポートを動画でご紹介

こちら「シェラトンワイキキ」には、2020年1月に再度訪問しました。その時の宿泊の様子はダイジェスト動画としてまとめ、YouTubeにアップしております。ぜひ合わせてご参照ください。

 

また、この時の宿泊の様子はブログの方でもまとめおります。こちらも合わせてご参照ください。

 

ハワイ旅行はANAマイルとマリオットポイントで格安に実現可能!

私は2017年から年1回のペースでハワイ旅行に出掛けています。

それも、ANAのビジネスクラスやファーストクラスを利用して、ロイヤルハワイアンモアナサーフライダーといった高級ホテルを渡り歩くという豪華なプランです。

ロイヤルハワイアンの外観

 

これを実現するための秘密はANAマイルとマリオットポイントです。

陸マイラー活動を通して貯めたANAマイルと、マリオットアメックスを活用して貯めたマリオットポイントをで、ほぼ無料(=燃油代の出費のみ)で実現することができています。

2022年のハワイ旅行の費用はこちらの記事でまとめています。

 

陸マイラーのANAマイルの貯め方、およびマリオットアメックスの詳細はこちらの記事をご参照ください。

 

まとめ

今回は、シェラトンのレストランである「カイ・マーケット」の朝食の様子をご紹介しました。

通常であれば、大人1人36ドル必要になりますが、我々は「プラチナエリート」ステータスの特典として夫婦2名ともに無料で利用することができました。

「カイ・マーケット」の朝食ビュッフェはオーシャンビューのテラス席の雰囲気が良く、品数も豊富な充実ビュッフェでした。エッグステーションでできたてのオムレツをいただける点もポイントが高いですよね。

こんな素晴らしい朝食を、夫婦そろって無料でいただけたというのは、とってもお得でした。

本来であれば72ドルが必要になるわけですからね。がんばって「プラチナ会員」になってよかったと、改めて実感することができました。

 

==>次の記事

 

<==前の記事

 

<ハワイ旅行記2019の目次、記事一覧>

 

それでは、また!

 

関連記事