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ポイント交換ルートを徹底解説!ポイ活&陸マイラーの出口戦略とは?

ポイント交換ルートを徹底解説!ポイ活&陸マイラーの出口戦略とは?

ポイ活では、ポイントを貯める以上に使い方である「出口戦略」が重要になります。なぜなら、出口戦略がしっかりしていれば「1ポイント=1円以上」でポイント利用を利し価値を高めることができるからです。当記事では、重要なポイントと出口(ゴール)を網羅した「ポイント交換ルート図」を作成し、ポイ活ユーザーと陸マイラーのそれぞれの視点で戦略をまとめたいと思います。

pipinobu

管理人の「ピピノブ」です。当記事を執筆しています。
記事の信頼性
2016年から陸マイラーブログをスタート。ポイントサイトを駆使して累計1,000万マイル以上を貯めました。「ポイ活の達人」として雑誌(日経トレンディ)への掲載、マイル関連書籍監修の経験あり。Marriottプラチナ、Hiltonダイヤ、ANA SFCなど各種ステータスを保有しています。

ポイント交換ルート図

交換ルートの全体像

ポイ活と陸マイラーの重要なポイントと出口(ゴール)を網羅した「ポイント交換ルート図(全体像)」は以下になります。

図の一番上の「各ポイントサイト」が入口になりなり、図の下に向かってポイント交換を進めていくイメージになっています。

<ポイント交換ルート図(全体像)>

ポイント交換ルート図(全体像)

ポイント交換ルート図(全体像)

 

ポイ活ユーザーの視点としては「現金化」や「ウエル活」「ポン活」などが出口(ゴール)となります。

一方で陸マイラーにとっては「ANAマイル」や「JALマイル」「ソラシドマイル」など各種マイルや「ホテル宿泊」が出口(ゴール)になります。

ルートとしてはここに記載している以上に細かいものはもちろんありますが、ここでは全体像を把握しやすいように、交換率が100%なもの、もしくは、選択肢の中で最も効率が良く代表的と思われるものに絞って記載しています。

以下では、ポイ活ユーザーと陸マイラーそれぞれの視点で出口(ゴール)となるものを中心に、そこに至るまでのルートについては解説していきたいと思います。

 

出口戦略別ポイント交換ルート:ポイ活ユーザー視点

それでは、まずはポイ活ユーザー視点で出口戦略をまとめたいと思います。

出口(ゴール)となるのは「現金化」と「ウエル活」「ポン活」になります。

<ポイ活の出口>

  1. 現金化
  2. ウエル活
  3. ポン活

 

現金化

ポイ活ユーザーの方の多くはお小遣い稼ぎを目的にしていると思われます。その場合の出口(ゴール)は「現金化」になります。

各ポイントサイトで貯めたポイントは「銀行」にポイント交換することで現金化することができます。シンプルで分かりやすい方法です。

一方で、「dポイント」10%から15%の増量キャンペーンを実施しています。年に数回の頻度で実施しています。

 

そして、dポイントには現金化する方法が用意されています。99%以上の高効率になっています。

 

そのため、ポイントサイトから直接銀行に出金するよりも、一度dポイントに交換してから現金化する方が約10%から15%ほどお得になるという計算になります。

正に現代の錬金術とも言える手法で、ポイ活のメリットを感じることができるものです。

 

現金化する場合のポイント交換ルートは以下になります。

dポイントには、ポイントサイトから直接交換できるところもありますし、ドットマネーやPeXなどポイント中継サイトを経由しても交換することができます。

<ポイント交換ルート図(現金化)>

ポイント交換ルート図(現金化)

ポイント交換ルート図(現金化)

 

基本的には、他ポイント交換時にもハブとして利用できるドットマネーにポイントを集約し、そこからキャンペーンを実施しているタイミングでdポイントにまとめて交換するのがオススメです。

ただし、ドットマネーのポイントの有効期限は6ヶ月間と短くなっています。有効期限には注意するようにしましょう。

 

ウエル活&ポン活

人気のポイ活として「ウエル活」と「ポン活」があります。

ウエル活は、毎月20日に全国のウエルシア薬局でTポイントを1.5倍の価値で利用できるというものです。割引率としては33%に相当します。

ウエルシア薬局には、医薬品のほか日用品なども幅広く販売しているため、ウエル活を利用すれば大幅な節約を実現することができます。

 

ポン活はローソンの「お試し引き換え券」を活用してお得に商品をゲットするというものです。

30ポイントや50ポイントという少ないポイント数で購入したクーポン券で、150円から300円ほどの商品に交換することができます。

1ポイントの価値を3円から7円ほどに高めることができこちらもお得度が高くなっています。

 

ウエル活およびポン活をする場合のポイント交換ルートは以下になります。

ウエル活には「Tポイント」、ポン活には「Ponta」もしくは「dポイント」を利用します。これら3つのポイントには、ポイントサイトから直接交換できるところもあります。

ただし、できるところ、できないところを覚えるのが煩雑なため、基本的にはドットマネーを経由して交換するように覚えておくと便利です。

<ポイント交換ルート(ウエル活&ポン活)>

ポイント交換ルート(ウエル活&ポン活)

ポイント交換ルート(ウエル活&ポン活)

 

また、2023年1月からウエル活で「WAON POINT」も利用できるようになりました。

WAON POINTはイオンカードの他、イオングループの対象店舗で電子マネーである「WAON」の利用や「WAON POINTカード」の提示で貯めることができます。

また、「エムアイWAONルート」を開通すればポイントサイトのポイントも交換できるようになります。

<エムアイWAONルート図>

エムアイWAONルート図

エムアイWAONルート図

 

WAON POINTの貯め方についてはこちらの記事で解説しています。併せてご参照ください。

 

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出口戦略別ポイント交換ルート:陸マイラー視点

続いては、陸マイラー視点で出口戦略をまとめたいと思います。

出口(ゴール)となるのは「ANAマイル」や「JALマイル」「ソラシドマイル」といった各種マイルと「ホテル宿泊」になります。

<陸マイラーの出口>

  1. ANAマイル
  2. JALマイル
  3. ソラシドマイル
  4. ホテル宿泊(マリオット)&外資系マイル(UAなど)
  5. ホテル宿泊&食事券(ニューオータニプレゼント)

 

ANAマイル①(JQみずほルート)

ANAマイルに交換する上で現在主要となっているが「JQみずほルート」です。

 

これは、各ポイントサイトで貯めたポイントを「Tポイント」に集約し、そこから「JQキューポ」「永久不滅ポイント」を経由して「ANAマイル」に交換するというルートです。

これを実現するには「JQ CARDセゾン」と「みずほマイレージクラブ/ANA」という2枚のクレジットカードが必要になります。

ルートが長く2枚のクレジットカードが必要と手間と準備が必要になる分、エンドツーエンドでのマイル交換レートは70%と最高レベルの数字を実現します。

<JQみずほルート図>

JQみずほルート図

JQみずほルート図

 

たとえば、10,000円相当のポイントをこのJQみずほルートに載せた場合、獲得できるのは7,000マイルです。一見すると目減りしているようにも感じますが、マイルの価値「1マイル=2円以上」と言われています。

 

そのため、7,000マイルは14,000円以上の価値があるとも言えます。10,000円以上の価値であったポイントが1.4倍の価値にジャンプアップしているという計算になります。

ポイントからマイルへの交換はポイントを効率的に活用するという上で有効な方法だと言えますね。

 

ポイント交換ルート図にJQみずほルートをマッピングすると以下のようになります。

Tポイントへは、ポイントサイトから直接交換できるところもありますし、ドットマネーとPeXを経由することもできます。

PeXからTポイントへの交換は若干ですが交換手数料が必要になるため、基本的にはドットマネーに集約してから交換するのがオススメです。

ただし、ドットマネーから「Tポイント」への交換にはひと月あたり100,000ポイントまでという交換制限があります。この上限に抵触する場合は、PeXなども併用するのが良いですね。

<ポイント交換ルート図(ANAマイル:JQみずほルート)>

ポイント交換ルート図(ANAマイル:JQみずほルート)

 

また、Gポイントからは「JRキューポ」に交換できるため一部ルートをスキップすることができます。ただし、GポイントからJRキューポへの交換には「5%」の手数料が必要になります。

この手数料はGポイントのサービスを利用することで「手数料還元サービス」として後から還元を受けることができますが、慣れていない方はTポイント経由の方がオススメです。

Gポイントの手数料還元サービス

Gポイントの手数料還元サービス

 

ANAマイル②(nimocaルート)

「JQみずほルート」のルートの長さに抵抗のある方は「nimocaルート」を選択することもできます。

 

nimocaルートには「ANA VISA nimocaカード」というクレジットカードが1枚必要になりますが、ルートは短くてシンプルになっています。それでいてANAマイル交換レートは70%とこちらも最高レベルになっています。

<nimocaルート図>

nimocaルート図

nimocaルート図

 

ただし、nimocaポイントをANAマイルに交換するには、九州と函館に設置されている物理端末を利用する必要があります。

そのため、nimocaルートはこれら地域に居住している人か、年1回程度遠征できる方向けのルートということになります。

JQみずほルートとnimocaルートのメリデメを比較したものは以下になります。

<JQみずほルートとnimocaルートの比較>

  JQみずほルート nimocaルート
交換レート 70% 70%
メリット ・Webで完結 ・ルートがシンプル
・カードは1枚でOK
デメリット ・ルートが複雑
・カードが2枚必要
・交換機が必要(九州と函館)
総評 居住地に依存しないため万人向け。メインにオススメ。 九州や北海道に居住、もしくは年1回程度遠征できる方にオススメ。

 

ポイント交換ルート図にnimocaルートをマッピングすると以下のようになります。

「nimocaポイント」には「Gポイント」もそくは「PeX」を経由して交換することができます。

<ポイント交換ルート図(ANAマイル:nimocaルート)>

ポイント交換ルート図(ANAマイル:nimocaルート)

ポイント交換ルート図(ANAマイル:nimocaルート)

 

JALマイル

JALマイルには、「永久不滅ポイント」「Pontaポイント」「dポイント」からそれぞれレート50%で交換することができます。

そして、これら3つのポイントでは定期的にレートアップキャンペーンを実施しています。

このキャンペーンのタイミングを狙うことで「永久不滅ポイント」と「Pontaポイント」は60%、「dポイント」は55%のレートで交換することができます。

<JALマイルへの交換レート(3大ポイント)>

  • 永久不滅ポイント:通常50%、キャンペーン時60%
  • Pontaポイント:通常50%、キャンペーン時60%
  • dポイント:通常50%、キャンペーン時55%

 

JALマイルに交換するなら、キャンペーン時には交換レート60%となる「永久不滅ポイント」と「Pontaポイント」がお得と言えますね。

ただし、「dポイント」は先ほどご紹介したように定期的に10%から15%の増量キャンペーンを実施しています。

JALマイルに交換できるのは「通常ポイント」のみのため、増量された「期間限定ポイント」はJALマイルに交換できません。

ただし、増量分を現金化できることを考えると、こちらもお得度は高いと言えますね。

<dポイント増量キャンペーンと交換レートアップの組み合わせ(例)>

  • 10,000ポイント=>11,500dポイント(15%増量)
    • 通常ポイント:10,000ポイント=>5,500JALマイル(交換レート55%)
    • 期間限定ポイント:1,500dポイント=>1,490円分の現金(現金化率99.5%)

 

ポイント交換ルート図にJALマイルへの交換ルートをマッピンすると以下のようになります。

<ポイント交換ルート図(JALマイル)>

ポイント交換ルート図(JALマイル)

ポイント交換ルート図(JALマイル)

 

また、JALマイルは「モッピー」から直接交換で80%という交換レートを実現することもできます。

これには「JALマイルドリームキャンペーン」の条件をクリアする必要があるため毎月利用するのは難しくなっています。

しかしながら、交換レート80%というのはANAマイルの「JQみずほルート」をも超える驚異的なものです。モッピーを中心にポイントを稼いでいる方は積極的に活用しましょう。

 

ソラシドマイル

ソラシドエア(Solaseed Air)は、九州・沖縄地域の運行路線に強みを持つ日本の航空会社です。九州や沖縄に旅行や仕事で行く機会が多い方には便利な存在となっています。

そんなソラシドエアのマイル(ソラシドマイル)には、「Vポイント」から交換レート200%という驚異的な数字で交換することができます。

例えば、ポイントサイトの6,500円分のポイントは13,000マイルに交換することができます。そして、13,000マイルがあれば東京・沖縄間を往復できてしまいます。

これは「ソラシドルート」として陸マイラーの間で知られているルートになります。

 

ソラシドルートのルート図は以下になります。

実現するには「Solaseed Airカード」が必要になりますが、ルート自体はシンプルで分かりやすいですね。

<ソラシドルート図>

ソラシドルート図

ソラシドルート図

 

ポイント交換ルート図にソラシドルートをマッピングすると以下のようになります。

<ポイント交換ルート図(ソラシドマイル)>

ポイント交換ルート図(ソラシドマイル)

ポイント交換ルート図(ソラシドマイル)

 

ちなみに、GポイントからVポイントへの交換は2024年1月11日で終了することが発表されました。PeXからVポイントへ交換するルートは残りますのでこちらを利用しましょう。

GポイントからVポイントへの交換は2024年1月11日で終了

 

ホテル宿泊(マリオット)&外資系マイル(UAなど)

マリオットは世界最大のホテルチェーンです。会員プログラムは「マリオットボンヴォイ(Marriott Bovoy)」という名称になっています。

 

マリオットボンヴォイのポイントは、通常であればホテルでのサービス利用や、マリオットアメックスといった専用のクレジットカード決済で貯めることができます。

 

そして、貯めたポイントはマリオットのホテル宿泊(無料宿泊特典)やマイルに交換することができます。

ホテル宿泊(無料宿泊特典)の場合、ポイントは1ポイント=1円ほどの価値で利用することができます。週末や繁忙期など宿泊料金が高騰するタイミングを狙えば2円ほどの価値で利用できることもあります。

また、マリオットのポイントはマイルにも交換することができます。世界中の約40の航空会社のマイルに交換できるのが特徴です。

 

交換レートは基本は「ポイント3:マイル1」となっていますが、60,000ポイントをまとめて交換すると5,000マイルがボーナスとして加算されます。

また、ユナイテッド航空(UA)だけは優遇されており、このボーナスが10,000マイルにアップします。まとめると以下のようになります。

<マリオットポイントのマイル交換レート>

  • UA以外
    • 60,000P=>25,000マイル(うち5,000マイルはボーナス)
  • UA
    • 60,000P=>30,000マイル(うち10,000マイルはボーナス)

 

UAマイルは、国内線ではANAよりも少ないマイル数でANA便を利用でき、燃料サーチャージがない、変更・キャンセル手数料が無料などの特徴があります。

燃油代が高騰している昨今の状況から人気が高まっています。

 

そして、このマリオットポイントへは、ポイントサイトの「モッピー」と「ハピタス」から直接交換することができます。ポイント交換できるのはこの2社だけの特徴です。

マリオットポイントを大量に貯めたい方にとって、モッピーとハピタスは必須のポイントサイトになっています。

 

ただし、交換レートは当初2社ともに100%でしたが、2023年10月にモッピーの交換レートは約77%にダウンしました。交換レート100%を維持しているのはハピタスだけとなっています。

ポイント交換ルート図にマリオットポイントルートをマッピングすると以下のようになります。

<ポイント交換ルート図(ホテル宿泊&外資系マイル)>

ポイント交換ルート図(ホテル宿泊&外資系マイル)

ポイント交換ルート図(ホテル宿泊&外資系マイル)

 

ホテル宿泊&食事券(ニューオータニプレゼント)

ニューオータニプレゼントは、「ニューオータニクラブ VISAカード(NOC VISA)」というクレジットカード専用の交換商品です。

Vポイントから交換して利用することができます。

ニューオータニプレゼントには、老舗日系ホテルであるニューオータニのレストランのランチやディナーといった食事券やホテルの宿泊券が用意されています。

Vポイントの価値は通常であれば「1ポイント=1円」ですがニューオータニプレゼントに交換することで1ポイント5円以上の価値に高めることができます。

ホテル宿泊券や食事券は陸マイラーとも相性が良く、Vポイントの交換先としては「ソラシドマイル」と並んで魅力的なものですね。

ニューオータニクラブ VISAカード(NOC VISA)」の詳細はこちらの記事をご参照ください。

 

ポイント交換ルートに必要なポイントサイト

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ポイントサイトの入会は当ブログ経由がお得

ポイ活および陸マイラーをはじめるにはポイントサイトへの登録が必要です。

当ブログは各ポイントサイトと協業しており、当ブログ経由で入会いただくのがお得になっています。

ポイントサイトの入会キャンペーンはこちらの記事でまとめています。入会特典をランキング形式でご紹介しています。

 

モッピー

モッピーは条件クリアで2,000円分のポイントを獲得することができます。これはモッピーとの協業で実現している特別な入会特典となっています。

 

モッピーの入会キャンペーンの詳細はこちらの記事をご参照ください。

 

ハピタス

ハピタスは通常特典に加えて常時100円分のポイントを上乗せで獲得することができます。これはハピタス認定ユーザー限定の入会特典となっています。

 

また、ハピタスでは入会キャンペーンも実施しており特典を上乗せできます。詳細はこちらの記事をご参照ください。

 

ポイントタウン

ポイントタウンは新規登録でもれなく400円分のポイントを獲得することができます。これはポイントタウンとの協業で実現している特別な入会特典となっています。

 

また、ポイントタウンでは入会キャンペーンも実施しており特典を上乗せできます。詳細はこちらの記事をご参照ください。

 

ポイントインカム

ポイントインカムは新規登録で300円分、ポイント交換で100円分、合計で400円分のポイントを獲得することができます。

これは友達紹介「ステージ7」達成者のみが提供できる特別な入会特典となっています。

ポイントサイトのポイントインカム

 

また、ポイントインカムでは入会キャンペーンも実施しており特典を上乗せできます。詳細はこちらの記事をご参照ください。

 

ECナビ

ECナビは新規登録&ポイント交換で350円分のポイントを獲得することができます。これはECナビとの協業で実現している特別な入会特典となっています。

 

また、ECナビでは入会キャンペーンも実施しており特典を上乗せできます。詳細はこちらの記事をご参照ください。

 

Powl

Powlでは入会でもれなく100円分、条件クリアで100円分、合計で200円分のポイントを獲得できます。

これは認定インフルエンサー限定の入会特典となっています。

Powl紹介バナー

 

Powl(ポール)の入会キャンペーンの詳細はこちらの記事もご参照ください。

 

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ワラウ

ワラウではアンケートキャンペーンで100円分、広告利用キャンペーンで400円分、合計で500円分のポイントを獲得することができます。

これはワラウフレンズという認定ユーザー限定の入会特典となっています。

ポイ活ならワラウ

 

ワラウ(warau)の入会キャンペーンの詳細はこちらの記事もご参照ください。

 

ニフティポイントクラブ

ニフティポイントクラブでは新規登録で100円分、ポイント交換で400円分、合計で500円分のポイントを獲得することができます。

これはニフティポイントクラブの認定ユーザー限定の特別な入会特典となっています。

ニフティポイントクラブ紹介バナー(2023年6月)

 

ニフティポイントクラブの入会キャンペーンの詳細はこちらをご参照ください。

 

ちょびリッチ

ちょびリッチでは条件クリアで入会特典を獲得することができます。

サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ

 

獲得できるポイント数は月によって異なります。ちょびリッチの入会キャンペーンの詳細はこちらの記事をご参照ください。

 

ゲットマネー

ゲットマネーでは新規登録で200円分のポイントを獲得することができます。

 

ゲットマネーの入会キャンペーンの詳細はこちらの記事をご参照ください。

 

ポイント中継サイト(Gポイント、ドットマネー、PeX)

Gポイントは新規登録で50円分のポイントを獲得することができます。

Gポイント

 

ドットマネー、およびPeXへの新規登録に特典はありません。それぞれ以下の公式サイトから入会することができます。

ドットマネーの新規登録はこちら

PeXの新規登録はこちら

 

まとめ

ポイ活では、ポイントを貯める以上に使い方である「出口戦略」が重要になります。

なぜなら、出口戦略がしっかりしていれば「1ポイント=1円以上」でポイント利用を利し価値を高めることができるからです。

当記事では、重要なポイントと出口(ゴール)を網羅した「ポイント交換ルート図」を作成し、ポイ活ユーザーと陸マイラーのそれぞれの視点で戦略をまとめてみました。

何を出口(ゴール)にするのか、そしてその目標を達成するにはどのルートを活用するのが効率的なのか、計画を立てる際にぜひご活用いただければと思います。

 

それでは、また!