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マリオットボンヴォイのプラチナエリート会員特典を徹底解説!クラブラウンジへのアクセス権と無料朝食が魅力!

マリオットボンヴォイのプラチナエリート会員特典を徹底解説!クラブラウンジへのアクセス権と無料朝食が魅力!

マリオットボンヴォイのプラチナエリート会員になると、ゴールドエリートの特典に加えてクラブラウンジへのアクセス権や無料朝食が利用可能になります。また、客室のアップグレードにスイートルームが対象になるもの魅力です。当記事では、プラチナエリートの到達基準から特典内容、簡単になる方法まで詳しく解説していきます。

更新履歴(2022年7月8日):最新情報に更新!

マリオットボンヴォイのエリート会員制度

マリオットボンヴォイとは

マリオットボンヴォイ(Marriott Bonvoy)は、世界最大のホテルチェーンである「マリオットインターナショナル」の会員プログラムの名称です。

マリオットボンヴォイ(Marriott Bonvoy)のロゴマーク

マリオットボンヴォイ(Marriott Bonvoy)のロゴマーク

 

マリオットボンヴォイは、入会金や年会費など無料で誰でも入会することができます。

入会すれば、マリオットのホテル宿泊やレストラン利用などでポイントを貯めることができます。この貯めたポイントは、ホテルの無料宿泊やアップグレード、航空会社のマイルに交換などに利用することができます。

また、宿泊実績を貯めることでエリートステータスを獲得し、エリート会員特典を受けることもできるようになります。

マリオットボンヴォイ(Marriott Bonvoy)の会員登録画面

マリオットボンヴォイ(Marriott Bonvoy)の会員登録画面

 

マリオットボンヴォイのステータスは全部で6段階

マリオットボンヴォイのエリート会員制度のステータスは全部で6段階になっています。

入会して最初に得られるのが「会員」で、そこから実績を積むことで「シルバー」「ゴールド」と上がっていき、最上級が「アンバサダー」となります。

<マリオットボンヴォイのステータス>

  • 会員<=ここからスタート
  • シルバー
  • ゴールド
  • プラチナ
  • チタン
  • アンバサダー<=ここが最上級

 

ゴールドエリートになるには年間25泊が必要

マリオットボンヴォイの場合、ステータスを上げるための基準は「宿泊数」になります。

1暦年(1月1日から12月31日)の間に宿泊数を満たすことでステータスが上がっていくという仕組みになっています。具体的には以下になります。

今回の記事のテーマである「プラチナエリート」になるためには「年間50泊」が必要ということになりますね。

<マリオットボンヴォイのステータス獲得基準>

ステータス 達成基準
会員 なし
シルバー 年間10泊
ゴールド 年間25泊
プラチナ 年間50泊
チタン 年間75泊
アンバサダー 年間100泊+20,000米ドル

 

年間50泊といういことは、月平均では4.2泊となります。毎週1回のペースでの宿泊が必要になりますね。GWや夏休みなどの長期休暇にまとめて宿泊数を稼いでも、到達するのはなかなかに難しい数字です。

その一方で、マリオットボンヴォイではプラチナエリート以上から特典内容が大幅に充実します。プラチナエリートは多くの方が目指す価値のあるステータスになっています。

MEMO

年間50泊もするのは無理だという方も安心してください。記事の後半では簡単にプラチナエリートになる方法も合わせてご紹介しています。

 

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マリオットボンヴォイのプラチナエリート会員特典

会員からアンバサダーまでのエリート特典

マリオットボンヴォイのエリート会員になると、ホテル宿泊時に「エリート特典」を利用できるようになります。

一番下の「会員」から「ゴールド」までのエリート特典を表にまとめると以下のようになります。

まず、「会員」で受けられる特典は非常に限定的だということがわかりますね。そして、シルバー、ゴールドとステータスが上がっていくに従って利用できる特典も増えていきます。

<エリート特典(会員からゴールドまで)>

  会員 シルバー ゴールド
客室での無料のインターネットアクセス
会員料金
モバイル チェックイン/サービス
完全予約保証  
ポイントボーナス   ◯(10%) ◯(25%)
レイトチェックアウト   ◯(14時)
エリート専用予約ライン  
ウェルカムギフト     ◯(250 or 500ポイント)
客室のアップグレード    

 

続いて、「プラチナ」から「アンバサダー」までのエリート特典を表にまとめると以下のようになります。

プラチナになると、まずポイントボーナスの割合アップ(50%)や、レイトチェックアウトの滞在時間(16時まで)が長くなるというように、基本性能がアップします。

また、客室のアップグレード対象として「スイートルーム」が含まれるようになります。「ゴールド」までは、基本的にスイート以上は対象外となっていますので、ここは大きな違いです。

そして、「ラウンジへのアクセス」も可能になり、ウェルカムギフトとして「無料朝食」も選択できるようになります。

<エリート特典(プラチナからアンバサダーまで)>

  プラチナ チタン アンバサダー
客室での無料のインターネットアクセス
会員料金
モバイル チェックイン/サービス
完全予約保証
ポイントボーナス ◯(50%) ◯(75%) ◯(75%)
レイトチェックアウト ◯(16時) ◯(16時) ◯(16時)
エリート専用予約ライン
ウェルカムギフト ◯(500 or 1,000ポイント、無料朝食、アメニティから選択) ◯(500 or 1,000ポイント、無料朝食、アメニティから選択) ◯(500 or 1,000ポイント、無料朝食、アメニティから選択)
客室のアップグレード ◯(スイート含む) ◯(スイート含む) ◯(スイート含む)
ラウンジへのアクセス
ルームタイプの保証
48時間前予約保証  
アンバサダーサービス    
Your24™    
年間チョイス特典 ◯(5スイートナイトアワードまたはギフトオプション) ◯(5スイートナイトアワード、1フリーナイトアワードまたはギフトオプション)  

 

ゴールドからプラチナへとステータスが1段階アップすることで、特典内容が大幅に充実しているのがわかりますね。

一方で、プラチナとチタン、アンバサダーでは、目に見える特典内容に大きな違いはありません

そのため、マリオットのホテル宿泊を充実させたいといった場合、まずはプラチナエリートを目指すという方が多く、人気の高いステータスとなっています。

 

 

プラチナエリートの特典一覧

プラチナエリートの特典を一覧にすると以下のようになります。この中でも特に重要かつ有用なのは「青字」にした5つの特典になります。

<プラチナエリート特典一覧>

  • 客室での無料のインターネットアクセス
  • 会員料金
  • モバイル チェックイン/サービス
  • 完全予約保証
  • エリート専用予約ライン
  • ポイントボーナス(50%)
  • レイトチェックアウト(16時)
  • ウェルカムギフト(500 or 1,000ポイント、無料朝食、アメニティから選択)
  • 客室のアップグレード(スイート含む)
  • ラウンジへのアクセス

 

以下では、この5つの特典について詳しく解説していきます。

 

ポイントボーナス(50%)

マリオットボンヴォイに入会すると、ホテル宿泊代やレストランでの食事代など部屋付けにした料金に対して、マリオットボンヴォイのポイントを獲得することができます。

ポイント加算の対象となる料金は以下になります。

<ポイント加算の対象料金>

  • 滞在のための対象レート(=宿泊料金)
  • ご飲食 (法律で禁止されている場所でのアルコール飲料を除く) 。
    • 参加ホテルが管理または運営していない店舗で発生した料金は除外される場合があります
  • 客室からの直通電話および直通ファックス
  • インルームムービーおよびビデオゲーム

 

一番下の「会員」が獲得できるのは1ドルあたり10ポイントですが、プラチナエリートの場合は50%のボーナスポイントが加算され、1ドルあたり15.0ポイントを獲得することができます。

ホテル宿泊代とレストランでの食事代の合計30,000円の支払いが発生した場合に獲得できるポイント数の例は以下になります(1ドル=110円の場合)。

<獲得ポイントの例>

  • 30,000円/110円=272.7ドル
  • 272.7ドルx15.0ポイント=4,090ポイント

 

30,000円に対して4,090ポイントということで、約13.6%のポイント還元率となっています(1ポイント=1円の価値とした場合)。

プラチナエリートになればマリオットのホテル利用で加速度的にポイントを貯めることができますね。

注意

宿泊していない場合のレストラン利用でもポイントを貯めることはできます。ただしこの場合に貯めれれるのは「1ドル=10ポイント」のベースのみで50%ボーナスは対象外となります。

MEMO

マリオットのホテルで「マリオットアメックス」を利用すれば、一般カードで4%、プレミアムカードで6%のポイントをさらに上乗せすることができます。

 

レイトチェックアウト(16時)

プラチナエリートの場合、最大で午後4時までのレイトチェックアウトを受けることができます。

通常のチェックアウト時間は概ね11時から12時に設定されています。そのため、4時間から5時間ほどチェックアウト時間が延長されるという形になりますね。

レイトチェックアウトが実現するかどうかは当日の空室状況に依存します。確約ではないため注意しましょう。

しかしながら、午後4時までの延長が認められると、ランチに加えてティータイムをホテル(もしくは近郊)で過ごす余裕が生まれます。

さらに、クラブラウンジがあるホテルであれば、ティータイムをチェックイン日とチェックアウト日の2回体験するなんてことも可能です。

マリオットのホテル滞在をより満喫できるようになりますね。

 

ロイヤルハワイアン(ハワイ)の客室からの眺望

ロイヤルハワイアン(ハワイ)の客室からの眺望

 

ウェルカムギフト(ポイント、無料朝食、アメニティから選択)

プラチナエリートの場合、ウェルカムギフトとして以下の3つから選択することができるようになります。

<ウェルカムギフトの選択肢>

  • ポイント(500 or 1,000ポイント)
  • 無料朝食
  • アメニティ

 

ウェルカムギフトを受け取れるのはチェックインのタイミングで、1滞在あたり1回のみとなっています。

ただし、無料朝食を選択した場合は、通常は滞在中の毎朝利用することができます。また、会員本人だけでなく同伴者1名まで利用することができるため特にお得度が高くなっています。

 

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ポイント(500 or 1,000ポイント)

マリオットボンヴォイのポイントは一般的には1ポイント=1円ほどの価値があるため、1滞在あたり約1,000円(もしくは500円)ほどの価値を獲得できるということになります。

獲得できるポイント数はホテルブランドによって異なります。

基本的に、「ラグジュアリー」と「プレミアム」のブランドは1,000ポイント、「セレクト」のブランドは500ポイントとなっています。

具体的には以下になります。

<ウェルカムギフトのポイント数>

  • 1滞在あたり1,000ポイント
    • ザ・リッツ・カールトン、リッツ・カールトン・リザーブ、セントレジス、エディション・ホテル、ラグジュアリーコレクション、Wホテル、JWマリオット、マリオット・ホテル、シェラトン、マリオット・バケーション・クラブ、マリオット・グランド・レジデンス・クラブ、デルタ・ホテル、ルメリディアン、ウェスティン、オートグラフ コレクション、Design Hotels、ルネッサンス・ホテル、トリビュートポートフォリオ、ゲイロード・ホテル、ホーム&ヴィラ・バイ・マリオットインターナショナル
  • 1滞在あたり500ポイント
    • コートヤード・バイ・マリオット、Four Points、スプリングヒル・スイート・バイ・マリオット、プロテア・ホテル、フェアフィールド、ACホテル・バイ・マリオット、アロフト、モクシー・ホテル、レジデンス・イン、タウンプレース・スイート、およびエレメント

 

無料朝食

無料朝食を選択した場合は、基本的にホテル滞在中の毎朝利用することができます。

しかも、会員本人と同伴者1名まで利用することができますので、夫婦やカップルで朝食を楽しむことができるのは大きなメリットです。

日本国内および海外での無料朝食の体験レポートは以下になります。

<国内ホテルの無料朝食例>

 

<海外ホテルの無料朝食例>

 

ホテルでの朝食代金は、概ね一人3,500円から4,000円ほどというのが相場になっています。

そのため、1泊あたりで2名分の7,000円から8,000円ほどがお得になるという計算です。連泊するような場合はお得さは倍々になっていきます。ポイントに比べてお得さに圧倒的な開きがありますね。

ただし、ホテルによっては朝食はクラブラウンジでの提供となっていて、無料朝食を選択できない場合もあります。また、規約上「ザ・リッツ・カールトン」のホテルでは無料朝食を提供していないため注意が必要です。

 

HOTEL THE MITSUI KYOTO(ホテルザ三井京都)の朝食(和食)

HOTEL THE MITSUI KYOTO(ホテルザ三井京都)の朝食(和食)

 

アメニティ

アメニティーはホテルによって内容が異なります。ドリンクとフードのセットであったり、お酒やお菓子などのローカルギフトであったりと様々です。

無料朝食を選択できない場合は、ポイントよりもアメニティを選択した方が何が出てくるのかワクワク感を味わうことができておすすめです。

 

コートヤード銀座のアメニティー(フードとドリンク)

コートヤード銀座のアメニティー(フードとドリンク)

 

客室のアップグレード(スイート含む)

プラチナエリートの場合、チェックイン時の空室状況により客室のアップグレードを受けることができます。

ゴールドエリートまでの場合、アップグレードの対象からスイートルームは除外されていますが、プラチナエリートの場合はスイートルームも対象に含まれます。

スイートルームの宿泊料金は非常に高額になりますので、自腹ではなかなか宿泊できません。そんなスイートルームに宿泊できるチャンスがあるというのは、「夢」のある特典と言えますね。

ザ・リッツ・カールトン東京(スイートルーム)

ザ・リッツ・カールトン東京(スイートルーム)

 

私がプラチナエリートの時にスイートルームにアップグレードされた例は以下になります。正直、国内よりも海外の方がスイートルームへのアップグレード率が高いと感じています(事例にはジュニアスイートも含めています)。

海外の方が早退的なプラチナエリート以上の上級会員の数が少ないのかもしれませんね。

<国内ホテルのアップグレード例>

 

<海外ホテルのアップグレード例>

 

ちなみに、規約上「ザ・リッツ・カールトン」のホテルではスイートルームへのアップグレードは対象外となっています。ただし、誕生日などの記念日にはスイートルームにアップグレードされる場合もあります。

このあたりは規約に縛られることなく柔軟な運営がされているようです。感謝感謝ですね。

 

ウェスティン京都ホテル京都の客室(ジュニアスイート)

ウェスティン京都ホテル京都の客室(ジュニアスイート)

 

ラウンジへのアクセス

プラチナエリートの場合、クラブラウンジへのアクセス権が付与されます。

朝食ど同様、会員本人と同伴者1名まで利用することができます。夫婦やカップルでクラブラウンジを利用できるのは嬉しいですね。

クラブラウンジでは「フードプレゼンテーション」と言われるドリンクとフードの提供サービスが行われています。プラチナエリートになれば、ラウンジでドリンクとフードが楽しめるようになるというわけですね。

JWマリオット奈良のクラブラウンジ

JWマリオット奈良のクラブラウンジ

 

フードプレゼンテーションの回数についてはホテルによって異なりますが、多くのホテルで夕方に「カクテルタイム」が実施されています。

日本国内および海外でのクラブラウンジの体験レポートは以下になります。クラブラウンジは基本的には国内の方が充実していますね。

<国内ホテルのクラブラウンジ例>

 

<海外ホテルのクラブラウンジ例>

 

カクテルタイムでは、ビールやワインといったアルコールとともに、お酒に合うようなオードブルが提供されるのが慣例です。

通常はビュッフェ形式になっており、食べ放題、飲み放題の楽しい時間を過ごすことができます。特にお酒好きになたまらない特典と言えますね。

クラブラウンジのカクテルタイム(JWマリオット奈良)

クラブラウンジのカクテルタイム(JWマリオット奈良)

 

ただし、クラブラウンジを設置していないホテルもあります。そのような場合はクラブラウンジのアクセス権の付与がないため注意が必要です。

また、規約上「ザ・リッツ・カールトン」のホテルではクラブラウンジのアクセス権は対象外となっています。クラブフロアへアップグレードされた場合も利用できないため注意が必要です。

 

ウェスティン都ホテル京都のクラブラウンジ

ウェスティン都ホテル京都のクラブラウンジ

 

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マリオットボンヴォイのプラチナエリートに簡単になる方法

マリオットアメックス(プレミアム)保有でゴールド会員資格をもれなく獲得

マリオットの上級会員資格である「ゴールドエリート」を簡単に獲得する方法があります。それは「マリオットアメックス(プレミアム)」を保有することです。

マリオットアメックス(プレミアム)の券面

マリオットアメックス(プレミアム)の券面

 

マリオットアメックス(プレミアム)は、年会費は「49,500円(税込)」と高額ながらも、その費用を上回る豊富な特典によりホテル好き必携のクレジットカードになっています。

マリオットアメックス(プレミアム)の主な特徴は以下になります。無料宿泊特典(5万円相当)だけでも年会費負担を相殺することができてしまいます。

また、ポイント還元率やマイル還元率の高さから陸マイラーからも絶大な人気を誇っています。

<マリオットアメックス(プレミアム)の主な特長>

  1. マリオット の「ゴールド会員資格」を自動的に獲得
  2. カード決済でポイント還元率3%&マイル還元率1.25%を実現
  3. マリオットのホテル利用でポイント還元率6%を実現
  4. ポイント有効期限は実質無期限
  5. 貯めたポイントはホテルの無料宿泊や世界40以上の航空マイルに交換可能
  6. 年15泊分の宿泊実績を獲得
  7. 年150万円以上の決済で無料宿泊特典を獲得(5万円相当)
  8. 年400万円以上の決済で「プラチナ会員資格」を獲得

 

マリオットアメックス(プレミアム)の特典からメリット、デメリットの詳細はこちらの記事をご参照ください。

 

プラチナチャレンジでプラチナ会員へのステップアップも容易

マリオットの「ゴールドエリート」となった後に「プラチナチャレンジ」を実施することで、マリオットの「プラチナエリート」も獲得することができます。

プラチナチャレンジを活用すれば最短16泊でプラチナエリートになることができます。通常であれば50泊必要になりますから、時間とコストの大幅な短縮を実現できます。

 

また、マリオットアメックス(プレミアム)の場合は、年400万円以上の決済で「プラチナエリート」を獲得することもできます。

年間の決済額が大き方であれば、こちらの方がより簡単に「プラチナエリート」を獲得することができますね。

 

入会キャンペーンで年会費負担も軽減可能

マリオットアメックス(プレミアム)では、最大45,000ポイント(=4.5万円相当)を獲得できる入会キャンペーンを実施中です。

初年度の年会費負担をほぼ相殺できるというお得さになっています。

マリオットアメックス(プレミアム)に興味のある方にとっては大チャンスと言えますね。

入会キャンペーンの詳細はこちらの記事をご参照ください。

 

まとめ

当記事では、マリオットボンヴォイにおけるプラチナエリートの到達基準から特典内容、簡単になる方法まで詳しく解説していきました。

プラチナエリートになると、ゴールドエリートの特典に加えてクラブラウンジへのアクセス権や無料朝食が利用可能になります。また、客室のアップグレードにスイートルームが対象になるもの魅力です。

年間の決済額が多い方であれば、マリオットアメックス(プレミアム)で年400万円を利用することでプラチナエリートを獲得できます。

また、プラチナチャレンジを利用することで最短16泊でプラチナエリートを獲得することもできます。

マリオットのホテル宿泊をより満喫したいという方は、ぜひプラチナエリートを目指してみてはいかがでしょうか。

 

それでは、また!